無名騎士藩国

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zoom RSS Aマホアイドレスα1テストログ・中編

<<   作成日時 : 2009/08/20 01:57   >>

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芝村@SD:さて。一方その頃、のこされた君たちだ
困ったことに、情報収集行った組が帰ってこない
もう、夕暮れだ
浅田:私と高原さんは顔が割れてますね
高原鋼一郎:「大方酒飲んで潰れたな」
JAM:Q移民はもう開始してるんですよね?
芝村@SD:A:してるよ
FARE:「どこで油売ってるんだろうねぇ」
ユーラ:「GENZさんが戻ってこないときは大抵飲み過ぎだと聞いています(うなずく」
浅田:「酔いつぶれてそうですね……」
JAM:移民の居住区はどのあたりでしょうか?
芝村@SD:地上だよ。
とりあえず、わけてある。旧居住区だ
FARE:なるほど。
高原鋼一郎:まあ急に融和しろ、と言ってもあれですしね
JAM:そっちのリサーチもしておく?
高原鋼一郎:そうだなー
FARE:いってみるか。
芝村@SD:今度はどのペアでいく?
高原鋼一郎:何か移民街に出向く際の注意事項みたいなものって現状でありますか?
芝村@SD:言葉が通じない可能性がある
JAM:通訳を捕獲しないといけないのか
高原鋼一郎:とすると、スペルトランプとか購入しておけばよかったなあ
GENZ:通訳か、あるいは言語に依存しないコミュニケーション…具体的には酒とか。
FARE:#また飲めとw
じゃあJAMさんと自分で行きます。
JAM:JAM+FAREで移民地区にいってみます
芝村@SD:OK
JAMとFAREはゆっくり歩き始めた。
暗い。
街の灯がない。
まるで、ジェントルラットのようだ
高原鋼一郎:電気という概念がないからですかね
芝村@SD:遠く、遠吠えがする
FARE:「あー、電灯がないのかな。」
JAM:猫妖精なので嫁は聞きませんか?
夜目は利きませんか?
芝村@SD:きくよ。>JAM
貴方の瞳は緑色に光った。
息を殺して生きる人々の気配を感じる
FARE:自分も夜目がききます。
遠吠えする声が何かわかりますでしょうか?
芝村@SD:人間だな。帝國語でもない。
でもたぶん、言葉だ。
FARE:レムーリアに行ったときに聴いた言葉と同じですか?
高原鋼一郎:#つまりレムーリアでのばるばるばる、みたいなもんか
芝村@SD:そだね>FARE
JAM:「群れに危険を知らせたのか?」
「それとも狩りの合図か・・・?」
芝村@SD:数名が近づいてきた。
レム人:「変な匂いがするお前達はなんだ」
JAM:「ふむ、言葉は通じるのか」
FARE:「こんばんは、変なにおい、ですか?」
芝村@SD:レム人:「帝國語のほうが得意だ」
レム人:「俺はヒーワーキー。お前は?」
JAM:「私はJAMでこっちがFAREだ」
芝村@SD:レム人:「土場か」
レム人:「話は聞いたことがある」
JAM:「ほほう」
FARE:「ほう。」
芝村@SD:レム人:「衣服、羊、罪人の国だ」
レム人:「それがなぜここに?」
JAM:「この国の現状について情報の収集だ」
芝村@SD:#地震が起きている。震度2程度
レム人:「戦争か?」
JAM:「まさかー他の連中は知らんが俺は嫌いな奴しか襲わないぞ」
芝村@SD:レム人はにやりと笑った。
レム人:「俺もそうだ。なにが知りたい?」
FARE:「相変わらずだなぁ」
JAM:「この国の人口が足りないのでもうちょっと増やしたい」
「でまあ、足りないところを把握しておこうかと」
芝村@SD:レム人:「増やせばいい。俺は妻を持っている。お前ももて」
レム人は不思議そうだ。
FARE:Q;あ、すみません、レムの移民ってどれくらい来てるんでしょうか。
芝村@SD:#100万ほど
FARE:Q:この移民にも146の効果はかかるんでしょうか。
芝村@SD:A:ええ。
計算上はいってる
50+100で一五〇万だ
高原鋼一郎:まあそれで間に合わない、というのが現状だな
雅戌:さすがにもっと頑張れとは言えない。
JAM:「俺のことはどうでもいいのだが、増やしたあと成長できるかが問題とおもわれる」
芝村@SD:レム人:「学校がある。 医者も、だすそうだ」
レム人:「あとは女の腰が持つかどうかだ」

/*/

一方その頃
もう、夜中だ
残った浅田とユーラと高原は、ぽつんと、立っている
高原鋼一郎:「誰も戻ってこないというのはどうしたもんか」
浅田:「……」
高原鋼一郎:「とりあえず家に電話しよう」
と公衆電話を探します
浅田:Q:国民、レム移民双方の代表からの意見吸い上げって行なわれてますか?
芝村@SD:公衆電話は半分砂にうもれている
A:政策にあればやってるよ
浅田:なるほど
高原鋼一郎:ざっざっざっと掻き出します
芝村@SD:家に電話が繋がった。
翠蓮:「はーい。高原でーす」
高原鋼一郎:Q:ちなみにPLACEの事って考えなくていいですか?
芝村@SD:A:ええ
高原鋼一郎:「もしもし、翠蓮?」
芝村@SD:翠蓮:「あ。パパ。どうしたの?」
翠蓮:「おかあさん、パパー」
高原鋼一郎:「いや、お客さんを待ち合わせしてたらちょっと遅くなってさ」
芝村@SD:ばたばた音がする
アララ:「はい。変わりました。どうしたの?」
アララ:「あ。うん。そう・・・」
高原鋼一郎:「ああ、いや、外から来たお客と待ち合わせしてたら遅くなったから。連絡」
「あと、声が聞きたくなって」
芝村@SD:アララ:「ばか。早く帰ってきなさい」
アララ:「まってるから」
高原鋼一郎:「了解。とりあえずお客2人ほど連れて行くから」
浅田:Q:共和国全体の人口を鑑みて、他国から人を呼べそうな状況ですか?
芝村@SD:アララ:「はい」
A:いや。まさか
浅田:ですよねー
芝村@SD:アララ:「危ないことは、なしよ」
高原鋼一郎:「じゃ、すぐ帰る」
芝村@SD:アララ:「助けにいけないんだから」
高原鋼一郎:「判ってる」

/*/

電話は切れた。
さて。
GENZペアとJAMペアが戻ってきたぞ
GENZペアは、足取りがおかしい
雅戌:「ただいまもどりました」
GENZ:「どうもー。……ちょっと飲まされ……いや飲んで……きました」
芝村@SD:JAMペアはお土産にナツメヤシもらってるのでふくれてる
高原鋼一郎:「で、どうだったんよ」
JAM:「なかなか愉快な人がいたぞ」
GENZ:「いやはや。他に行き所がない人達が宴会してた」
雅戌:「かくかくしかじかで国民の人たちはこんな感じ。いいひとたちでした」
芝村@SD:JAMはナツメヤシ4つもらってる。
GENZ:「いい人たちだったんだけど、政治にはけっこう不満持ってるっぽい」
高原鋼一郎:「ナツメヤシか。そういやあんまし食ったことないなあ」
雅戌:「でもあんな人たちがいる国なら、悪い国ではないはずなんだけどー」
高原鋼一郎:「何で昼から宴会?」
芝村@SD:#昼から宴会出来る程度には安全だし、食事もありそうだね
雅戌:#なるほど。
GENZ:#でも昼から飲んでるってことは仕事ないんかな
雅戌:「という事で、実に盛り上がりました。しょうじきめんぼくない」
JAM:「人口増加にも耐えうると現地の人は言っている」
芝村@SD:お土産もある。
持たせて貰える程度には、食料はある、というわけだ
ユーラ:「生活状況は悪くないみたいですね。となると……」
芝村@SD:キノウツンはがんばってるようだ。
JAM:「結局、一時的に500万越えれば」
FARE:「面白いな。」
ユーラ:「やっぱり、宣伝?」
GENZ:なるほど>食料はある
JAM:「オートで回復するんじゃね?」
GENZ:「宣伝…かなあ」
雅戌:「だと思うけどー」
高原鋼一郎:「つまりは、うちに来るのって最後の最後レベルなんかな」
雅戌:「そう自嘲してたけどね。でも、そんなでもないと思うんだけどな」
芝村@SD:家に帰る?
高原鋼一郎:いや家で相談しようかと思ってたんですよw
>帰る
芝村@SD:なる
家に歩き出した。
外で白い息はきながら、息子と娘が待ってる。
高原鋼一郎:「ただいまー」
芝村@SD:家の灯に照らされてるよ
翠蓮がだきついてきた。
ユーラ:「こんばんは。夜遅くにすみません」

芝村 さんが会話から退席しました。

高原鋼一郎:抱き上げます
FARE:あらw
GENZ:アッー
浅田:Oh
高原鋼一郎:30秒お待ちください
雅戌:おっと
はーい

芝村 さんが会話に参加しました。

雅戌:とりあえず僕らは遠巻きにいよう、酔っ払いだし。
お帰りなさいませー。
GENZ:そですね。ふはー
おかえりなさいませー
FARE:おかえりなさい〜
芝村@SD:雷鋼:「戦争?」
#ごめんごめん落ちた
高原鋼一郎:「なんでやねん」>息子
浅田:「むしろ生存競争」
ユーラ:#おかえりなさいませー
JAM:「つまらないものですが」ナツメヤシを渡します
芝村@SD:雷鋼:「父さんが仲間連れてくるときは、だいたいそうだ」
雅戌:お土産は高原さんに預けます。ちょっと残しておいて!
芝村@SD:翠蓮はにこっと笑ってJAMから受け取った
可愛い子だ。
おかーさーんと中に入っていった。
FARE:うなずいてよう。
高原鋼一郎:「そりゃ俺一人で勝てない場合が多いから…まあいいや」
芝村@SD:アララ:「二人が六人になってるわね。・・・さあ、入って入って。どうせ、うちは大家族だもの」
高原鋼一郎:「ただいま」
ユーラ:「すみません、お邪魔させていただきます」
JAM:「むさくるしいところですが遠慮せずにどうぞ」
FARE:「お邪魔します〜」
雅戌:「は。すみませんお邪魔します」
芝村@SD:アララは手早くキスするとキッチンに入った。
GENZ:「すみません、増えました−。お邪魔いたします」
浅田:「……おめでとうございます」
FARE:「違うだろw>JAM」
JAM:「お約束じゃないか」
高原鋼一郎:「ははは」
芝村@SD:雷鋼はJAMをにらむ前にFAREに頭をさげた。
暖かいシチューとかパンとかナツメヤシのジャムが出てきたりしてる
高原鋼一郎:「ま、どうぞ」
食器出すの手伝ったりします
芝村@SD:アララはお腹が大きい
臨月が近いのかも知れない
アララは高原ににこっと笑った。
高原鋼一郎:笑い返して、アララが座れるように椅子を引きます
芝村@SD:雷鋼は客人を見て警戒している
アララ:「簡単だけど、許してね。さ、いただきましょう」
雅戌:深く礼をします。というか物凄く申し訳ないタイミングでお邪魔してしまいました。
ユーラ:微笑みかけてみます>雷鋼くん

JAM さんが会話から退席しました。

芝村@SD:アララは事情を聞かずに微笑むだけだ。
高原が喋るのをまってるらしい
ユーラ:「すみません、お手間を取らせてしまって。とても美味しそうです」>アララさん

JAM さんが会話に参加しました。

高原鋼一郎:「あー、とりあえず召し上がってください」
GENZ:一礼して座ります
芝村@SD:アララ:「ううん。作りためていたのだし。また明日でも、作るわ」
雅戌:「は。では頂きます。ありがとうございます」
JAM:「む?一瞬意識がなくなった」
雅戌:#お帰りなさいー
FARE:「はい。頂きます。ありがとうございます。」
芝村@SD:料理を食べ始めた。暖かくてうまい
酔いも、さめた。
高原鋼一郎:「手分けして、国を見て来てもらったんだけどなかなか難しいね」
FARE:「旨いねぇ。染み渡るようだ。」
芝村@SD:アララ:「なにが?」
雅戌:「美味しいです」
芝村@SD:アララ:「最近は、あまり危ないのはきかないけれど」
GENZ:「美味しいです。特にこのジャムなど」
高原鋼一郎:「いや、どうも人が足りなくてね」
ユーラ:「今回は人口問題でこちらにお邪魔したんです」
JAM:「呼んだ?」
FARE:「違うだろ>JAMw」
高原鋼一郎:「お約束だな」>JAM
芝村@SD:アララ:「移民がたくさん来てるけど、まだ?」
GENZ:「ははは」
高原鋼一郎:「なかなかね」
雅戌:「んー」
「これだけ美味しくて、お酒もおいしくて」
ユーラ:「ええ。これまでの政策や取り組みは成果を上げているのですが、それ以上にまだ何かが必要そうな状況でした」
雅戌:「国民の方々も素敵な方が沢山いたわけで」
芝村@SD:アララ:「まあでも、どんどん増えるわよ。うちも一人増えるし」
アララはお腹を軽く叩いて、えくぼを浮かべて笑った
雅戌:「おめでとうございます」
高原鋼一郎:「そうだね。楽しみだ」
雅戌:「こういう幸せをこう、外にアピールできると、人きませんかね」
芝村@SD:アララ:「まだ必要・・・ふむ」
雷鋼:「宣伝しても、中々ね」
雷鋼:「昔のイメージが悪すぎる」

浅田@asd さんが会話から退席しました。

高原鋼一郎:「食料と補助する政策はあるからなあ。やっぱイメージか」
雅戌:「なかなかですか。とはいえ、あんまり急に人を集めようとしてもそれはそれで混乱の元ですしね」

浅田@asd さんが会話に参加しました。

芝村@SD:雷鋼:「時間はかかるけど、まってればよくなるよ。きっと」
浅田:#すみません
雅戌:#Q:待っていて間に合うんでしょうか!?
高原鋼一郎:「とすると、あと出来そうなのはなんだろうなあ」
GENZ:#待てないのが500万人縛り……
JAM:「判定を誤魔化せばよい」
雅戌:#おかえりなさい
芝村@SD:A:間に合わない
高原鋼一郎:「人が来そうな物とか…なんかあったっけ」
FARE:「そういえばナツメヤシって、たくさんとれるんですか?」
芝村@SD:アララ:「まあ、そうね。これだけは」
GENZ:「ちょっと今のペースではまずいんですよねえ。うーん」
高原鋼一郎:「ナツメヤシの一極栽培とかで人は来ないかなあ」
パンにジャムを塗ってもぐもぐ
GENZ:「労働力として招致する手ですか」
芝村@SD:ジャムはうまいな
アララ:「人は、共和国ではどこも足りてないわ」
高原鋼一郎:「ですよねー」
浅田:「帝國から呼ぶか、他の世界から呼ぶか、他のアームから呼ぶか」
雅戌:「あるいは、もっと時間があれば、ですが。そっちはきついか」
浅田:Q:ペルセウスとかオリオンとかの人たちも人足りてない感じでしょうか
ユーラ:「帝國から呼ぶ場合、国として支援するとなると天領との交渉が必要になると思います。個人での移住であれば問題はないですが……」
FARE:「昔やろうとしてた宰相府の帰還事業もやめになってるしねぇ」
雅戌:「状況が状況でしたからね。今なら大丈夫なのかな」
JAM:「一時的な移民でいいなら口実ならどうとでもつけられるとおもうが」
高原鋼一郎:「要は人が来たくなる何か、か」
芝村@SD:A:わからないねえ
GENZ:「来たくなる理由と、宣伝先かなあ」
高原鋼一郎:「何かでっかい宴会でもやるかなあ」
雅戌:「1ターンまるまるお祭りをする、とか?」
浅田:Q:政庁に何らかの他国の人口情報とかないでしょうか?後ペルセウスの強力な手伝いで、開示時に何らかのコンタクトとかなかったでしょうか
高原鋼一郎:「まあ労力的には、協力を得られればやれないことはないけどね」
芝村@SD:A:人口情報はない
雅戌:「まあ人を集める方法・題目はそれとしても、呼ぶ先なんだよね」
芝村@SD:#フィーブル新聞使うとか
高原鋼一郎:「何か面白そうなのあるかな」>翠蓮 雷鋼
浅田:今使えますでしょうか
芝村@SD:難易10
雅戌:使用するのは着用アイドレスの成功要素でしょうか?
浅田:これは人口調査の難易ですか?それとも宣伝の難易ですか?
芝村@SD:雷鋼:「・・・急いでも、人は来ないよ。無理矢理でもないと。そして無理矢理はないと思う」
ユーラ:「そうですねぇ……農業博覧会の人出を考えると、うまくいけば大きなお祭りや宴会で人を集めることはできそうです。ターンエンドからターン頭の間だけでも滞在していれば人口にカウントされるならば……」
芝村@SD:#フィーブルで調べる場合の難易
宣伝難易は二〇万(能力換算)
FARE:Q:キノウツン藩国の吏族の稼動状況はどうなっていますでしょうか。
高原鋼一郎:「まあ確かにそうだなあ」
浅田:前提変換:以前に使用の履歴があるので、手続きには慣れている
前提変換:戯言屋さんはフィーブル新聞を他国の人たちにも使ってもらいたがっているとアシタさんから聞くので、協力してくださる……といいんですが
って通りますか?
高原鋼一郎:「発想を変えるか」
芝村@SD:A:ない
活動0
ええ。5になった。
高原鋼一郎:吏族系出てないですからねえ
浅田:5……
FARE:VZAくんが工部高位だけどもねw
高原鋼一郎:工部だと意味ナイだろうこれw
GENZ:財務かなあw
雅戌:#【犯罪捜査】×3とか使えるかな。 >難易5
芝村@SD:使えない
さて。どうする?
FARE:工部チェックはツンの人にはよく手伝ってもらってるんでw
雅戌:うおと。はい。
高原鋼一郎:まあとりあえず調べてみて
浅田:えぇと、成功要素は特にSDに許可とってない場合、アイドレスの代表要素でいいですか?
先ほど掲示板に記述していないのですが……判定単位分かったので追記しても平気でしょうか
芝村@SD:成功要素を提出するペアは提出していい。
高原鋼一郎:その情報を元に、対策立てるしかないかなあ
芝村@SD:ええ>浅田
急げ
GENZ:#ほしゅ
ユーラ:あ、私も個数含めて追記させていただきます>成功要素
芝村@SD:急げ
浅田:はい
芝村@SD:いいかい?

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