無名騎士藩国

アクセスカウンタ

zoom RSS Aマホアイドレスα1テストログ・前編

<<   作成日時 : 2009/08/20 01:56   >>

ブログ気持玉 0 / トラックバック 0 / コメント 0

GENZ:こんばんはー。
FARE:あらためてこんばんは〜
高原鋼一郎:こんばんは
芝村@SD:はあい
ユーラ:こんばんはー
芝村@SD:ではキャラメイクはいります。
高原鋼一郎:はい
JAM:こばわー
GENZ:はい
浅田:はーい
芝村@SD:みなさんは、自分をモデルにキャラ作って
10分で
高原鋼一郎:あ、データ皆持ってるかな?
芝村@SD:高原、配って
高原鋼一郎:ういす
芝村@SD:2125目処に、投下開始
雅戌:はい
高原鋼一郎:GENZ、今配ってるが見える?
GENZ:見えませんね/
芝村@SD:GENZ、死亡確認(二回目)
GENZ:今取り消したのは
見えました
受領ー
なんでこうメッセというのは(ry
芝村@SD:まったくだ
GENZ:判定単位はおいくつでしょうか?
芝村@SD:Aでは300です。
高原鋼一郎:全員に配りました
GENZ:はい>300
芝村@SD:じゃ、時間延長して2130まで
高原鋼一郎:はーい
今回乃アイドレスは、国家枠から選ぶということでいいですか?
芝村@SD:ええ。
高原鋼一郎:了解です
芝村@SD:ははは
GENZ:出来ました…ここに投下すればよいでしょうか
芝村@SD:ここでもいいし
BBSつくってもいい
GENZ:一覧できた方が便利そうなので、プレイボードにスレ立てますー
芝村@SD:ああい
GENZhttp://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=4019&reno=no&oya=4019&mode=msgview
こちらにどうぞー>投下
芝村@SD:さあ。急いだ急いだ
高原鋼一郎http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=4021&reno=4019&oya=4019&mode=msgview

GENZ:あ、着用も選ばないとか……
高原鋼一郎:ちなみに高位は着れないんだぜ今回…>根源力足りないから
浅田:着用アイドレスは、今キノウツンにある組み合わせのみでしょうか?
GENZ:5001以上ね……結構遠い…
高原鋼一郎:国内アイドレスのみ、とさっき言われてるー
で、今回着用してるのしかデータ化してないんで
浅田:あぁ、えーとPLACEの扱いのあたりが良くわからず
なるほど
雅戌:選択肢が思ったより少ないと。
GENZ:hosh
芝村@SD:できたかい?
高原鋼一郎:テンプレート作成も考えておいたほうがいいなこれ…
FARE:T14だから確かに制限のあるのが結構多くなってますねぇ
GENZ:っと、あれ?
原設定選ぶのと
成功要素作るのは
別ですよね?
芝村@SD:そうね。
GENZ:1,職業/選考:エンジニア/製造業:4:400
【機械設計製図】
こんなふうに。
芝村@SD:うん
そだね
GENZ:#今出してる人が、原設定しかなかったので
ユーラhttp://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=4023&reno=4019&oya=4019&mode=msgview
浅田http://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=4024&reno=4019&oya=4019&mode=msgview
高原鋼一郎:つーとアイドレスの分も成功要素が実は必要…?
GENZ:あー>着用アイドレスの分の成功要素
雅戌:あ、そっか
JAMhttp://cwtg.jp/bbs3/wforum.cgi?no=4026&reno=4025&oya=4019&mode=msgview
芝村@SD:それは原設定と同名成功要素でもいいよ
雅戌:はいー
GENZ:なるほど。あ、そっちはまた判定単位が別なんでしょうか>着用アイドレスの方
芝村@SD:ええ。その予定です>GENZ
高原鋼一郎:んじゃとりあえずリアルの分だけ
で!
>成功要素
GENZ:はーい>リアル分だけ
高原鋼一郎:判定単位が判らないと振りようがないしw
浅田:はいー
ユーラ:はーい
GENZ:うし、修正完了です。
芝村@SD:全員分あるね?
FARE:修正しました。
芝村@SD:では。はじめてみようか・・・
高原鋼一郎:よろしくお願いします
GENZ:よろしくお願いします。
雅戌:投下しました。はい、お願いいたします。
浅田:お願いしますー
FARE:よろしくお願いします。
ユーラ:よろしくお願いします。
JAM:おねがいしますー

/*/

芝村@SD:2d6
芝村 のアドイン "mihaDice":[mihaDice] 芝村 : 2d6 -> 5 + 3 = 8
芝村@SD:2d6
芝村 のアドイン "mihaDice":[mihaDice] 芝村 : 2d6 -> 2 + 6 = 8
芝村@SD:2d6
芝村 のアドイン "mihaDice":[mihaDice] 芝村 : 2d6 -> 3 + 2 = 5
芝村@SD:我はこれより、M*より始まるゲームの目的を記述する。
M*設定国民が減りすぎて国家滅亡の危機。なんとか人を呼びなさい :難易200000(能力表記)
N:"ターン14も、そろそろ終わり。浅田はこの日、悲痛な顔をしていた。"
浅田:「………」
芝村@SD:"国民が、足りなかった。EV146の結果をいれても、500万には届かない。"
"質疑して状況確定したら滅亡確定。そんな感じである。ドキドキであった"
"……否。"
"チャンスは、まだある。チャンスはまだ。A=DICアイドレスのテストプレイが、今宵、あるという"
"これに乗ってどうにか押し込めば、何とかなるかも知れない"
浅田:「やるしかない……」
高原鋼一郎:#リアルすぎて全俺が泣いた
芝村@SD:"浅田は高原を動かしてテストプレイヤーに頼み込み、勝負に供えた・・・"

/*/

A=DIC アイドレス #1 キノウツンの場合

/*/

さて。皆さんはA=DICのテストのために、特別にキノウツンアイドレスを着用することになった。
中々、いつもと勝手が違い、それがはじめてアイドレスをはじめた頃を、想い出させた。
#さて、ロールプレイ開始。どうぞ
高原鋼一郎:「このアイドレスを着るのも久しぶりだな…」
浅田:【焼き土下座】
JAM:「そういえば実はツン国民だった件」
雅戌:「なんだかんだで猫妖精着用なんか始めてだよ。にゃーとか鳴いていいかな……」
ユーラ:「初の猫耳っ(ぴょこぴょこ)」
JAM:「一番初めは」
FARE:「いつもお世話になってるしねぇ。」
浅田:(上に誠意、と書かれたプラカード)
GENZ:「パイロットにドラッガーはともかく、初のダンサー。うひひ」
芝村@SD:問題は・・・T*意見が割れて、投票で決定することになった
高原鋼一郎:「浅田、そんな版権ギリギリのリアクションとってどうするんだ」
雅戌:「おいといて」
芝村@SD:だった。
高原鋼一郎:ええ、実にキノウツンですね>投票
浅田:「宜しくお願いいたします……!」
FARE:「……そういえば、猫ははじめてかも」
雅戌:「それで、どうしたいんだっけ」
高原鋼一郎:「国民を増やさないといけないんだよな」
芝村@SD:小宇宙と青狸が、まっとうな手段でやったがいい、成功率が低い、浅田はネガティブ杉だと、いいだした
GENZ:「なるほど、国民数か−」
浅田:#遠い目
高原鋼一郎:たぶんそれに対して浅田はかわいいなあ、とアシタは言い出します
FARE:「国民数、かぁ。」
芝村@SD:#一時的成功要素 アシタの票
難易はちなみに15です。
高原鋼一郎:「まー方法次第なんだが」
JAM:「地上の楽園計画ですね」
雅戌:「まあ、突飛が悪いって話じゃないから。
何か上手い事やる方法はあると思うんだけどー」
芝村@SD:問題は、浅田と高原以外には投票権が、なかった。
浅田:ざわっ
GENZ:「は。国民じゃないからか>投票権」
芝村@SD:さあ。ゲームを開始しよう。
GENZ:「なるほどなるほど」
芝村@SD:ペアリング2。
まずはペアを組みねえ。
あと、打順もきめようぜ
高原鋼一郎:これは俺と浅田は投票で通すネタを使うためにペアリングすべきかのう
久々だなあ>打順決め
雅戌:じゃ、ユーラさん組みませんか。アイドレス同じですし。
ユーラ:了解ですー>雅戌さん
浅田:もしくは、投票権持ってる人間と持ってない人間が組んで、裏工作的に、外から外圧をかける形とか>高原さん
高原鋼一郎:いや、待て。そんな言葉を聞く奴がいると思うか?w
青狸は火焔でせめれば勝てるが
JAM:過半数取るには何票いりますか?
浅田:それとか、後は
芝村@SD:寒いことに今日は4票だ
高原鋼一郎:つまりアシタはとったからあと一人採ればいける
JAM:2人引き込めばいいのだな
GENZ:2人説得すればいいと
雅戌:一人かな。高原さんと浅田さんいるから
浅田:はるさん辺りは……いやでも厳しいかしら……
JAM:ドラちゃん落とす為に火焔からいくので1票?
高原鋼一郎:問題は火焔すげーピーキーだから
相手するのたいへんだぞw
JAM:なあに
君の嫁にまかせれば!
雅戌:あー。
芝村@SD:さらに問題がある。
T*5:その日、PLが遠出をしていたので携帯でしかレスポンス不可能
雅戌:Σ
高原鋼一郎:全員携帯による作業ですね
ユーラ:ぎゃー
芝村@SD:全員でなくてもいいよ。
GENZ:携帯でIRCっていけたっけ!
高原鋼一郎:いけるいける
FARE:いけるねぇw
高原鋼一郎:サーバー中継かませば
浅田:携帯IRCありますね
芝村@SD:ここでは肝心の青狸が、残業で携帯という罠。
雅戌:あるんだ。便利だなあ。っと
GENZ:Σ
雅戌:お疲れさまです(笑)
高原鋼一郎:リアルだ
芝村@SD:#アイドレスイズリアル
さて。どうする?
雅戌:Q:今の時点で、小宇宙さんと青狸さんの意見はどのようなものですか?
芝村@SD:A:小宇宙:「いや、質疑するほうが先だろ」
A:青狸:「そうねえ。まだ147もあるし」
雅戌:ありがとうございます。
浅田:Q:はるさんの意見は現状どのような感じか聞けますか?
芝村@SD:A:はる:面白いからやってみれば? ログあとでくれ
浅田:……これで四人でしょうか?
高原鋼一郎:後はvzaと船橋だな
>たぶん
FARE:ああ、いつものメンバーっぽいw
芝村@SD:さて。どうする?
設定上のクリアでT*突破は出来そうな気はする
高原鋼一郎:携帯に関しては青狸がいるんで、クリアできますね
浅田:ログ、というのはAマホのログですよね?<はるさんの
芝村@SD:うん>浅田
高原、ガードが堅くてはるにはほとんど情報教えてない
ついでに戯言屋にもおしえてない
浅田:なるほど
高原鋼一郎:基本漏らすもんでもないですし
芝村@SD:で。投票はどうする?
行動宣言。浅田
GENZ:ああ、戯言屋さんに教えてない=新聞社にロクな情報がない、か
浅田:このログって門外不出でしょうか>芝村さん
あぁ遅かった(汗、はいまとめます
芝村@SD:#いや。ゲーム後ならいいよ
浅田:ペアごとの宣言でいいですか?
大丈夫でしたら出ます
芝村@SD:いいよ>ペア宣言
浅田:行動宣言
投票で過半数を集める
芝村@SD:アシタで一票
残り一人で難易は3まで落ちた。(はる想定)
高原鋼一郎:はる相手に要素で勝負か。楽しいなあw
浅田:ww
GENZ:はるさんだと抽出基準は……
雅戌:面白いほうかな……。
浅田:前提変換いいですか?
芝村@SD:いいよ>浅田
浅田:前提変換;ゲーム終了後、ログを渡す約束をする
芝村@SD:あ。1まで落ちた
前提変換の限界です。
浅田:わぁい
芝村@SD:成功要素提出どうぞ
高原鋼一郎:一時要素は2個まででしょうか?
芝村@SD:2個まで出せるよ
二倍の法則で難易1に対して2個までだせる
一時も含めてね
浅田:二人で二個、でいいのでしょうか?
芝村@SD:いや。ルール上、難易の二倍までしか、成功要素だせないんだよ。
なんで、どうがんばっても、2個しかだせない。
高原鋼一郎:ペアリングは一緒に行動だから二個までだね>浅田
浅田:あぁ、いえ、えーとペアリング二名でひとつづつですよね
はい、了解です
芝村@SD:はい
さ。さくっとクリアしてみよう
浅田:では二人分提出しますー
芝村@SD:OK
どぞ?
浅田:【これまではるさんにログ何度も渡した経験】があるので、はるさんも疑わないはず
【裏ログもつける】といえば、倍率どん
以上二つですー
芝村@SD:とおった。
浅田:わぁい
芝村@SD:はるは何食わぬ顔で投票した。
高原鋼一郎:さすがフリーダムはる
FARE:さすがだw
芝村@SD:かくてプレイヤー側の問題は解決したようだ。
雅戌:#これでいいのかな……。
GENZ:#結果オーライ
芝村@SD:裏番組の君たちに、即座に高原から
ユーラ:#さすが勝手知ったる仲間ということで
浅田:#よくあることです
芝村@SD:高原:OK GO
とメッセが飛んだ。
そして・・・A=DICの戦いが始まる。
高原鋼一郎:「トラトラトラ」
雅戌:「よしではこんどこそ」

/*/

さて。
みなさんは、砂漠の地にいる。
風に向かっては、とても顔を向けられない。
顔を布でぐるぐるまきにしたい気分だ。なるほど、ターバンはこうしてできたのかなと、思わなくもなかった。
JAM:「線路爆破作戦を思い出す」
芝村@SD:ここは政庁城の前だよ。人の姿はみなさん以外にはなく、寂しい限りだ。
サービス終了前のMMOみたいだ
ユーラ:(風に垂直にカニ歩きカニ歩き)
雅戌:「他人事じゃない!」
JAM:「11の次は14があるから・・・」
GENZ:「職員誰もいないのかー?」
雅戌:「おいといて。急いで解決を狙うとして」
芝村@SD:城の中はまだ人がいるかもね
M*設定国民が減りすぎて国家滅亡の危機。なんとか人を呼びなさい :難易200000(能力表記)

判定単位は1000にしたい
高原鋼一郎:と、言うことはアイドレスの判定単位1000ですね
芝村@SD:ええ。
高原鋼一郎:難易度200
雅戌:では成功要素の数を追記してきます。
芝村@SD:はい
GENZ:今度はアイドレスごとに成功要素を持つんですね…西国人でも1500だから、各原成功要素につき1個は必ずあると。
芝村@SD:うん
雅戌:組み合わせで着用だから、合計根源力÷判定単位個までの成功要素を、着用アイドレスに含まれる職業の原成功要素から選択して登録、でいいでしょうか?
芝村@SD:?
GENZ:A:砂漠の知識:500:【砂漠の知識】
B:日焼け対策:500:【日焼け対策】
C:エキゾチックな雰囲気:500:【エキゾチックな雰囲気】
こういうことでは?
芝村@SD:個別のアイドレスごとに、配分比に沿って持ってるよ
雅戌:おっと。失礼いたしました。そっか。
芝村@SD:さ。用意はいいかい?
浅田:私たちは待機、でいいんですよね?
芝村@SD:待機って?
ターン制限は今回3。
ゲームは別としますので、待機でなくて行動する気でいい
浅田:えぇと、私と高原さんは、リアル要素のほうで行動したので待機、という
えーと一人三回行動、ということでしょうか
了解です、すみません……
芝村@SD:いえいえ。
準備できたところから、ロール進行ですすめていこうか。
GENZ:難易度200で3ターン。計算上は67個/Tでいいはず……
芝村@SD:どういう流れで行動宣言にもっていくかまで、ロールでできると面白そうだね
GENZ:「今着てるのはパイロットなんだけど、これで人を呼ぶのか……」
JAM:「とりあえずなんで過疎ったのかの説明をー3行でよい」
雅戌:「そだね。僕らはさわりしか知らないので」

浅田@asd さんが会話から退席しました。

FARE:「うーん、そういえば移民は始まってるんだっけ……?」
芝村@SD:青狸の今北によると・・・>高原説明

浅田@asd さんが会話に参加しました。

GENZFARE:*「うーん、そういえば移民は始まってるんだっけ……?」
芝村@SD:*青狸の今北によると・・・>高原説明

高原鋼一郎:「過疎ったのはまあムラマサやら番長やらの事件が重なったせいだね」
浅田:#すみません
FARE:#おかえりー
高原鋼一郎:「治安が悪くなったせいで、国から人がいなくなった」
芝村@SD:#正確には世界管理機構とムラマサのせい
高原鋼一郎:「移民はこの間開始したけど、全体数がベビーラッシュ含めて回復するにはまだじかんがいりそう」
雅戌:「回復しつつあるにせよ、国に対する恐怖が拭えてない感じ?
(うちみたいに)」
JAM:「んで何人たりないんだい?」
FARE:「となると、円滑に移民できるように治安守るのは有効かもねぇ。」
芝村@SD:浅田の計算では、三五〇万人だ
GENZ:「まずは治安能力を上げるところからかなあ。人を呼んでもまた出て行かれちゃ困る」
高原鋼一郎:「そっちは一応孔明先生の教えで解決はしたはず」>雅戌君
浅田:「足りません……!」
芝村@SD:現状一五〇万人でベビーラッシュでも、15ターン頭の段階では、500万超える可能性が薄い
雅戌:「じゃあ、単に人が入ってくるのが間に合ってないのか」
高原鋼一郎:「そういう事だね。増えるための人がいる」
ユーラ:「外から人を呼ぶなら、来たくなる理由が必要ですよね」
雅戌:「とすると、そこで無理やり呼び込もうとすると混乱が置きやすくはなるね。
逆に言えば、そこで混乱しないように対処できれば、人を呼び込む事で解決できる」
JAM:「観光客を呼び込んで国民と言い張っちゃえよ!」
FARE:「ベビーラッシュで2.5倍だから……150万×2.5で375万か……」
芝村@SD:#土場でも通じないんじゃない、それ>JAM
GENZ:「観光客ってのは来て去っていく人じゃないの(笑) 肝心なのは住んでくれる人だと思うんだ」
雅戌:「入国大歓迎キャンペーン的な何か、かなあ。ちょっと他に思いつかないけど、何かありそう?」
浅田:「こちらで仕事を用意して、大人を呼ぶか、子供にあこがれさせて、親を呼ぶ、とかどうでしょう……」
高原鋼一郎:「うちの産業は基本的に他の国ありきで作られてるからなあ」
「メイドにメイド喫茶、観光地にホテルに学校」
GENZ:「観光地の人気向上→対応力上げるため職員増員→仕事が増える、だと時間かかりすぎかな」
雅戌:「産業どかっと興すにしても時間はかかりそうだね。実際どのくらい余裕あるのか」
芝村@SD:あれ。なんかクリア不可能な気がしてきた・・・
高原鋼一郎:「そもそも力仕事に向いてる人ばっかりとは限らないだろう」
雅戌:「まあうん、極端な手をうてば当然その反動はでかいから」
「丁度いい感じに……で、何かなあ」
浅田:Q:テレビ局の設備は残ってますか?
ユーラ:「近隣国に土地の貸し出しをしてみるとか」
芝村@SD:A:あるよ
それは人口問題に関係しないよ>ユーラ
浅田:Q:現在運用されていない、という事は、国の管理、という感じで平気でしょうか?
芝村@SD:JAMの方がまだありえる(笑)
A:ええ
浅田:「テレビでバンタンクとか、ビルから飛び降りて敵を倒す警官とかそういうの中継しまくって、治安の維持が出来ているのと、子供たちのロマンを満たして着たくなってもらう、とか……」
ユーラ:いや、それで人が集まるところができればーと思ったんですがー
GENZ:「旧来の住宅地とかは今どうなってるんでしょう? ゴーストタウンでボロボロになったりはしてませんか?」
芝村@SD:見て歩くかい?>GENZ
GENZ:そこは実地で見たいです
芝村@SD:OK.
GENZ:住宅なしで人がくるわけもなし
雅戌:あ、では僕もいきます。
芝村@SD:GENZは、住宅地をいくことにした。地図、ある?>キノウツンの
FAREhttp://www23.atwiki.jp/kinoutun?cmd=upload&act=open&pageid=4&file=kinoutun5.jpg
これですかね?
GENZhttp://www23.atwiki.jp/kinoutun/pages/4.htmlこれっぽいですね
http://www23.atwiki.jp/kinoutun/pages/4.html
浅田http://www23.atwiki.jp/kinoutun?cmd=upload&act=open&pageid=4&file=kinoutun5.jpg
一層
http://www23.atwiki.jp/kinoutun?cmd=upload&act=open&pageid=4&file=2tizu3.jpg
二層
ですね
高原鋼一郎:「とりあえず何かできるのかを探るか」
芝村@SD:住宅街は、移転してるんだよね
雅戌:「ついてきますー」 >GENZさん
芝村@SD:GENZと雅戌は、第二層に入った。
GENZ:「さてさて……」
芝村@SD:ここは東西をとおるおおきな道の真ん中だ。
車を見ることはないが、道の真ん中でテーブルだして宴会してる人々がいる。
その数は100人ほどだ。
それを見る限りは、そこまで人がいないようにも見えない
高原鋼一郎:ああ、孔明先生の教えですか
>外で宴会
GENZ:「お? 何かやってますね」
雅戌:「雰囲気が思ったよりいい感じ?」
芝村@SD:宴会してるようだね。
あなた方を見て、人々は招いた。
雅戌:「こんにちはー」
芝村@SD:国民:「見ない顔だね」
GENZ:「こんにちはー」
芝村@SD:国民:「まあ、座って座って、酒は火酒でいいかい?」
雅戌:「はい、流れものです。少しの間こちらでお世話になることになっておりまして」
芝村@SD:国民:「ここからどこに流れるというんだい」
雅戌:#リアル3時間強くらい
芝村@SD:国民は苦笑してる
GENZ:「おお、好みの酒です。いただきます」
雅戌:「と、おっしゃいますと。 あ、いただいてよいですか?」
「(飲みすぎてもここにわさびーはいませんよ)」
芝村@SD:国民:「外国だったら、最初からFEGかなんかにいったがいいよ。さもなくばフィーブルだ。あそこは食うに困らない」
砂を息で追い出してグラスに火酒が注がれた。
ナツメヤシの味がした。
雅戌:「なるほど。 ……いただきます」
おおー
GENZ:「いただきます。乾杯」
芝村@SD:六〇度くらいある
国民:「……」
GENZ:(カーっときた)
芝村@SD:国民は貴方を見ている。
雅戌:「それでも、この宴会に、乾杯」
芝村@SD:国民:「あんたらは第七世界人かい? ひょっとして」
雅戌:ぐっといただきます。
芝村@SD:喉が焼ける。
雅戌:「(うおおおおお)」
酔います
高原鋼一郎:速いな
どこのGENZだよ
雅戌:あんまり強くはないんだ(笑)
芝村@SD:国民:「まあ、そんなことなかったか」
GENZ:まあまて俺はそこまで弱くはないぞ
高原鋼一郎:ダウト
芝村@SD:国民:「第七世界人はこういうのきかないっていうしなあ」
雅戌:「そうらんですか?」
GENZ:「ろれつまわってないぞー」(うりうり
芝村@SD:国民:「ああ。化け物って話だよ」
雅戌:「ほほー」
芝村@SD:国民:「いい、化け物もいるけどね。まあ、たいていはひどいことしかしないよ」
国民は遠い目をした。
雅戌:「怖いろはこまりますねー」
芝村@SD:国民:「大統領はなにをしているんだ」
雅戌:「大統領かっかですか」
芝村@SD:国民:「・・・・・」
国民は酒を飲んだ。
GENZ:「テレビではよくみますのう」
芝村@SD:GENZにも注がれた
雅戌:残念な顔をして、一緒に飲みます
「(きつい!)」
GENZ:「うーん」(ぐっといきます

/*/

テーマ

関連テーマ 一覧


月別リンク

ブログ気持玉

クリックして気持ちを伝えよう!
ログインしてクリックすれば、自分のブログへのリンクが付きます。
→ログインへ
Aマホアイドレスα1テストログ・前編 無名騎士藩国/BIGLOBEウェブリブログ
文字サイズ:       閉じる