無名騎士藩国

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zoom RSS 超辛合体バンバンジー 第2話「対決! ブラックコート」

<<   作成日時 : 2008/02/07 16:08   >>

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GENZ:こんにちはー。予約を入れていました小笠原ゲームに参りました…よろしくお願いいたします。
記事はこちらになります。
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=1352&reno=1161&oya=1161&mode=msgview
【予約者の名前】3300647:GENZ:無名騎士藩国
【実施予定日時】2月7日/15:00〜16:00
【ゲームの種別】小笠原ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
・ミニイベント(1時間):10マイル
【召喚ACE】
・田上由加里:藩国非滞在:10マイル
【合計消費マイル】計20マイル
【参加者:負担するマイル】
・3300647:GENZ:無名騎士藩国:仮入学(既):10
・無名騎士藩国藩国マイル:10
芝村 :記事どうぞ。
芝村 :イベントは?
GENZ:イベントは…前回の、続きでお願いします。
芝村 :2ふんまってね
GENZ:はい。

/*/

芝村 :目が、覚めた・・・
GENZ:「うう…仕事が、仕事が…」
GENZ:「はっ!?」
GENZ:「ここは…」
芝村 :倉庫の中だな
GENZ:「知らない、天井だ…場所うつされたのかな…?」
GENZ:「誰か、いますか…?」
芝村 :横に伸びた顔が出てきた。でろーん
GENZ:「!?」
GENZ:「だ、誰…?」
鈴木:「いやー。迎えに来たよ。GENZくん」
GENZ:「それは、どういう意味…ですか?」
GENZ:「どこからの迎えが?」
鈴木:「直ぐスイッチ入れるよ」
鈴木:「どうだい?」
GENZ:「へ? スイッチ?」
芝村 :体が動く
GENZ:「うごき…(各部動かして確認)…ますね」
GENZ:「?? 俺のスイッチは、誰かにきられてた…?」
鈴木:「はい。武器だよ」
芝村 :レーザー渡されました。
鈴木:「じゃあ、殺しあうか」
GENZ:「ちょっ…」
GENZ:「待て待て待て! なぜここで殺し合いを!?」
鈴木:「おいおいおい。ここはPVエリアだぜ?」
鈴木:「殺しあうためにお互いいるんだ」
GENZ:「まて、まず前提を確認したい。俺とあなたは敵同士なのか?」
鈴木:「そうだな」
芝村 :ノックがする。
えりす:「ゲンツ……」
芝村 :鈴木は笑って銃を向けた
芝村 :1
GENZ:待てー!!
芝村 :0
GENZ:(背後にかばいます
芝村 :間に合わなかった。
芝村 :銃は撃たれた。
GENZ:「どういうつもりだ!」(銃を向けて、横目でえりすの傷を確認
芝村 :えりすは倒れている。
鈴木:「ゲームの邪魔になるからさぁ」
GENZ:「ゲームの邪魔なら何をしても良いと?」
GENZ:(相手の武器は何でしょう。同じレーザーですか?)
芝村 :いや。実体弾だね
鈴木:「ゲームの邪魔する奴は殺されても文句言えないね」
GENZ:「ほう…ではそちらが殺されても文句は言えないということかな? 俺もゲーム中でね」
芝村 :鈴木は嬉しそうに笑った。
芝村 :ああ。こいつこそは本物の第7世界人だ。いかれてやがる
GENZ:「だがそんなことは知らん!」
相手の顔を狙って一発撃ち、その隙にえりすを抱いて逃げます
芝村 :貴方の近距離評価は?
GENZ:近距離可ではないですが…
筋力0、敏捷2で…近距離1です
芝村 :避けられた。
芝村 :鈴木はえりすを狙ってもう一発撃った。
GENZ:庇います…体で!
芝村 :死体が跳ね上がった。
芝村 :ゲラゲラ笑われた。
鈴木:「いいゲームだ。3分あげるよ」
鈴木:「次は田上だ」
GENZ:「貴様…!」
(ここでバンバンジー・ヘリは召喚可能ですか?)
芝村 :出来るよ。10マイルだけど!
GENZ:払います

GENZ:肌身離さぬハバネロスティック…「カラーい!!!!!!!!!」
芝村 :パラパラパラ
芝村 :外に出れば轟音と共にジェットヘリが下りてくる。
GENZ:「きたか…!」
GENZ:えりすはまだ確保中でいいですか?
芝村 :いいですよ。
鈴木:「バンバンジーヘリか。あははは。どこまでも笑えるね」
GENZ:では、えりすに15秒で出来る最低限の止血処置をして、ヘリに乗り込みます
芝村 :はい。
芝村 :鈴木は指を鳴らした。
GENZ:「くそっ…あの男、何を考えてやがる… なんだ!?」
鈴木:「来い。ブラックコート」
芝村 :地面が割れた。
芝村 :腕を組んだ巨大ロボが出てきた。
芝村 :鈴木は黒いぽてちを食べている。
GENZ:「なんだそれはー!!!!!!!!!」
鈴木:「お前がいるということは、そういうことなんだよ。古代超辛帝國の血を引くのはお前だけじゃない」
鈴木:「黒い辛さ結社がある」
GENZ:「くそ、そういうことかよ…!」
(あと医療班は呼べますか? マイルはらってでも)
国足天願さん(86):「あれは……黒い悪魔……」
GENZ:それと、上空から外部スピーカーで
「田上由加里ー! 聞こえたらすぐに隠れろ! 絶対に表に出てくるな!」
と絶叫して流します
芝村 :ブラックコートは対空砲撃を開始した。
GENZ:「回避、スターボード!!!!!!!」
GENZ:「くそ、こっちに武装は…!?」
芝村 :耳を劈く音とともに、レールガンが射出される。
芝村 :避けた。
芝村 :1辛機関砲 2辛ミサイル 3辛変形
GENZ:「2辛ミサイル発射ー!」
芝村 :武器選択には表示がされている。
芝村 :当然動かない。
GENZ:ぬうっ…
GENZ:「そ、そうか!」
芝村 :鈴木はぽてちをガンガン食いながら射撃。
GENZ:(ハバネロポテトスティックを食いつつ)「ぐうお口が! 2辛ミサイルーっ!」
芝村 :学校が爆破された。
芝村 :ミサイルをリリースした。
芝村 :爆発。爆発。
芝村 :だが黒煙をきってブラックコートは無傷で姿を現した。
GENZ:「くっそー、ダメか! こっちも合体せんと…」
国足天願さん(86):「ヘリではだめなのか・・・」
芝村 :国足天願さん(86)は杖をあげた。
国足天願さん(86):「立て。泣くほど辛いものを噛み締めた者だけが前に進むのだ」
GENZ:「もっとだ、もっと辛さを!!!!!!!」(チョリソーを死ぬほどくいつつ)
芝村 :アシタスナオがオンステージした情報が画面に出ている。
芝村 :ヘリ変形。地上に舞い降りた。
鈴木:「それでいいのさ。さあ」
GENZ:「アシターッ! 聞こえてるかー! カモン!!!!!!!!!」
鈴木:「やろうじゃないか。ただどちらが強いのか」
GENZ:(アシタくんを呼んでいいのでしょうか(笑))
芝村 :いいよ>GENZ
GENZ:「(玄霧っ! ながみ(ACE)ーっ!」

アシタ スナオ が会話に参加しました。

GENZ:なんという恐ろしいゲーム…
芝村 :玄霧弦耶もオンステージしている。

玄霧弦耶 が会話に参加しました。

アシタ スナオ:おおっと
アシタ スナオ:こんにちは
芝村 :アシタは小笠原の海岸に戦車と共に上陸した。
アシタ スナオ:どうやら辛いことになってるらしいですね
玄霧弦耶:お、何故か俺も
GENZ:「現況:えりす撃たれた。学校爆破。敵ブラックコート」
GENZ:「医者が必要だ」
鈴木:「来た来た。釣れてるなあ。いししし」
アシタ スナオ:「おk、把握している」
玄霧弦耶:「任せろ。今すぐに着替えてやる」
とかロールしていいのかな
鈴木:「しかもアシタがいる」
芝村 :どうぞ>玄霧
芝村 :画面が3分割された
芝村 :どうぞ
玄霧弦耶:はい、では医者名医マッドになります
アシタ スナオ:「おおっと、俺の名前を知っているか」
アシタ スナオ:(いつから有名人になったんだ俺は・・・)
玄霧弦耶:「有名だな、アシタくん」
GENZ:「えりすは今ヘリだ。頼む…!」
玄霧弦耶:「OKまかせろ。兎も角合体だ!」
GENZ:「奴は危険だ。周りの被害も何とも思っていないぞ」
アシタ スナオ:「なあに、知名度でも辛さでも負けんよ!」
国足天願さん(86):「合体するのか・・・!バンバンジーっ」
アシタ スナオ:「よしお前ら、辛さはいいか!」
GENZ:「応!」
玄霧弦耶:赤唐辛子をもって
「おうともさ」
GENZ:(キムチを取り出す)
アシタ スナオ:「それでは、いただきます」
GENZ:(ガツガツ…)「こ、この刺すような辛さはッッ」
玄霧弦耶:「久方ぶりだぜこの感覚!このカラさ!激辛をこえた超辛だっ!!かれぇぇぇぇぇ!!」
マルカジリしながら
芝村 :辛い。
芝村 :辛い!
アシタ スナオ:「辛いぞおおおおお!」
芝村 :辛すぎる!
GENZ:「うおおおおおおおおおおお!」
玄霧弦耶:「ぬおおおおおおおおおおお!!」
芝村 :超・辛・合・体
アシタ スナオ:「辛いいいいいいいいいいいい!」
芝村 :バンバンジー!
アシタ スナオ:「バンバンジー! 参!上!」
GENZ:」「バンバンジー! 参!上!」
アシタ スナオ:きっと背景で爆発が!
玄霧弦耶:「へっ、泣けてくるぜ!この辛さにはよ!」
鈴木:「面白いねえ。それじゃいこうじゃないか」
芝村 :正面から組み合った。腕と腕がきしみをあげる!
GENZ:「ジェネレータパワー、MAX!」
アシタ スナオ:「ぬうん!力押しでもまけやしないぜ!」
玄霧弦耶:「GENZ!コレを使え!!」
といって生ハバネロを投げます
玄霧弦耶:「今日だけはお前が頭を張れ!」
GENZ:「おう!」(バリバリ)「ぐおおおおおおおっ!」
玄霧弦耶:そして俺は治療にですね
GENZ:「ま・け・る・かぁー!!!!!!!!!」
玄霧弦耶:評価は17まであります
アシタ スナオ:「やるんだGENZ! 男を見せろ!」
芝村 :治療成功。
GENZ:「この野郎… えりすを! 学校を! 特に田上を狙うとは許せん!!!!!!!!」
芝村 :少しづつ、押し始めた。
玄霧弦耶:「よし、俺の仕事はここまでだ。後は辛さの違いをみせてやれ」
アシタ スナオ:「よしいいぞ! 辛さは少女を救う!」
鈴木:「おいおい。ブラックコートはシープホーンベースなんだぜ?……」
GENZ:(さらにハラペーニョ追加)「それがどうした!」
芝村 :鈴木はばりばりポテチをたべた。
玄霧弦耶:「それがどうした!」
アシタ スナオ:「なら、その角!」
アシタ スナオ:「へし折るまで!」
鈴木:「基本スペックが違うんだよ!旧式!」
GENZ:「スペックだと? そんなものはな…!」
玄霧弦耶:「旧式の何が悪い!」
芝村 :押し返される。
アシタ スナオ:「その差を辛さで押し通す!」
GENZ:(タバスコを飲み)「気合(辛さ)が違うんだよ、気合が!!」
芝村 :(バンバンジーを見上げる)黒い少女:「勝負あった」
玄霧弦耶:「(マスタード一気飲みしつつ)お前には辛さが足りてないんだよ!」
アシタ スナオ:「キムチ補充! まだまだいくぜ!」
芝村 :黒い少女:「鈴木め、後で押し沖ね」
GENZ:「どおりゃああああああ!」
芝村 :ブラックコートの腕がへし折られた。
芝村 :爆発した。
アシタ スナオ:「古いことはいいことだ。受け継がれた辛さの味だ!」
玄霧弦耶:金色に輝くバンバンジーとかないですかね。ゲージMAXで!!

/*/

芝村 :勝った。
アシタ スナオ:おおう!
GENZ:「はぁ、はぁ…」
玄霧弦耶:勝利勝利。すばらしい
GENZ:「田上は!? えりすは無事か!?」
芝村 :ブラックコートは爆発した。破片も残らない
芝村 :探す必要があるようだね。どうあれここは、安全ではないようだ。
アシタ スナオ:ちっ、それは正直ちょっと惜しい…
玄霧弦耶:「破片も残さずか。データをとられるのが惜しいらしい」
アシタ スナオ:探さないとな
GENZ:くっ…今探せますか?>田上
芝村 :人が驚いて飛び出し始めてくる
GENZ:無事を確認しなければ…
芝村 :どうする。撤退するか……それとも。
芝村 :5
玄霧弦耶:ヒーローは去るものだぞGENZくん。
機体は俺達が持ち帰るから探しに行け
芝村 :4
GENZ:「分離!」 あとは人力だ
芝村 :3
アシタ スナオ:離脱!
玄霧弦耶:離脱!
芝村 :GENZは探しにいった……

/*/

芝村 :はい。お疲れ様でした。
玄霧弦耶:おつかれさまでしたー
GENZ:お疲れさまでした…
玄霧弦耶:なんという負けフラグ。なんという悪役
アシタ スナオ:お疲れ様でしたー
GENZ:くー、撃たれちゃったのが痛い…
玄霧弦耶:「若いな、若造。」といいたくなりました・・・
芝村 :ひどい時間からひどい番組が流れております
アシタ スナオ:うはははは(苦笑
GENZ:この時間に放送されるとは思いませんでした
GENZ:ゲリラ放送にも程があるw
アシタ スナオ:しかし最初の敵は
玄霧弦耶:旧式が最新式に勝てるのか!は90%以上の負け台詞だとおもうんですよ!w
アシタ スナオ:後ほど帰ってくるお約束
玄霧弦耶:うむ、さらにつよくなってかえってくる・・・
アシタ スナオ:ブラックハイコートとか
アシタ スナオ:なんかそんなのじゃないかな!
玄霧弦耶:ブラックシープホーンとか
玄霧弦耶:そんなのどうよ
芝村 :ははは。
アシタ スナオ:どれでもいいが、強敵になるじゃないか(笑
芝村 :そしてGENZ、今日も空振り。まあ、田上分の消費はかんべんしてやろう
玄霧弦耶:むしろ狂敵
GENZ:orz しかし、一応スイッチが入ったので次はなんとか(つД`)
玄霧弦耶:いや、この空振りは価値のある空振り・・・なのかなぁ
GENZ:合計消費マイルはいったいいくらになるのか…
玄霧弦耶:えーと、参加比10、ヘリ10、バイク10、タンク10、俺とアシタくんが10・10?
アシタ スナオ:大丈夫なんかいな。貸すぞ?
玄霧弦耶:このログを整形して公開するので半額にまかりませんかね芝村さん(苦笑)
芝村 :参加費は20マイルでいいよ?
玄霧弦耶:あれ、そうなんですか?
GENZ:あ、いいんですか…? 助かります
芝村 :整形して公開で20マイルだな
玄霧弦耶:おお、すばらしい
玄霧弦耶:自力で払えるGENZくん。借金せずに済んだな
GENZ:ガッツリ整形します!
アシタ スナオ:おお、助かったなGENZくん
GENZ:くくく、既に個人マイルは使い切り藩国マイルに…
芝村 :はい。がんばれ
アシタ スナオ:次くらいはかっこよく戦えればいいなあ
GENZ:ありがとうございました。
玄霧弦耶:なに、今回も十分かっこよかったさ
アシタ スナオ:まあな!
GENZ:かなりイケてたと思うんだ…
玄霧弦耶:惜しむらくはギャラリーが黒い少女だけだったことだ
アシタ スナオ:だがNWCのみなさんはそうでもなさげなので
アシタ スナオ:今度は一泡付加すぞ
アシタ スナオ:ふかす
芝村 :え。よくできてたと思うよ?
アシタ スナオ:いや、今方々から武器つかえよとか
芝村 :名演名演
アシタ スナオ:(苦笑
玄霧弦耶:武器とか。判ってないですね
GENZ:何をするにも辛味で、辛さでパワーが上がる…というのは把握してたので何とか(苦笑)
アシタ スナオ:ですよね!<名演
玄霧弦耶:こういう敵のロボとの戦いは
玄霧弦耶:殴り合いですよ
芝村 :あそこはプロレスできめるところだろう
玄霧弦耶:ですよねー
芝村 :武器つかったらださい
GENZ:最初は肉弾戦ですよねー。
玄霧弦耶:まったくです。あそこでバルカンとか使った瞬間にさめますよ
アシタ スナオ:ですよねえ
GENZ:もちろんその前に、飛行機が出て飛び道具がきかないのもお約束(つД`)
アシタ スナオ:というか是空さん僕が活躍したからって帰りましたよ! ぎぎぎ
玄霧弦耶:ま、トドメにロケットパンチとかでもいいんですが
芝村 :うらやましかったんだな・・・是空
玄霧弦耶:Z兵器で!
玄霧弦耶:さっき俺血だるまにされましたよ
アシタ スナオ:ああ、だからかあ<うらやましかった
GENZ:是空さんは個人兵器持ってるくせにーくせにー
玄霧弦耶:オルゴールもろたー→ぶん殴られるのコンボで
アシタ スナオ:おま
アシタ スナオ:オルゴールもうらやましかったのか・・・
玄霧弦耶:いや
アシタ スナオ:是空さん・・・(ホロリ
玄霧弦耶:嫁からモノを貰う
芝村 :はい。では解散しましょう。お疲れ様でした。
玄霧弦耶:これがかと・・・
玄霧弦耶:お疲れ様でした。ありがとうございました!!
GENZ:お疲れ様でした!評価変動とかはALL0でしょうか?
GENZ:(わすれてた
アシタ スナオ:お疲れ様でしたー。GENZ次は頑張るのだ・・。
玄霧弦耶:トシローから1・1とかあがりそうではあった(笑)
謎の少女とか
玄霧弦耶:秘宝館も出来れば教えていただけるとー
芝村:秘宝館は1・1
芝村:評価変動はない。
芝村:ではー
GENZ:了解しました。ありがとうございました
芝村:ナイスロール
玄霧弦耶:はーい、ありがとうございましたー
玄霧弦耶:演出あってこそです。また是非!>ナイスロース

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