無名騎士藩国

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zoom RSS 未知との遭遇

<<   作成日時 : 2009/06/26 00:32   >>

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芝村:こんにちはー。ごめんねー。遅れましたー
ダーム:こんにちはー、いえお忙しいところすいません
芝村:いや。単純に忘れてただけだよ。
ダーム:あぅ
ダーム:ええと、雅さんを呼んでいいですか? 今回同行してもらうので
芝村:ええ。

川原雅 さんがこの会話に参加しました

川原雅:こんにちは
芝村:ごめんねー>川原さん
ダーム:こんにちは、よろしくお願いします。
芝村:ということで、お詫びのデートチケット。川原さん分もどうぞ。+今回無料で
ダーム:ありがとうございますーー
芝村:会社にはいたんだけど、今日ゲームあるの忘れてたー
川原雅:あら、ありがとうございます。私はたなぼたな気持ち(笑)
ダーム:えーと記事はりつけますー
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=4501&reno=4274&oya=4274&mode=msgview
芝村:健司かー。イベントは?
ダーム:は、はい。ええと、無名騎士藩国内を回りたいなぁと。国内状況の確認も含めて
芝村:OK。2分まってね
ダーム:はい

/*/

芝村:ここは無名騎士藩国だ。
芝村:皇帝軍があちこちうろつきまわっている
ダーム:あらら。
川原雅:おや
芝村:治安は良さそうだ。貴方がたを見て、兵士が寄ってきたよ
ダーム:軍が治安維持している状態ですか・・
川原雅:無名の状況はよく知らなかったのですが、皇帝軍の駐留は以前からですか?
芝村:いや。EV145で帝國から支援きてるのさ
川原雅:「こんにちはーお仕事ご苦労さまです」>兵士さん
ダーム:なるほど
ダーム:「こんにちは、おつかれさまです(ぺこり)」
兵士:「こんにちは。なにかお困りですか?」
芝村:兵士はにゃんにゃん共和国の腕章つけている。
ダーム:「困る、まではいってないかもなんですが人と猫士を探しているんです」
川原雅:「ありがとうございます。困っているというか、人と会う約束をしたのですけど、このあたりにいなかったかしら」 きょろきょろします
兵士:「分りました。すぐ、さがさせますよ。どんな方ですか?」
川原雅:あ、すいません言い忘れてますが今回はPCできてます。PLACEはおるすばんっ
川原雅:オーレは一緒にはいないですか?
芝村:#はい
ダーム:「高校生ぐらいの男の子で・・源健司っていうんですけど。不良っぽい子です」
芝村:オーレは抱いてるよ。あいつ歩きたがらないし
川原雅:(笑) 了解です。だっこしてます
兵士:「ああ。その人なら」
芝村:兵士は指差した。
ダーム:#あ。失礼しました(汗)ごめんオーレ
芝村:遠くで兵士達と殴り合ってる
ダーム:あぁ。源だ
川原雅:「さすが。素早い」
兵士:「気合入ってますよねえ」
川原雅:「そうですねー」
ダーム:「大人な対応ありがとうございます・・(汗)」
兵士:「まあ、司令官も喜んでると思います。猫嫌いの人だったんですが、最近元気なくて」
川原雅:「ダームさんちょっと行ってきて」>ケンカをゆびさす
ダーム:「猫嫌い。それはもうしわけないです・・って、司令官ですかあの方Σ」
芝村:健司は10名倒してガッツポーズしてる。
芝村:11人目でぶんなぐられてぶっ倒れた
川原雅:「あーあ」
ダーム:「お、おわったみたいなんで声かけてきまって」
ダーム:駆け寄りますー
兵士:「応援してると伝えてください」
芝村:健司は兵士達とげらげら笑ってる
川原雅:「ええ。ありがとう」 兵士さんに手をふって私も向かいます
ダーム:「・・・・源らしいや、いいなぁ喧嘩」
司令官:「よし、我が帝國軍に来い」
健司:「おお、いくか!」
芝村:#はやくとめないと
ダーム:「ま、まってーーー」
芝村:健司と兵士と司令官達はいっせいにダームを見た
ダーム:「う。ええと、今日源くん呼んだ人です・・こ、こんにちは・・」
川原雅:「こんにちは、楽しそうですね」 にこにこと
健司:「へえ」
司令官:「もてるなあ」
兵士:「もっと殴っとけばよかった」
芝村:健司は追い出された
川原雅:ははは
ダーム:えーと・・もうなんと言っていいやら(汗)
川原雅:「私はFEGの川原です。こっちはこの無名騎士藩国のダームさん」>源
健司:「なにそれ?」
川原雅:「ここにある国・・藩国の名前。よくわかんないならそういうものだと思っておいて」
ダーム:「あぁ。無名騎士はここの国の名前。ここは私の国なんだ」
芝村:#国が分ってない
ダーム:「えーと。この辺は無名騎士藩国って名前がついてるの」
健司:「へえ。なんか日本風だな」
健司:「で、なんで俺はここにいるんだ?」
芝村:#ばかだ
川原雅:#さすがすぎる
健司:「?」
オーレ:「猫よりも自由ですね」
川原雅:「んー、説明しにくいなぁ・・・。ゲームソフトに触りました?」
ダーム:「えっと、護衛おねがいしますっ。いろんなところ回りたいんだけど、軍の人もさっきみたいにおおいしっ」
健司:「さわったー。いや。いや、どんなゲームかってきいてんだよ俺は」
川原雅:「ああ、ライフシュミレーションですよ。ゲームの中で生活する系」
健司:「撃って殺せる敵は?」
川原雅:「いますけど、今は少し戦闘休止中」
川原雅:「さっきの人達は治安維持に来てるゲーム内の軍人さん」
健司:「へえ」
健司:「よし。じゃあ、戦闘再開しようぜ。まもってやるよ」
川原雅:「いますぐにはってわけにはいかないかな。だいたい戦闘がある時は、大規模で国ごとに軍を動かすから」
川原雅:「ここはじめてなら、ちょっと見学して行きませんか?」
健司:「そうかー。面倒くせえゲームだな!」
芝村:#えー
川原雅:#わはは
ダーム:#なんて自由ww
ダーム:「とりあえず、この国をまわってみない?」
健司:「おお。さっさと回ろうぜ」
芝村:健司は走り出した
ダーム:「わ、ま、まってー」走って追いかけますっ
川原雅:#おもしろい
川原雅:ついていきます(笑)
芝村:健司は国境を越えた
ダーム:#もー、源が源でうれしいけど
ダーム:「ストップ!」
健司:「あん?」
川原雅:国境って帝國とのじゃないですよね?
ダーム:どのあたりですか?国境越えて
芝村:ええ。FEGだね
川原雅:「土地は日本を模してあって、ここ、東京なんだけど、そっちは私の住んでる国。ここが国境ね」
川原雅:「行きたかったらいってもいいけど手続きいるよ」
健司:「そうか。じゃあ、折り返すぜ」
ダーム:「ありがとう」
芝村:健司は景気よく違う方向へ走り出した。本物のあほだ
ダーム:止まらないんだなーすごいや(笑
川原雅:#前にあったときはここまでじゃなかったぞ(笑)
川原雅:「うーんどうしようねー?」
健司:「よおし。気合はいってきたぜ!」
川原雅:まぁともかく見失わないようについていきますよ。めかでよかった
ダーム:頑張って追いかけますw
芝村:健司はバック転とかしてる。意味分からん
ダーム:わー(笑)
川原雅:楽しそうだなぁ
ダーム:ちなみに今どのあたりでしょう(汗
川原雅:「わーすごいね」>バク転
川原雅:「オーレもできるよ!」 意味のない主張
芝村:政庁の近く
オーレ:「僕やらないですよ。猫ですから」
川原雅:「えー。投げたらくるっとするじゃない」
ダーム:「オーレ、なんて可愛い・・」
ダーム:「よし。ながみ村のほういこう」
川原雅:「あ、ながみの杏さんのお店いってみたかったのよね」
健司:「よし。それはどっちだ」
ダーム:ながみ村のsilver vineの方まで案内しますー
川原雅:「美味しいごはんのお店があるんだよ」>源>オーレ
芝村:きたよー
健司:「いやゲームでいってもな」
オーレ:「にゃー」
川原雅:「ゲーム内でも、パラメーターあるからおなかすくよ? 普通に(笑)」
ダーム:「この地域の特産物、米と野菜だからここならおにぎりもあるよ(笑)」
健司:「めんどうくせえ」
オーレ:「カツオブシはありますか?」
川原雅:「猫缶とミルクはあったね。カツオブシはあるかなー」
ダーム:「お店の人にきいてみようか。」
川原雅:「リアル再現系だから、めんどうくさいのも再現されてるの!(笑)」>源
健司:「そんなゲーム誰が遊ぶんだよ。現実から逃げたら現実か!?」
芝村:#えー
ダーム:#ぇー(笑)
健司:「まあ、いいけどな」
川原雅:#英吏さんの名前とかだしてもいいんですかねぇ(笑)>遊んでるプレイヤーとして
芝村:杏が喜んで料理持ってきた。オーレに撃墜されている
芝村:#OK
ダーム:「杏さんありがとーw」
川原雅:「芝村英吏さんともこのゲームの中で会ったことあるよ。学兵さんはけっこう参加してるんじゃない?」
:「め、めろ、めろー」
健司:「あいつは面倒なの大好きだからな!」
川原雅:「杏さんありがとう。うふふ、うちの子かわいいよ!」(笑)
ダーム:めろめろだ・・(笑
芝村:杏はなでようとしてだめーと去っていった
芝村:一杯料理もって戻ってきた
川原雅:#杏さんがかわいいです
川原雅:「スキピオはいるかなー? 猫がいるよこのお店ー」>オーレ
芝村:オーレ:「僕興味ありませんよ。猫ですから」
ダーム:「源くんも食べよう?ここの人たちが丹精込めて作ってくれたものだし」
芝村:オーレは貴方にすりすりしている
健司:「へいへい」

/*/

芝村:はい。お疲れ様でした
ダーム:わー、おつかれさまでしたーー
川原雅:おつかれさまでしたー
ダーム:雅さんありがとうありがとうありがとう><
川原雅:源すごいな。やっぱり彼には何か事件を起こさないとだめだったか・・・
ダーム:源はどこまでいっても源だねー、もー嬉しすぎるです
喧嘩するしはしるしw
芝村:ははは
川原雅:まぁこれで次回からひとりで・・・
芝村:評価は+1+1でした
川原雅:源から、ふたりとも、で良いでしょうか?>評価
ダーム:(ぴし
ひとり・・・ひとり・・・
芝村:ええ>川原
川原雅:はは、+2+2までは誰かといっしょのがいいかもね(笑)
芝村:はい。
秘宝館には1、1で依頼出来ます
川原雅:はいー
芝村:では解散しましょう。お疲れ様でしたー
川原雅:おつかれさまでしたー
ダーム:はいー、ありがとうございましたー

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