無名騎士藩国

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zoom RSS 劇場版 超辛合体バンバンジー 1時間目

<<   作成日時 : 2008/02/26 17:21   >>

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芝村:‐1万2千年前‐
芝村:もはやそれは、世界の最後を示すような、そんな嵐であった。
芝村:GENZ,君は嵐の中を歩いている。

GENZ:ザッ、ザッ、ザッ、ザッ……(厳しい顔で
GENZ:「なんという嵐だ…」

芝村:空中にはたくさんの娘達の立体映像が現れて絶望的な状況をオペレートしている。
芝村:数は百もいようか。

娘:「なりそこない、レムリア第一防衛隔壁突破」
娘2:「第二隔壁、もうもちません」
娘3:「超辛……」

GENZ:「くっ…こちらの残存勢力はどうなっている?!」

芝村:娘3の画像が消えた。
芝村:玄霧は現れていい。
芝村:貴方はこの大陸の王だ。

GENZ:「3番ウィンドウ、応答せよ! ……くそっ」
玄霧弦耶:「3番が消えたか」
GENZ:「玄霧…どうやらかなり辛い状況のようだ」
玄霧弦耶:「どう見る、戦友」
GENZ:「辛い。辛いな。こことてどれほど保つかどうか」

玄霧弦耶:そこで爆音とかがするわけですね
芝村:遠くで爆発。
芝村:いくつかの巨大な人影が見える。

玄霧弦耶:「・・・ここも長くない。アシタとながみはどうした?」

芝村:羊の頭をした、巨大な化け物だ
芝村:ながみは最後の別れをしている。

ながみ:「しろさん? ああうんうん、ちょっとでかけてくるからー。いやいや、大丈夫大丈夫ちょっとつら、いやからいかもしれないけどー」
ロボ:「軽い別れだな」
ながみ:「んー。いやぁ、心配させると泣いちゃうのです」
玄霧弦耶:「そんなもんですよ」
玄霧弦耶:#我々はロボさんの名前を知ってていいんですよね?
ロボ:「なるほど。で、君たちには二つの選択肢がある」
GENZ:「04ウィンドウ、03の代行を。非常回線も使ってかまわん。情報だけは送り続けるんだ」

芝村:ロボは神殿の中にある巨大なものを見た。4機に分かれている。

ロボ:「これを使って、最後の大活躍をするか」
ロボ:「あるいは、こいつを隠して、今の戦力で戦うかだ」
ロボ:「どちらも結論は一緒だろう。どうする?」
玄霧弦耶:「なら、こいつを信じましょう」と巨大なものを見上げます
ながみ:「考えるまでもないよねぇ」
GENZ:拳を握りつつ「そりゃ、どっち選ぶかは決まってます」

芝村:娘達の空中映像はもはや半分を切っている。

ながみ:「あれ、そういえばアシタ君は?」
玄霧弦耶:「急ごう。時間がない」

芝村:無敵もレムリア兵団は、今は昔だ。
芝村:アシタはこの時代、まだ生まれていない
アシタ スナオ:なんですとー!
玄霧弦耶:うはははは
ながみ:ええええええ
玄霧弦耶:#出番を図っていたアシタくんであった
アシタ スナオ:チクるな!
GENZ:なんですとー!w
玄霧弦耶:よし皆。取りあえず戦いの中でアシタくんは生まれるさ
高原鋼一郎:ああ、それでロボの人が乗り込むのか

GENZ:「王よ、そろそろまずいぞ。時間がない」
ロボ:「……今が最後のチャンスだ」
玄霧弦耶:「うむ。行くぞ、戦友(とも)達よ!」
玄霧弦耶:と、巨大なものに歩み寄ります
玄霧弦耶:きっと自然にどれに乗ればいいか理解しているはず

ながみ:「うんうん、じゃあ愛と平和のためにいっちょ揉まれてやりますか」

芝村:玄霧は脚をとめた。
芝村:レムリアの滅亡は避けられそうもない。
芝村:5

GENZ:「往くか…。残存ウィンドウは撤収。以後は各自の判断に従って行動せよ」

芝村:4

芝村:3

玄霧弦耶:「行くしかあるまい」と、足を踏み出します
ながみ:ハバネロを食べます。

芝村:2

ながみ:「逝くぞ!」
玄霧弦耶:心の中で色々なものを考え
玄霧弦耶:辛いものを!
GENZ:唐辛子をガリガリと食べます

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劇場版 超辛合体バンバンジー

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芝村:そして現代。 1万2000年後。
芝村:アシタは教室の後ろで、うたたねしている

アシタ スナオ:「うーん、むにゃむにゃ、鋼のマシン・・・」

芝村:凄い物音で、目が覚めた。

アシタ スナオ:「うぉっ!なんだなんだ!」

芝村:みんなが帰り始めたところだった。
芝村:前のほうでイイコがくすくす笑っている。
芝村:>皆さん登場していいですよ
玄霧弦耶:#エキストラの皆さんもOKですよ

アシタ スナオ:時計をみて「・・・あー、もうこんな時間か。笑わないでよイイコさん」
イイコ:「いや、驚き方がすごかったから」
GENZ:「おーいアシタ、また居眠りかー?」
高原鋼一郎:じゃ、適当に隣の席から声をかけましょう
高原鋼一郎:「また寝こけてたのかアシタ」
ながみ:「アシタ君ー、よだれついてるー」げらげら
高原鋼一郎:「お前、午後の授業中ずっと辛さだのなんだのってまた寝言言ってたぞ」
紅葉ルウシィ:「よくもまあ放課後まで寝ていられるわね。」
紅葉ルウシィ:#教師役らしい
アシタ スナオ:「いや、夢の中では自由に空を飛べてたはずがだな・・・」と寝ぼけてます
紅葉ルウシィ:#保険医だっけ
真神 貴弘:「アシタ君、どっかよって帰ろうぜ」
ながみ:「ああ、そして落ちると」
玄霧弦耶:#なんでもいいかと(笑)
GENZ:「落ちた夢か。よくあるわ(笑)」
高原鋼一郎:「そら夢だからな。空を飛ぼうが枕を濡らそうが出来るだろう」

芝村:遠く、誰かが走って行ったが、貴方達は気付かない。

アシタ スナオ:「違うんだ、落ちれないんだ」
ながみ:「オチがない?」
アシタ スナオ:「そのまま永遠に上昇し続けるんだよ・・・アレ以上に怖い夢をみたことがない」
芝村:イイコがくすくす笑ってる。
VZA:「ははは、そりゃ怖い……かな?」
高原鋼一郎:#イイコを普通に委員長にしたい人
ながみ:「うんー、それは確かにオチとしてはいまいちだー」
アシタ スナオ:走っていった誰かにも気づかずイイコに笑われてます
真神 貴弘:「どこまでもとんでいけるのか・・・それもまたロマンじゃないか?」
ソーニャ:「ベタねぇ(笑)」
紅葉ルウシィ:「夢ねぇ、悩みがあるなら相談に乗るからいつでもいらっしゃい。(笑顔)」
玄霧弦耶:「まぁ、アシタくんらしいさ」と読んでた本をとじます
アシタ スナオ:「ルウシィ先生・・・!」
真神 貴弘:「そうだね」笑いながら同意します
蓮田屋藤乃:「もう、みんな。すぐに次の授業よ!?」
玄霧弦耶:立ち上がって伸びをしつつ背骨をグキグキと
イイコ:「今日は・・・」
ながみ:「え、うそ、授業!?」

芝村:爆発。

高原鋼一郎:「うおおおおお!?」

芝村:閃光があたりを蔽った。

VZA:「うわああああっ!」
GENZ:「おわっ!?」
ながみ:「おおう。なんだなんだ!?」
アシタ スナオ:「伏せるんだ!」
紅葉ルウシィ:「危ない!!」
紅葉ルウシィ:生徒をかばって上になります

芝村:イイコが吹き飛んだ。

芝村:3

玄霧弦耶:「え、放課後・・・っ!」といいかけて爆発でひるみます

芝村:2

蓮田屋藤乃:「きゃあああああっ!」

芝村:1

紅葉ルウシィ:手を塚m
アシタ スナオ:受け止めます!
紅葉ルウシィ:掴む
高原鋼一郎:伏せます
GENZ:手を!

芝村:アシタナイス

アシタ スナオ:「イイコ!」
蓮田屋藤乃:伏せます
玄霧弦耶:アシタナイス!
ソーニャ:伏せます
GENZ:NICE!
イイコ:「う、ウウン・・・」
VZA:ナイスww
ながみ:「アシタ君かっこいー!」
玄霧弦耶:「くっ、なんだっ!」とかいいながら俺もふせます
VZA:「アシタ、大丈夫か!」
真神 貴弘:「帰りにみんなでどこか寄っていかない?イイコさんもどうです?」

芝村:眼鏡がずれて少しセクシー

高原鋼一郎:「う、うへえええ」
ながみ:「とか言ってる場合じゃない、なんぞこれー!」(伏せます)
高原鋼一郎:「なんじゃいまのは」
高原鋼一郎:窓から外の様子を見ます
玄霧弦耶:「お前そんな場合じゃないだろ!」と真神へ
アシタ スナオ:「おい、イイコ! 大丈夫か! ・・・(メガネないほうが綺麗だよなあ)」
GENZ:「くそ、なんなんだ」(ガラスを避けつつ窓の外を見てみます
VZA:「しかし、一体何が…」 外の様子を確認します
高原鋼一郎:「落ち着くんだ真神!」

芝村:高原は向こうから歩いてくる巨大ロボを見る。

蓮田屋藤乃:「もう! なんなの! ガス爆発かしら!?」
ながみ:「ちょっと錯乱してる、先生、お願いします」

芝村:まただ。これで今月何回目だ

高原鋼一郎:「で、で、で、どぅえーたぁぁぁぁぁぁぁ!」
アシタ スナオ:「まずはイイコの怪我をみないと・・・先生!」
高原鋼一郎:「なんじゃありゃー!」
真神 貴弘:「う、うん。一瞬現実から逃げたみたい。」
紅葉ルウシィ:「大丈夫?怪我はない?」<イイコ

芝村:玄霧、GENZはながみについていっていい

アシタ スナオ:窓の外を見ます
玄霧弦耶:「まて、ながみ。俺も行く」
玄霧弦耶:と、ついていきます
GENZ:「ま、た、奴ら、か! 俺も行くぞー」

芝村:31とかかれた巨大ロボだ。怪力無双を絵に描いたようなやつだね。真っ黒だ

高原鋼一郎:「おいお前等!下手に動くとあぶねーぞ!」
玄霧弦耶:きっと俺が伏せてた場所には血がですね。ガラスで腕を切ってたんですよ
アシタ スナオ:31かあ・・・30まであるのねー!
玄霧弦耶:「(走りながら腕を止血中)」
蓮田屋藤乃:「や、やめなさい! 危険よ!」
真神 貴弘:「やばい・・・・取りあえず逃げよう!」
高原鋼一郎:#2クール終わったあたりの夏の劇場版だな
アシタ スナオ:「落ち着け、まずは保健室へ!」

芝村:ながみはダストシュートを見た

GENZ:「非常ベルを鳴らしまわります」
VZA:「お、お前ら……」
ながみ:ダストシュートに滑り込みます
真神 貴弘:「「イイコさんはおれが背負うよ!」
イイコ:「え、いやちょっと」
ながみ:「あ、なんか猛烈に穴があったら入りたい気分になった!」

芝村:イイコ、出撃失敗

紅葉ルウシィ:「は〜い、超人、宇宙人、ロボットのパイロット以外は避難しますよ〜。(笑顔)」
アシタ スナオ:「背負わせる暇があるなら俺がこのまま走る!」
GENZ:「じゃあ、負傷者の方は頼む。ルウシィ先生よろしくお願いします」
高原鋼一郎:連れ去られたw
高原鋼一郎:「お前等落ち着け!」
高原鋼一郎:「とりあえず避難するほうが先だろうが!」
玄霧弦耶:#まったくだ
GENZ:#まったくだ

芝村:ながみは地下に降りた。すでにコスチューム変更していていい。

GENZ:ダストシュートにGO!
玄霧弦耶:俺はロッカーとかないですかね
紅葉ルウシィ:「ゲンツ君も気をつけるのよ〜。(笑顔)」
ソーニャ:「なにこのダストシュート!?」
ながみ:がりっとわさびを食べて「着装!」

芝村:辛さが、にじむ・・・

アシタ スナオ:変辛って言葉はどうだろう
高原鋼一郎:「いつものゴミ捨て場じゃないか。そんなの気にしてないでとっとと外に避難しようぜ」
GENZ:辛子をなめて「装着!」
ながみ:あ、いいなそれ
アシタ スナオ:辛く変わるのだ
玄霧弦耶:ルビはへんしんなのな
ながみ:「変辛(へんしん)!」
アシタ スナオ:うむ
ながみ:こうか
玄霧弦耶:そうだ
ソーニャ:「とりあえず、高原君の誘導なら安心ね、皆慌てず急いで〜!」
玄霧弦耶:俺もロッカーさがしてないでダストシュート探そう(苦笑)
VZA:「よし、安全なルートを通って逃げよう!」
GENZ:じゃあそれでいくかw
GENZ:「変辛!」
GENZ:あ、続けて装着変辛ということでひとつ
真神 貴弘:「いきましょう!」
蓮田屋藤乃:「ルウシィ先生、私たちで最後です。脱出しましょう」
玄霧弦耶:同じくダストシュートに滑り込みます

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芝村:三人揃った。席が2つ空いているのがさびしいが、仕方ないのかも知れなかった。
芝村:地面が、割れる。
芝村:アシタの脚の下だ。
芝村:学校が揺れた。

アシタ スナオ:「ぬおお、ピンポイントー!」
GENZ:「プリフライトチェック1〜125まで全て省略。超辛ジェネレータ、ホットに」
玄霧弦耶:「ちっ、誰か巻き込んだか!」
GENZ:「ン? なんか聞こえたか?」

芝村:アシタはとんだ。

玄霧弦耶:「今、悲鳴が聞こえた気がしたのだが。気のせいだったか」
ながみ:「(モニターを見て)ねぇねぇ、アシタ君が・・・・・・?」
アシタ スナオ:「どわああああ、ガガッガー!」

芝村:巨大ロボの手がアシタを助けた。
芝村:目が光ってる。
芝村:鬼魂号。

アシタ スナオ:おお
ながみ:えええええ
真神 貴弘:うわああ
玄霧弦耶:別の巨大ロボ爆誕
GENZ:おおおお

アシタ スナオ:「こ、これは・・・! 夢にまで見た凄いロボ!」
GENZ:「チェック終了、オールグリーン。席があいてる以外は、OKだ」
芝村:あれ、真神の近くにいたイイコちゃんがいない・・・
ながみ:「ああ、ごめん、よそ見してた」
玄霧弦耶:「寂しいな。戦友よ」と空いた席を見ます

鬼魂号:「急いで倒して!」

真神 貴弘:「あれ!?イイコさんは!?」

ながみ:「OK、ではバンバンジー、出撃する。二人とも、承認を」

高原鋼一郎:「うお!?先に出てった3人やアシタもいないぞ!」
玄霧弦耶:「OK,発進だ!」(ガリッ、と唐辛子をかじります
アシタ スナオ:「おお、女の子の声!?」とかお約束のセリフを
VZA:「…いないな。先に避難したんじゃないか?」
蓮田屋藤乃:「もう! アイツラ何やってるのかしら!」
玄霧弦耶:「いつもながら生はかれぇぇぇっ!!」
高原鋼一郎:「あー!皆!あれを見ろ!」
高原鋼一郎:学校を指差します
ソーニャ:「なにあのロボット!?」
紅葉ルウシィ:「あの子達は大丈夫よ。(笑顔)」
VZA:「なんだ、あれはッ」

ながみ:「(わさびを生で食べます)んー、つんとするー。さぁいくぞー!」
GENZ:「OK! 発進シークエンス、スタート!」 (ハイパワーマスタードをばくばく食う)

芝村:校舎の上から見るそれは、決めポーズを決めるロボット。

ながみ:「GO! バンバンジー!」
高原鋼一郎:「でっかいロボットが出てきたー!」

芝村:31と書かれたロボは正面から殴りあいに出た。
芝村:振りかぶって、パンチ!

真神 貴弘:「なんだあれはー!?」
ながみ:「ゲンム! クロス!」

芝村:風圧50mのパンチが迫る

ながみ:「合わせろおおおおおおおおおおおお!」
GENZ:「おおおおおおおおお!」
玄霧弦耶:「おうりやぁぁぁ!!!」
ながみ:クロスカウンターを狙います。

芝村:硬い音を立ててパンチが止まる。互いにぶつけている。

玄霧弦耶:操縦桿(的なものを)思いっきり!

芝村:相手は煙をあげたが。だがしかし・・・!

ソーニャ:「なんか暑苦しい、というか辛そうな匂いがするわ………」
GENZ:ワサビ巻を食って「ぬぐぐぐぐ…!」

芝村:敵の肘にロケットブースターがついてる!

玄霧弦耶:「こしゃくなっ」
真神 貴弘:「すげえ・・・・・とりあえずすげえ!」
玄霧弦耶:「ゲンツ、ナガミ、もっとだ!もっとパワーを!!」
ながみ:「おお!」
アシタ スナオ:「なんというロボ格闘技!」
玄霧弦耶:チリソースを飲みながら
高原鋼一郎:「いかん!あのままじゃ出力で負ける!」
ながみ:一味唐辛子のふたを親指でポンと。

芝村:第二段階爆発パンチ。起動。

ながみ:ざらー
高原鋼一郎:「ロケットのエネルギーを逸らさないと!」

芝村:キュィィィィン

ながみ:「辛さが! 足りないぞ!」
GENZ:「パワー全開ッッ! (粉唐辛子をなめる)」
蓮田屋藤乃:「辛そうなロボットの方が不利よ!?」
ながみ:「その程度でえええええええええええええ!」
紅葉ルウシィ:「少し分が悪いわねー。(今度劇辛デスソースを調合するかな)」
玄霧弦耶:「足りないならいくらでもっ!」飲んでたソースを思いっきり飲み込む!
高原鋼一郎:「皆、あのロボットに声援を送るんだ!」

芝村:辛い

GENZ:「まだだ、まだ(舌が)終わらんよ!」
真神 貴弘:「わかった!がんばれーーーーー!」

芝村:辛い!
芝村:辛すぎる!!
芝村:押し返し始めた!!

玄霧弦耶:「この程度の出力差はいつものことさ。なぁ!」
ながみ:「俺たちを! 甘く! 見ると!」
VZA:「すげえ、いけそうだぜ!」

GENZ:「俺たちを! 誰だと! 思って!! ぬお辛ぇぇぇぇぇぇぇ!」

黒い少女:「甘い」
ながみ:「辛い目に、いや俺が辛いいいいいいいい!」

芝村:反対側の手にもロケットが・・・!

紅葉ルウシィ:「あ。」
ソーニャ:「?………あそこ、誰か居る??女のコ………?」
高原鋼一郎:「両腕だとおおおおおおおおおおおおお!」

芝村:大・回・転・スーパーパンチ

アシタ スナオ:大・回・転キター!
ながみ:「駄目だ、辛さが、辛さが不足してるんだ!」
蓮田屋藤乃:「あの、辛さが。ロボットの力の源なのね……ッ。でもこのままではっ!」
真神 貴弘:「うわ、やばいんじゃないのか!?」
玄霧弦耶:「弱気になるなナガミ!」

国足天願さん(86):「むぅ。あれでは評価差4」

高原鋼一郎:「皆急いで避難するんだ!」
VZA:「あ、あれは……くそ、防げないのかっ」
GENZ:「ぐぐぐ、くそっ! まだだ! まだ諦めるな!」
玄霧弦耶:「忘れるな。俺たちは辛ければ辛いほど強くなるんだ!出力の差なんか関係ないっ!!」
紅葉ルウシィ:「受け取りなさい!!」
紅葉ルウシィ:新調合の檄辛ソースを投げてみる。
ながみ:「ああ、そうだったな・……」
ながみ:受け取ります。
紅葉ルウシィ:#届くわけないけど<え
真神 貴弘:「なんかからいものはないですか!?」
玄霧弦耶:#こころでうけとったんだよ

芝村:いいや、届くね

ながみ:こー、コクピットをあけて。
アシタ スナオ:届いたー!
ソーニャ:「先生、肩強い!!」
紅葉ルウシィ:ちなみに1滴垂らすとプールがタバスコになります
GENZ:#だが評価値4の差か!
GENZ:「まずい、唐辛子が切れ…何? 補給だと!?」
ながみ:つかむと言うか入れる。
玄霧弦耶:「なんだ、これは・・・・」
VZA:「ナイス、先生っ」
ながみ:「わぁ、なんかドクロとか書いてあるよ」

芝村:なんか袋が紫色だ

紅葉ルウシィ:#届いたさすがロボットアニメ!!
玄霧弦耶:「辛ければいいさ。飲むぞ!」
アシタ スナオ:ひどい色だ!
蓮田屋藤乃:「ルウシィ先生? いまの小瓶は……?」(説明要請フラグ)
ながみ:「おお! 全然辛さが予想できないけど飲むぜ!」
高原鋼一郎:#これはきっと飲むと次の日千年殺しの状態
アシタ スナオ:とりあえず鬼魂にしっかりつかまっておきます
GENZ:「これはまさか、鷹印のあのソース! よし、一か八かだ!」
ながみ:ごっくん。

芝村:アシタは、小さい幼稚園児を見た。

玄霧弦耶:ごくり
紅葉ルウシィ:「ああ、1滴でプールをタバスコに変えるソースよ(笑顔)」
GENZ:ごきゅっ
ながみ:「ぶっ」

芝村:ピンク色の子だ

真神 貴弘:「ガンばれーーーーーまけるなーーーー」
アシタ スナオ:なんと
GENZ:「えsdrftgy」
玄霧弦耶:「かっ・・・・」眼から火がでます
ながみ:「こ、こんなのはじめてぇええええええええ!」

芝村:電気が走る辛さ

蓮田屋藤乃:「タバスコ? 先生、それって一体……」
GENZ:「あっビリッぶッこッ」

芝村:評価ルーレット1d6
芝村:[mihaDice] 芝村 : 評価ルーレット1d6 -> 1 = 1

ながみ:「あぎゃぎゃぎゃぎゃ」
アシタ スナオ:「えーと、巨大ロボのパイロットの女の子! あそこに小さい子供が!」と指を刺します
紅葉ルウシィ:#ファンブルー!?

芝村:勝率0%

ソーニャ:#うわー………
アシタ スナオ:ブハ
玄霧弦耶:「かっ・・・・・!いっ・・・・・!」既に涙がボロボロでながらも操縦桿を握り続けます
ながみ:あまりの辛さに手が震え始めました。

鬼魂号::「アシタくん、いってくれる? あの子をたすけに?」

高原鋼一郎:#しかも翌日千年ごろ視
GENZ:「くっ!? 何か銀河的な味が…だが辛味がぎが」
高原鋼一郎:#これは痛い
アシタ スナオ:「もちろんだ!」<鬼魂のパイロット
高原鋼一郎:#二重の意味で
玄霧弦耶:「もうちょっと、もうチョットだ。後一口・・・っ!!」
紅葉ルウシィ:「味が悪いからかしら・・・。」

芝村:鬼魂号が力を貸した。

ながみ:「ま、まてゲンム、これ以上は……ッ! 君の舌が……ッ!」
真神 貴弘:「先生マダ何かないですか!?」

芝村:これで+3評価50%

玄霧弦耶:「この程度!この程度!」といいつつ手が伸びない。本能的に拒否っているッポイ感じで
GENZ:「だ、だがここで俺たちが退けば校舎が、みんなが! うぐぐ」
高原鋼一郎:「ああ、校舎から別のロボットが出てきた!」
ソーニャ:「(息を飲んで見守ります)」
アシタ スナオ:幼稚園児のもとまで走ります
玄霧弦耶:「あ、あれは・・・?」味方してくれる巨大ロボを一瞬だけ見つめます
紅葉ルウシィ:「これ以上はちょっと人体に有害なのよねー。(笑顔)」

芝村:アシタはヴィクトリーを抱き上げた。

VZA:「……ど、どうなるんだ」
GENZ:辛エネルギーが足りない…少しだけ足りないっ¥!
真神 貴弘:「またロボットが!?」
アシタ スナオ:「大丈夫か、少年!」

鬼魂号::「おぉぉぉぉ!」

玄霧弦耶:「だれかしらんがありがたい!」

芝村:ダイスロール1d100
芝村:[mihaDice] 芝村 : ダイスロール1d100 -> 38 = 38
芝村:粉砕した。
芝村:31は胸に大きな穴を開けて倒れた

ながみ:「や、やった・・・・・・のか」
高原鋼一郎:「どわぁぁぁぁぁ!?」
高原鋼一郎:粉砕した時の衝撃波ですっ転びます
GENZ:「ぐううう…おおッ! はぁ、はぁ、はぁ…」

黒い少女:「底が見えたわね。バンバンジー」
芝村:黒い少女は背を向けた

玄霧弦耶:「ぜっ・・・はっ・・・・こ、こんかいばかりは・・・」
アシタ スナオ:「よし、今のうちに安全な場所までこの子を…!」
ながみ:「つら、いや、辛い戦いだった……!」
GENZ:「僅…差…だ…はぁ、はぁ。次は、まずいぞ」
ソーニャ:「………あ、さっきの女のコ居なくなってる」
VZA:「……勝った、のか?」
真神 貴弘:「・・・どこにいったんでしょう・・・・?」
玄霧弦耶:「……やはり、だめなのか。3人では…」
紅葉ルウシィ:「(次はもうちょっと調合変えよう)」

黒い少女:「次は、倒します」

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2時間目へ続く
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