無名騎士藩国

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zoom RSS 超辛ビフォーアフター〜あの遺跡は今〜

<<   作成日時 : 2009/09/22 00:17   >>

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アシタ スナオ:こんばんはー。生活ゲームにまいりました。
芝村:記事どうぞ
アシタ スナオ:
【予約者の名前】23-00435-01:アシタスナオ:キノウツン藩国
【実施予定日時】2009/9/21/〜22:00
【ゲームの種別】生活ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
なし
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×3人
【合計消費マイル】計39マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・23-00435-01:アシタスナオ:0マイル:入学済
 ・11-00230-01:玄霧弦耶:36マイル:入学済
 ・33-00647-01:GENZ:3マイル:入学済

/*/

芝村:ここは、地下基地だ
芝村:おおきな空洞の、中にいる
玄霧弦耶:r:あたりを見渡します
アシタ スナオ:r:バンタンクを探します
GENZ:r:明かりを確認します
芝村:キノウツン地下、ピラミッドエリア
芝村:バンタンクはそこに鎮座している。かつて黒いガスをだしていたエリアは
芝村:今は基地になっている
アシタ スナオ:#おお<今は基地に
GENZ:#なるほどー
玄霧弦耶:#もっとやばいのが更に地下に置かれてそうだ・・・
アシタ スナオ:「バンタンクー、元気かー!」
r:大きな声で呼びかけます
玄霧弦耶:「バンバイクは・・・っと」
芝村:バンタンクは静かに出撃を待っている。
GENZ:「バンヘリはどこだ……と」
芝村:バイクやヘリもあるよ。ここは巨大だ。
玄霧弦耶:自分のマシンにかけよります
アシタ スナオ:r:バンタンクに乗り込んで、マシンの状態を調べます
GENZ:同上。しばらく使ってなかったけど状態はどうかなー…
玄霧弦耶:「すまんなぁ、暫くほったらかしで・・・」と、声をかけつつ中に乗り込んで確認します
アシタ スナオ:「ええと、メンテナンスチェックがどこかにあるはず…」
芝村:バンタンクは自動整備されているようだ。
GENZ:外形チェック…おお>自動整備
芝村:バンタンクがバンヘリ、バンバイクの整備も行っている。
玄霧弦耶:修復機能もあるしなぁ>タンク
アシタ スナオ:器用な子…!<タンク
芝村:まあ、その分重くなって
玄霧弦耶:タンクありがとうっ
芝村:機動性がないんだがな
アシタ スナオ:まあ、それはご愛嬌(苦笑
GENZ:掴んで飛べばいいんですね、わかります!
玄霧弦耶:タンクですし、ソレでいいと思うんです!
戦車ってのは重い遅いかっこいいで!
芝村:バンタンクは大量のデータをリンクして、分析して今もなお、ソフトウェアの改修をつづけているようだ。
アシタ スナオ:縁の下の力持ち…
GENZ:「自己改良中か…こいつらはどう成長していくんだろう」
アシタ スナオ:「その前に、俺たちも成長するべきだとおもうね」
芝村:静かだな・・・機械の音だけきこえている
アシタ スナオ:メンテは大丈夫そうなら、ワックスがけとかしてあげると喜びそうでしょうか?
玄霧弦耶:「俺たちも成長すべきなのは確かだ。だが、人目につくのは避けたいな。無駄な問題は避けたい・・・」
と、アシタマンに答えます
芝村:#喜ぶよ
GENZ:「確かに。あとはパイロットにあわせた調整も必要なのではないかと思う」
アシタ スナオ:「よーし、じゃあ早速磨き上げるか。準備はいいかお前らー!」
玄霧弦耶:「おーう、まかせろ」
GENZ:「よーし」
r:ワックスとウェスを取り出します
アシタ スナオ:「えーと、バケツにホースもだ…近くにあるだろ」
r:探して持ってきます
芝村:磨きだしたよ。
玄霧弦耶:「ながみさんも呼ぶ予定だったんだがなぁ。都合がつかんのは仕方ない・・・」
r:同じくワックスで磨き始めます
芝村:わずかな傷すら、修復されているようだ。
アシタ スナオ:「日ごろ世話になりっぱなしだからな。これくらいはしてやらんと」
r:日ごろの感謝を込めて、丹念に磨いていきます
GENZ:r:オイル汚れ、すす汚れ、土埃など丁寧に落としていきます
玄霧弦耶:細かい傷はコンパウンドだ!と思ったが必要なかったなー
GENZ:「すまないなー、あまり使ってやれなくて……」
玄霧弦耶:r:日ごろ使ってやれない分、心を込めて磨きます
芝村:OK
芝村:すぐに鮮やかな色が戻り始めた
玄霧弦耶:「でもまあ、使わないことが世の中のためではあるのかもなぁ」とGENZのつぶやきに合わせつつ
アシタ スナオ:「お前たちというかなんだ、俺が問題にエンカウントしすぎなんじゃないのか、と」
玄霧弦耶:「そればっかりは致し方なし」
GENZ:「まあそれはそうなんだがー。いや、出撃自体はたまにしてるけど! 確かこの前も使ってただろうアシタマン」
アシタ スナオ:「俺は俺なりに頑張ってるんだ…なぁ、バンタンク?」
芝村:バンタンクはライトを光らせた
玄霧弦耶:「アシタマンはがんばってるとは俺も思うよ、うん」
アシタ スナオ:「ほらなー? かわいいやつめ、しっかり磨いておこう」
r:キュッキュッ、とライトも磨きます
玄霧弦耶:「使うときが着たら、俺だってバイクと共にでるさ・・・」
r:といいながら、引き続き磨きます
GENZ:「よーし、お前のことも大事にしてやるからな……」
r:ミサイル、機関砲もチェックします
芝村:バイクは格好いいね。無愛想だが。
芝村:ミサイルと機関砲は定数通りだ
GENZ:「これもタンクが補充してくれているのかな」
GENZ:「さすがに撃ったらまた生えてくるわけじゃないだろうし」
玄霧弦耶:「たぶんな。縮退炉でもつんでるのかも知れんぞ」
アシタ スナオ:「どうだろうね。しかしバイクくんはクールだな」
玄霧弦耶:「そりゃあ、バイクだからな。クールじゃないとバイクではない」
玄霧弦耶:「いや、クールじゃないバイクも勿論好きだが」
GENZ:「そんなものかw」
玄霧弦耶:#もとよりタイヤがついて動くものは生まれ的に大好きだしな!(笑)
玄霧弦耶:「そんなもんだ」
アシタ スナオ:「どっちなんだ(笑」
GENZ:「クールじゃないけどいいやつもあるじゃないか。カブとか」
玄霧弦耶:「ホンダなめんなよ。わはは」
芝村:綺麗で長いバイクだ。最高速重視だな。
玄霧弦耶:いいっすねー
アシタ スナオ:「昔車の走る玩具であったな、トルク重視と速度重視、2種のモーターが」
芝村:バイクが変形した。
玄霧弦耶:「おおっと」
芝村:胴が詰まった。こちらはコーナーリング重視らしい
GENZ:「お?」
玄霧弦耶:「おおおおお」
アシタ スナオ:「おお、なかなかやるな」
玄霧弦耶:r:感涙
GENZ:「バイクフォームでもさらに別モードがあったとは!」
芝村:ただ、高くなってるので、まあ、的になりやすいね。TPOでつかいわけるのがいいらしい
玄霧弦耶:なるほど
GENZ:なるほど……
玄霧弦耶:「これ、速度重視での最高速からの急転換に使って大丈夫か?」
と、バイクに問いかけてみます
芝村:バンタンクが何かアシタに伝えている。
アシタ スナオ:r:感じ取ります
GENZ:「バンヘリ、変形機構チェック。合体モード以外、オートで実行」
玄霧弦耶:#モニタにうかんでるんじゃない?
芝村:テストコースデータだ。速度300kmで走った後、半径10mで曲がる
玄霧弦耶:ぶほ
GENZ:#10m!?
玄霧弦耶:なにそれすごい
アシタ スナオ:すげえ
芝村:Gが35,タイヤ負荷は三度が限度らしい
玄霧弦耶:なるほど・・・まあ、生身じゃやってられませんな
GENZ:そのためにスーツが……
アシタ スナオ:「ふむふむ…メモしておこう。いざという時に役立つ」
芝村:内臓が破裂してどこかいっちゃうよ
玄霧弦耶:「どれどれ・・・」
と、アシタマンのメモをみて
「これはすごいが普通はやっちゃいけないな」と苦笑します
芝村:バイクが音もなく貴方の前に出た
玄霧弦耶:内臓破裂して何処か行く前に体がばらばらになるとおもうんですが・・・
玄霧弦耶:「おっと・・・どうした?」
GENZ:「35Gってなんだ、宇宙レベルだなあ」
芝村:皮膚は丈夫なんよ。なんで、主に中身からだな
玄霧弦耶:あー、なるほど。>中身
アシタ スナオ:「よーし、後は軽く水でながせばいいかな?」
芝村:#ええ
芝村:バイクはシェルをあけた。
玄霧弦耶:「ああ、俺もう一度バイクの中チェックするわ」
GENZ:「こっちはちょっとローターを磨く。脚立はどこかな……」
芝村:シェルがしまった。充填剤が広がった。
GENZ:r:脚立を持ってきてローターを磨きます
芝村:玄霧は固定された。バイクに
玄霧弦耶:「おおっと?・・・なるほど」
玄霧弦耶:つまりそういう時はこれを使え、と
アシタ スナオ:安全装置がちゃんとついてるんだね
芝村:ローターは二重のようだ
玄霧弦耶:「さすがだなぁ・・・」(固定されつつ
GENZ:キュッキュッと……翼面は固定かな、変形かな……?
アシタ スナオ:#あ、やっぱり二重なんだ。外見について詳しく聞いたことなかったね、そういえば<バンメカ
GENZ:#テールあると大変だしなあ
玄霧弦耶:#黒崎さんにデザイン任せたしね>メカ
芝村:テールローターはないね。固定翼(武装釣り下げ翼)はさておき、ブレードは幅広で可変する
GENZ:なるほどー。よーし、デザイン通り@@
玄霧弦耶:わはは
玄霧弦耶:つい
GENZ:r:翼面を磨き、シャフト周辺に注油しておきます
玄霧弦耶:ッと失礼。ついに合体イラストもあがったしな
アシタ スナオ:「よーし、水でながすぞー」
r:仕上げに入っておきます
芝村:水を流し始めた。
玄霧弦耶:「おー、俺もワックスながさなきゃー」
あ、まだ固定されてますか?
芝村:バンタンクは綺麗だね
芝村:固定はとかれた。
芝村:シェルがあいた
玄霧弦耶:「よっと(降りつつ)・・・ありがとうな、バンバイク」といいつつ、ワックスを流す準備をします
アシタ スナオ:「さすがは俺の自慢の家族だ…娘たちとも、また遊んでくれな」>バンタンク
GENZ:「よーし、流すぞー。エアダクト、クローズ」
芝村:バンタンクは輝いた。
玄霧弦耶:「こっちもながすぞー。バンバイク、そっちは大丈夫か?」
と声をかけて反応があってから作業開始します
アシタ スナオ:#バンタンクかわいいなあ
玄霧弦耶:#バンバイクもかっこいいだろ
GENZ:#ヘリもかっこいいに決まってるじゃないかHAHAHA
芝村:#バンタンクが一番、AIのレベルが高いからね。
玄霧弦耶:#ながみさんは残念だった
芝村:大容量の分
GENZ:ああ、タンクが表情豊かなのはそんな理由もw
アシタ スナオ:#賢くて力持ち!
玄霧弦耶:修復とかに高度なAIが必要だったんすね
芝村:逆に、バイクは贅肉を徹底的にそいでいるので
芝村:バランス部分すらも人まかせだ。
玄霧弦耶:そういうの大好物です
玄霧弦耶:抜き身の刀身のごとき魅力が・・・
GENZ:頑張れ玄霧マン。振り落とされるなよw
アシタ スナオ:PCの評価スペックの高い玄霧には向いてるな
玄霧弦耶:おう、がんばる
GENZ:「さて、外はこれでよし。中ちぇーっく」
玄霧弦耶:「まてGENZ、流した後はからぶきだ」
玄霧弦耶:「かるくな、かるく」
GENZ:「なんだと……! よし、拭こう」
アシタ スナオ:「そうだぞ、中チェックはそのあとだ!」
r:からぶきを始めます。
玄霧弦耶:拭きすぎるとワックス落ちるぞ!w
芝村:拭いたよ。
芝村:ぴかぴかだ。顔が映る
GENZ:「傷1つないとはこのことか……」
玄霧弦耶:「よし、完璧・・・」
#実際うちのサービス洗車のマニュアルにもかかれてたりする(笑)>拭きすぎるな!
GENZ:#なるーw
芝村:ヘリはデーリンクしているようだ。
玄霧弦耶:#より正確に言うと、お客に水浸しのまま渡すわけにもいくめぇ、なんだけどな
GENZ:「よし、では今度こそ内部チェーックのお時間です」
「エアデータコンピュータ…お、リンク中。どことだろう」
アシタ スナオ:「後は。前から試してみたかったことがあるんだがー」
r:バンタンクに乗り込んで、携帯端末とつないでみます
玄霧弦耶:水滴ついてるとあとになるのも勿論だが・・・
「よし、俺ももう一度乗るか」
芝村:共和国の防空データ網だな
玄霧弦耶:わーお
芝村:つないだよ>アシタ
GENZ:「おー、バッジとペヤーン、ユーフォーの配置が。この真上にあるのはうささんか」
アシタ スナオ:「以前さ、hinうさを作った時に、AIを作ったんだよ。事情があって俺が引き取ったんだが、バンタンクに紹介したくてな…」
バンタンクにAIを紹介することはできますか?
GENZ:「穴はないだろうな穴は……」
玄霧弦耶:r:こちらは操作感覚を改めるためにハンドル握って体合わせてみます
芝村:玄霧の思うように機体が傾く。
芝村:充填剤が出始めている。
芝村:できる>アシタ
GENZ:r:メインAIのセルフチェックを実行させます。アーマメントコントロール、機体コントロールに問題がないかチェック。
玄霧弦耶:「ううむ、この感覚・・・スバラシイィィィ!」
アシタ スナオ:「バンタンク、僕たちの新しい家族を紹介しよう。僕が作ったAI、カグヤハートだ」
r:バンタンクにカグヤハートを紹介します。 イメージ映像はかぐや姫のようなものを使ってます
アシタ スナオ:#これで日ごろ話し相手とかになってくれるといいかなあ、と
玄霧弦耶:#やばい、このままテストランしたい(笑)
GENZ:#したらいいじゃないか!
アシタ スナオ:#はしっりっだっせ!
芝村:バイクは、玄霧の反応をまっていた。

/*/

芝村:はい。お疲れ様でした。
玄霧弦耶:ぬぉ
玄霧弦耶:お疲れ様でしたー
アシタ スナオ:お疲れ様でしたー
GENZ:お疲れさまでしたー!
アシタ スナオ:バンタンクはカグヤと仲良く出来たのかしら(汗
GENZ:ながみマン、くればよかったのに…!
玄霧弦耶:アシタマンのAIが会ったんで反応待ってたらw
アシタ スナオ:ながみ、今日はこれるはずだったのに!(涙
芝村:格好いいね
アシタ スナオ:そこはお前やれよ!>玄霧
玄霧弦耶:リアルじゃ家族に猛反対されてバイクは乗れないんで
玄霧弦耶:堪能させていただきました・・・
GENZ:あ、後ほどイラストをまとめて出しまする。ついに今日メインイラストが!
玄霧弦耶:この次にまだゲームがあるんで、バイクで近くまで行くということで・・・
玄霧弦耶:22時からなんですよこれが
芝村:ははは。
芝村:評価は+1+1でした
芝村:秘宝館には1,1で依頼できます。
GENZ:わーい
芝村:では解散しましょう。おつかれさまでした
玄霧弦耶:はーい
アシタ スナオ:今評価値いくらなんだろう…(笑
玄霧弦耶:おつかれさまでしたー
GENZ:お疲れさまでしたー!
玄霧弦耶:ああ、評価地はきいてみたいかもしれぬw

芝村が会話から退席しました。

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