無名騎士藩国

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zoom RSS 降り立った彼女

<<   作成日時 : 2009/07/02 00:14   >>

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利根坂凪巳:こんばんは、生活ゲームお疲れ様です。23時からの生活ゲームに参りました。本日は宜しくお願い致します。
芝村:記事と参加者どうぞ
利根坂凪巳http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=4532&reno=4274&oya=4274&mode=msgview
 【予約者の名前】33-00166-01:利根坂 凪巳:無名騎士藩国
 【実施予定日時】7/1/23:00〜24:00
  【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
 【予約の有無】予約 有り(10マイル)
 【召喚ACE】
  ・メイ=カイロン:藩国非滞在:10マイル
  ・カール=ドラケン:藩国滞在:0マイル
 【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
 【合計消費マイル】計43マイル
 【参加者:負担するマイル】
  ・33-00166-01:利根坂 凪巳:未入学
利根坂凪巳:以上になります。未入学ですので、国庫より3億をお支払いさせていただきます。
芝村:イベントは?
利根坂凪巳:メイ女史と会いたい、と考えておりまして、もし問題ありませんでしたら、ドラケン氏から紹介していただく、という形でお願いしたく思います
利根坂凪巳:イベント自体は…… すみません、何かオススメのものを戴けるとありがたいです
芝村:OK
芝村:2分待ってね

/*/

芝村:ここは無名騎士藩国だ
芝村:静かだね。
利根坂凪巳:「やはり、昔の賑わいにはまだ遠いものですな……」
芝村:ドラケンがは静かに砂漠を見ている。
ドラケン:「人が、いないから」
利根坂凪巳:「人ばかりは…… しかし、新しく生まれてくる子らのためにも、良い国にしたく思います」
ドラケン:「・・・できるといいが」
ドラケン:「紹介だったな。こっちだ」
利根坂凪巳:「ありがとうございます」
利根坂凪巳:r:ドラケン氏の後について行きます
芝村:港についた。
芝村:小さな迎賓館があるよ。普通の家にみえなくもない
利根坂凪巳:「あちらですか?」
ドラケン:「ああ。もう前にいるな」
利根坂凪巳:#おおっと
メイ:「・・・こんにち・・は?」
利根坂凪巳:「初めまして、無名騎士藩国の利根坂と申します。ようこそ、我が藩国へ」
利根坂凪巳:r:緊張しておりまして、格式ばった敬礼をします
メイ:「こんにちは。メイ・カイロンです」
芝村:メイは微笑んだ。
メイ:「変わった国ですね」
メイ:「静かすぎて、作り物みたい」
利根坂凪巳:「今は…… 国民の皆が疲れております」
メイ:「戦争?」
利根坂凪巳:「……ですね、未だに尾を引いております」
メイ:「私も、そんな感じだった」
メイ:「そうね。この国は、私の故郷に、少し煮ている」
利根坂凪巳:「故郷の方々は、ご健在ですか?」
メイ:「いえ」
芝村:カール:「すまない」
利根坂凪巳:「申し訳ありません……」
利根坂凪巳:r:眼を伏せます
メイ:「いいわ。悪意ないのは、この国見れば分かるから」
利根坂凪巳:「は、ありがとうございます……」
メイ:「・・・」
芝村:カール:「コーヒーでも、のまないか」
メイ:「そうね、そうしましょう」
利根坂凪巳:「それでしたら、良い店があります。少々距離がありますが、構いませんか?」
メイ:「いいわ」
利根坂凪巳:r:問題なければ、Silver vineにご案内したいと思います
芝村:カール:「話題を考えよう」

/*/

芝村:ついたよ
芝村:落ち着いた家だ
利根坂凪巳:「どうぞ、良い茶を入れてくれる店ですよ」
メイ:「おじゃまします」
利根坂凪巳:Q:杏さんらはいらっしゃいますでしょうか?
芝村:A:ええ
芝村:切り盛りしてるよ
芝村:杏:「いらっしゃいませー、そこにどうぞ」
利根坂凪巳:「ありがとうございます。さあ、カイロンさんもこちらへ」席を勧めます
メイ:「はい」
芝村:メイは座った。静かにしている
利根坂凪巳:「コーヒーで、構いませんか?」メイさんにお伺いします
メイ:「はい」
メイ:「できれば、まずいのを」
芝村:カールは苦笑している
利根坂凪巳:「すみません、コーヒーを3つお願いします。涙出るくらい苦いのを」
芝村:杏は悩みながら濃いのを持ってきたよ
芝村:ケーキも一緒だ。
芝村:これなら、うまい
芝村:メイはコーヒーを味わってる。
芝村:貴方の話題を待っている
利根坂凪巳:「歓迎…… としては少々こぢんまりとしてますが、改めまして、ようこそ無名騎士藩へ」カップを掲げます
メイ:「ありがとう」
芝村:メイは微笑んだ。
芝村:カールも笑った。
利根坂凪巳:「よかった、やはり女性は笑顔の方が良い」ほっと一息
メイ:「あら、お上手なのね。この国の挨拶?」
利根坂凪巳:「……と言えば良いことがある、と物の本にありました」
r:苦笑しつつ、コーヒーを一口啜ります。
芝村:メイは笑ってる。
利根坂凪巳:「……しまった、ホントに苦すぎだ……」 そのまま苦い顔になります
芝村:メイは笑ってる。
メイ:「本題は、なにかしら」
利根坂凪巳:「ケーキは、問題なく旨い筈…… うむ。カイロンさんもどうぞ」
メイ:「私は呼ばれただけ。ケーキのほう?だめだめ。その一口は死をまねくわ」
芝村:#ダイエット的に
利根坂凪巳:「…は、確かに、聊かこの甘味は強すぎますな」#本等に毒がどうかとか考えてしまいました
芝村:うまいね。
芝村:メイは不思議そう
利根坂凪巳:「甘いついでに申しますと、貴方とこうして話をしたかった、というだけなのですが」
メイ:「まあ」
芝村:メイは笑ってる。
メイ:「不思議な話だけど、嘘じゃなさそうね」
メイ:「交渉なら、もっと口うまい人をつれてくるはず」
利根坂凪巳:「自分は交渉は…… 確かに無理です、この方現場でしか動いてない」肩をすくめます
芝村:メイは笑った

/*/

芝村:はい。おつかれさまでした
利根坂凪巳:お疲れ様でしたー
利根坂凪巳:……き、緊張しすぎました
芝村:評価は+1+1でした。まあまあ悪くないよ
芝村:秘宝館には1,1で依頼できます。
利根坂凪巳:おおう。ありがとうございます。
(中略)
芝村:では解散しましょう。おつかれさまでした。
利根坂凪巳:ありがとうございましたー。お疲れ様でした
利根坂凪巳:それでは失礼致します

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