無名騎士藩国

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zoom RSS フラグどころではない大惨事

<<   作成日時 : 2008/02/28 15:16   >>

なるほど(納得、参考になった、ヘー) ブログ気持玉 6 / トラックバック 0 / コメント 0

芝村 が会話に参加しました。

GENZ:こんにちはー。予約していた小笠原ゲームに参りましたー
アシタスナオ:こんにちはー
芝村:記事どうぞ?
GENZ:http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=1623&reno=1358&oya=1358&mode=msgview

【予約者の名前】3300647:GENZ:無名騎士藩国
【実施予定日時】2月28日/14:00〜15:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・ミニイベント(1時間):10
【召喚ACE】
田上由加里:非滞在:10
篠山瀬利恵:非滞在:10
【合計消費マイル】計20マイル
【参加者:負担するマイル】
3300647:GENZ:無名騎士藩国:仮入学済み:10
2300435:アシタスナオ:キノウツン藩国:入学済:10
無名騎士藩国藩国マイル:10

GENZ:イベントは、無名騎士藩国視察 はできますか?
芝村:それだと2名はこれないけどいいかい?
GENZ:それでしたら小笠原の方でお願いします
GENZ:<イベント
芝村:はい。
芝村:2分ほどお待ちください。
アシタスナオ:了解です
GENZ:はい。

/*/

芝村:小笠原の海岸にいる。
芝村:今の気温は20度だ。
アシタスナオ:「比較的快適な温度だな…」
GENZ:「ここにしてはちょっと低めだけどな」
GENZ:あたりを見回します
芝村:港が向こう側に見えるね
アシタスナオ:港ですか…どうするGENZ
GENZ:港行ってみますか
アシタスナオ:OK
GENZ:では港の方へテクテクと歩いていきます
アシタスナオ:GENZの後をついていきます
芝村:人は結構多いね。
芝村:静かでなりよりだ・・・
芝村:あ。
アシタスナオ:誰かいましたか?
芝村:瀬利恵がいるねえ。
アシタスナオ:おお
芝村:元気良さそうにえりすと歩いている。
アシタスナオ:あはは(苦笑
GENZ:ウフフフフ
アシタスナオ:まあ無視するわけにもいくまい(苦笑
アシタスナオ:挨拶しろ、GENZ−
芝村:3
GENZ:「やあ、こんにちはー」
芝村:2
えりす:「あー!」
えりす:「動いてる!」
GENZ:「動くようになったんだ…」
GENZ:「それで今日は、世話になった礼をしにきたんだけど。田上さんの方はどこかにいるかな?」
えりす:「よ、よかったねえ・・・」
芝村:えりすは泣いてる。
芝村:手で顔隠してないてるね。
瀬利恵:「あー。こいつ?あやしいやつって」
アシタスナオ:「ははは、女性を泣かせチャいけないぞ、GENZくん」
GENZ:「俺が、そのあやしいやつ、だと思う」
GENZ:「ギギギ君こそ娘たちはいいのか」
瀬利恵:「二人だったんだ」
アシタスナオ:「娘はまあ、家に帰ればね」
えりす:「うん。みんなに知らせてくるね!」
芝村:えりすは走って行った。
アシタスナオ:「ははは、二人に増えたのです、ええ」
瀬利恵:「いっちゃった。あー。えーと、名前は?」
GENZ:「まあ、増えたということで。私はゲンツです。こっちはアシタ」
アシタスナオ:「アシタスナオです。今後ともごひいきに」
瀬利恵:「この島じゃないけどこの島風の名前ね? 宿はどこ? えりす、なにもきいてないでいっちゃったから。あとで、あの子と遊びにいっていいかな?」
アシタスナオ:「あー、この島風といえば、そうですねえ。宿はまだなんですよ、ええ」
GENZ:「どこか、おすすめのところあります?」
芝村:瀬利恵は怪しい表情になった。
瀬利恵:「あ。うん。おすすめね。すぐ紹介する」
芝村:貴方は政府指定旅館を紹介してもらった。
アシタスナオ:「すいませんね、こいつから連絡うけて、すっとんできたもので…」
アシタスナオ:といってGENZをこづきます
GENZ:「この前まで動けなくて介護してもらってたので、宿なかったんですよ(苦笑)」
瀬利恵:「・・・ああ、うん。そうね」
GENZ:「遊びに行くのはええ、大歓迎です」
芝村:瀬利恵はそうかあといってそそくさといなくなった。
芝村:宿の前にいる。
GENZ:「とりあえず部屋を2人分とって…と」
アシタスナオ:とりあえず周りをきょろきょろみまわします
アシタスナオ:「瀬利恵さんにはお礼いわないとね」
GENZ:「取れた取れた。そだねぇ」
芝村:TVが勝手についた。
アシタスナオ:テレビのほうを見ます
GENZ:つられてそちらを見ます…
アシタスナオ:「なあお前、コインでも入れたか?」
鈴木:「やあ、元気そうでなにより」
アシタスナオ:「おお、君は確か…」
GENZ:「コインいれてないし、リモコンも…お前は!」
アシタスナオ:「田中君!」
GENZ:「違う!」
アシタスナオ:「あるぇー?」
GENZ:「トシロー・スミス!」
鈴木:「へえ。同士アシタもいるじゃないか。」
アシタスナオ:「やあやあ」
鈴木:「こいつは今日は敵対できないなあ」
アシタスナオ:「出来ればメカについてじっくり語りたいと思っているぜ…!」
GENZ:「そいつはまたどういった心境の変化かな? お仕置きでも受けた?」
鈴木:「アシタといや、我々の秘密兵器だからね」
鈴木:「大事にしないと」
アシタスナオ:「おお、素晴らしい」
GENZ:「そうだったのかアシター!?」
アシタスナオ:なんか感激してきたよ!?
GENZ:#今明かされる驚愕の真実
GENZ:#いや真実かどうかは知らない
アシタスナオ:「まーなんだ、動けるようにしてもらった礼はするんだぞGENZ」
鈴木:「ま、はやめに逃げたほうがいいね」
GENZ:「礼も何も全て前回の戦闘で吹っ飛んだ気がするがな。むしろ貸しが多い…ん? 逃げるって?」
アシタスナオ:「助言とはありがたい。いつかお礼をしよう」
アシタスナオ:GENZ、とりあえず移動するぞ。
GENZ:そうしよう
アシタスナオ:「それじゃあな、鈴木くん。今度また」といって、観光を装って旅館をでます
GENZ:「ゲーム以外でなら、また」といってアシタについていきます
鈴木:「まいどー」
芝村:貴方がでていって20分で装甲車が突入していってる
アシタスナオ:おおお
アシタスナオ:鈴木マジでありがとう・・・!
GENZ:なんで装甲車がw しかし助かったー!
芝村:学兵たちが突入して調べてるね。
芝村:爆発
アシタスナオ:うひゃー
GENZ:あ、セリエか。そうか、akiharuくん達の時も!
GENZ:うひょー
アシタスナオ:瀬利恵、第七わかるものね。
アシタスナオ:・・・あ、セブンスフリーか!
GENZ:何が爆発しましたか?
芝村:戦闘は瀬利恵だね。
芝村:おそらく家屋破壊弾だ
アシタスナオ:ひょえー
GENZ:うひー
GENZ:二人でそそくさと港の方へ移動します
アシタスナオ:「余りこういう手は好かんが…まあ人がいる場所はね」

/*/

芝村:夕方になった。
芝村:えりすが一人、心配そうに港を廻っている
GENZ:(小声で)「おーい、えりすー」
アシタスナオ:一応回りを見回して慎重に移動します
アシタスナオ:今いるのはえりすだけですか?
芝村:えりすが走りよってきた。
えりす:「よかった。うまく逃げられたんだね」
えりす:「共生派がいるって、瀬利恵が・・・」
アシタスナオ:「ええ、黒き友人のおかげで何とか」<逃げられた
えりす:「ゲンズは共生派じゃないよね? ないよね!?」
GENZ:「共生派!? そんな風に思われてたのか…いや、そっちとはまったく関係ないよ(苦笑)」
アシタスナオ:「GENZにそんな甲斐性ないって・・・」
GENZ:「甲斐性の問題なのか…?」
えりす:「よかった・・・。トシローが、港行くといいよって」
アシタスナオ:「そこは流せ。とりあえず心配かけたことを謝るんだ」
GENZ:「ああ。すまない、本当に。トシローにも礼を…言わなくちゃいけないな」
GENZ:#えりすはトシローに撃たれたの覚えてないんですねー
アシタスナオ:「まったくだ。トシローの好きなものってなんだっけか…」
GENZ:「食い物だろ。辛いやつ」
芝村:とおくでえりすを探す声がする。
GENZ:「えりすと、田上に礼を言いにきたんだけどバタバタして…お、呼んでるよ」
アシタスナオ:「みたいだな」<お呼び
GENZ:誰でしょう…?
芝村:田上と、瀬利恵だ。両方武装している。突撃銃もってるよ。
アシタスナオ:ブハ
GENZ:うへ
アシタスナオ:隠れます、三人で
芝村:隠れた。
えりす:「ど、どうなるんだろう・・・」
アシタスナオ:「無事に済めばいいんだけどな…」
アシタスナオ:といって、音を立てないように唐辛子をかじります
アシタスナオ:「(小声で)くう、からい・・・」
芝村:地面が揺れている。
GENZ:「あ、やる気かアシタ」
芝村:田上が地下に耳を当てている。
芝村:何か言ってる。
アシタスナオ:聞き取れますか?
えりす:「え・・・え?・・・」
GENZ:(ルウシィ印の黄金の辛さを舐めます)
アシタスナオ:「まだだぞ、GENZ、焦るな・・・?」
GENZ:「rftぎゅh…やっぱ地球産じゃねえよこれ…大丈夫だ、まだ出すタイミングじゃない」
芝村:普通にバンタンク(右)の音だよ。
アシタスナオ:おおう
GENZ:(右)だったのか…w
アシタスナオ:んじゃまあ、囮になりましょうか。
アシタスナオ:「来るんだ、バンタンク・・・!(やっぱり小声で)」
GENZ:「今出ていくー。えりすも一緒だ、撃たないでくれー」
GENZ:と、二人で出ていきます
GENZ:(ホールドアップしながら)
田上:「正体現したわね」
芝村:地面が割れた。
芝村:タンクが出て来る
アシタスナオ:#ぽつねんと取り残された俺!
田上:「ほら! ほら!」
GENZ:「いや…バンマシンだろそれ…」
瀬利恵:「航空支援! BINGO!」
アシタスナオ:ええい、タンクに乗り込みます、とりあえず(苦笑
GENZ:(逆に取り残される俺)
アシタスナオ:お前が早いんだよ!<行動
芝村:ヘリからミサイル攻撃。16発
アシタスナオ:タンクで避けます
アシタスナオ:(耐えたほうがいいのかな…)
芝村:装甲判定。
GENZ:「なにこの展開」
アシタスナオ:えーと、タンクの装甲はいくらでしょうか…(汗
芝村:ミサイルは16+8で24
GENZ:「ええい、バンバンジー・ヘリーッ!」
芝村:バンタンクは30
アシタスナオ:ホッ
芝村:装甲防御成功。
芝村:しかし一発がGENZに。
アシタスナオ:ちょ
芝村:ヘリが飛んできた。
GENZ:ヘリのかげに! いや乗れるかっ!?
アシタスナオ:「GENZ、辛さの矜持を示せ!」
GENZ:乗り込んで回避を!
芝村:回避した。
芝村:えりすが爆発した・・・・
アシタスナオ:ちょ、アッー!
GENZ:ええええええええ
アシタスナオ:「ちょ、ちょっと待て! 停戦! 停戦!」

/*/

芝村:ぼうぜんと吹き飛ぶえりすを、田上は見ている。

/*/

芝村:はい。お疲れ様でした。
GENZ:アッー!orz
アシタスナオ:ちょ、GENZ、玄霧よぶんじゃなかったのかよ!
GENZ:お疲れさまでした…
アシタスナオ:お疲れ様でした…
GENZ:打ってる最中にギギギ
アシタスナオ:遅いよ!
GENZ:大惨事すぎるorz
芝村:遅かったな・・・・
アシタスナオ:というか連れて乗れよヘリに…
芝村:アシタは完璧だったねえ。
GENZ:連れて乗ると人質疑惑がーとか思っちゃった俺が馬鹿なのかorz
芝村:だが結論としては大悪人に
アシタスナオ:いえ、未熟を思い知らされました…
アシタスナオ:くそう、悔やんでも悔やみきれん
アシタスナオ:えりすはこの後どうなりますか?
芝村:ミサイル生身でくらったからなあ。まあ、後ろの地面で着弾して爆発。背中に重大な損傷くらって引きちぎれて死んだと思うよ
アシタスナオ:ですよねorz
GENZ:ぬあーorz
アシタスナオ:ええいGENZ…
GENZ:なんだアシタ…俺は今死にたくなった
アシタスナオ:引き金引いてやろう。だがソレは後だ
アシタスナオ:諦めてたまるか。
GENZ:だな…死ぬのはその後だギギギ
アシタスナオ:とりあえず明日俺の1枠がある…
アシタスナオ:ソレを当てよう。何かしら方法を見つけるんだ
GENZ:わかった…
芝村:エースゲームもむずかしいなあ・・・
アシタスナオ:疲弊した後ですしね。まったく持ってふがいない。涙が出る
アシタスナオ:俺がタンクに引き込めばあるいは…あーもう
GENZ:そもそも俺がヘリで防いでいれば……
GENZ:いや、防ぐのはまずいのか。一緒に乗っていれば、か
アシタスナオ:そうだな
芝村:まあ、LOSTしてる公算が強いけど
アシタスナオ:時間犯罪くらいしかないのか…
GENZ:話が大きく(つД`)
アシタスナオ:ほぼ順当な流れにもっていけてたのに…orz
芝村:時間犯罪は難しいかもなあ。
アシタスナオ:時間犯罪もダメですか…
芝村:橙と再度やりあうな
アシタスナオ:ぐう・・・
アシタスナオ:とりあえず時間ですね。次の人の迷惑になっちゃいけない…
GENZ:そうですね…

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