無名騎士藩国

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zoom RSS 空中庭園と友と赤

<<   作成日時 : 2010/02/25 00:58   >>

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黒野無明:
こんばんはー、生活ゲームの予約をさせていただいた黒野です。

芝村:
記事どうぞ

黒野無明:
【予約者の名前】33-00750-01:黒野無明:無名騎士藩国
【実施予定日時】 2/24/22:00〜23:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・ふみこ・オゼット・ヴァンシュタイン:藩国非滞在:10
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計43マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・33-00750-01:黒野無明:-0マイル:入学済

#誕生日枠を使用させていただきますので、消費マイルは0となります。ありがとうございます。
http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=7287

芝村:
イベントは?

黒野無明:
その前に質問をさせていただきたいのですが、生活ゲームをやる際の時間軸はどうなるのでしょうか
#藩国が滅亡している可能性がありますので

芝村:
滅亡前

黒野無明:
わかりました。ありがとうございます。

芝村:
157以前だね

黒野無明:
生活ゲームにて、ふみこさんとTLOに対する相談を行いたいのですが可能でしょうか

芝村:
あい
しばしおまちを

黒野無明:
よろしくお願いいたします

芝村:
/*/
ここはFEGだ。
目もくらむ摩天楼の国だよ

黒野無明:
Q:FEGのどのような施設がある場所でしょうか?

芝村:
A:空中庭園だ

黒野無明:
Q:ふみこさんはちかくにいらっしゃいますか?

芝村:
A:ええ
ふみこは涼しそうな格好だ。ノースリーブだね

黒野無明:
Q:ふみこさんが無名から移動したのはどれくらい前でしょうか?

芝村:
A:わからないね。きいてみれば?

黒野無明:
「こんにちは、お久しぶりです」

ふみこ
「そうね。元気そうで、なにより」

黒野無明:
「ふみこさんはお元気ですか……?」
Q:ふみこさんの腕はどうなっていますか?

芝村:
A:綺麗になおっている

黒野無明:
#よかった……

芝村:
ふみこは微笑んだ。脇をみせた。
黒いブラまで見える。綺麗な腕だ

黒野無明:
「本当によかった……。っと、あーとすみません。腕を戻していただけるとありがたく」

ふみこ
「もう、直ってる。心配しないでいい」
#そのためのこの格好らしい

黒野無明:
「それと、名前をどう読んでいいか答えていただけてないのに、ふみこさんとお呼びしてしまいました。失礼いたしました」
「無名からはいつごろ移動されたのですか?」

ふみこ
「最近ね。ここで避難の準備をしている。避難民は、引き受けられると思うわ」

黒野無明:
「そっか……。本当に良かった」
「なら、幾つか相談したいことがあるのですが、よろしいでしょうか」

芝村:
ふみこは少し微笑んだ。

ふみこ
「いいわよ」

黒野無明:
「ありがとうございます。うちの国にはメタルボディと言った新しい民がいます。ですが、それを作り上げたのはうちの国民であり、それにより多数の死者が生まれています」

芝村:
ふみこは、空中庭園の透明な階段の上に座った。
脚をくんだ。

ふみこ
「それで?」

黒野無明:
「俺は、メタルボディと国民が一緒に歩ければいいと思っています」
「そのためにどうすればいいのか。また、うちの国の技術の暴走をどう止めるべきなのかについて悩んでいます」

ふみこ
「技術的欠陥があるの?」

黒野無明:
「いいえ」
「何者かに生産後命令を刷り込まれているようです」

ふみこ
「心の問題なのね。少年、メタルボディに友達は?」

黒野無明:
「残念ながらおりません」

ふみこ
「まずは、そこからよ」
ふみこ
「友達のためになら、何かが出来る。そういうものよ」

黒野無明:
「あはは、それもそうだ。この国に避難されている方の中にメタルボディの方はいらっしゃいますか」
#基本的なところを見落としていました……

ふみこ
「たぶんね。探してみたら?」

黒野無明:
「OK、行ってきます。どの辺りに避難民の方々が居るのかご存じですか?」

ふみこ
「まだ、あんまりきてないわよ」

芝村:
ふみこは歩き出した。
貴方に並んだ。
ノースリーブがまぶしい

黒野無明:
ふみこさんと避難民の方のところに向かいます。

芝村:
ついたよ。
ここはふみこが借りたビルだ。
1万人近くがいる

黒野無明:
Q:メタルボディの方の見分けは基本つかないようですが、ここに居る方々の中に、見分けが付く方はいらっしゃいますか?

芝村:
A:つかないね。

黒野無明:
Q:国民に、メタルボディだということで差別的な意見を持つ方はどれほど居ますか?

芝村:
A:わからない

黒野無明:
「呼びかけても大丈夫ですかね……」

ふみこ
「やってごらん」

黒野無明:
「摂政の黒野です。来るのが遅れて申し訳ありません。この中にメタルボディの方はいらっしゃいますか?」

芝村:
数人集まった


「私はメタルボディです。なにかおこまりですか?」

「わたしもです」

黒野無明:
「困ったというか、俺はあなた方と話がしたいんです。いいかな?」



「? はい」

「はい」

黒野無明:
「あなた達のことを聞かせてくれませんか?藩国ではなにをしてすごしていますか?」


「自分は避難誘導員を」

「私は砂漠の太陽熱発電システムの保守・整備です」

黒野無明:
*「ほう。どうかな、うちの国は?」


「他の国をよく知りません」

「前よりいいと、人間の友達がいっていました」

黒野無明:
「そっか。じゃあ、あなた達はうちの国にいて、嬉しいとか楽しいとか思いますか?」


「たまに」

「夜、街に灯がついているとほこらしくなります」

黒野無明:
「そっか、うちの国の人をどう思う?一緒にやっていけるかな」


「いまのところは」

「問題ないとおもいますけど」

黒野無明:
「そっか、ならよかった。これからも仲良くしてくれないか?できれば、俺ともさ」

:
「はい」

「はい」

黒野無明:
「ありがと」
「それと、メタルボディの中に、時折殺人とかを起こす人が居る。それは生産後に命令を刷り込まれているって聞くけど、生産後どれくらいでやられているかとか知っているかな?」

:
「分かりませんが。命令ではないと思います。自発的にやっていると」

「強制命令は自動排除されるんです。私たち」

黒野無明:
「そっか、あれなのかね。人間の中にもそういう人が居るみたいな感じなのかな」

芝村:
A、Bはうなずいた

黒野無明:
「そっか、なら安心(?)だ。今後とも宜しく」
Q:メタルボディによる殺人が一時期横行していましたが最近はそれほどでもないのでしょうか?

芝村:
A:ええそも一人しか例がない

黒野無明:
#偽ダームさんですか……

芝村:
ええ

黒野無明:
「なんだ、心配とかしなくてよかったですね。うちの国民達はちゃんとやっていけるみたいです」
ふみこさんに微小しながら言います

芝村:
ふみこはいないね。

黒野無明:
「あら、いつの間にか居ない。俺の隣にいた女性どこ行ったか分からないかな?」

:
「腕から血を流しながら歩いていました」

黒野無明:
表情を硬くして。「ほう、どっち向かっていったかな」

:
「あちらです。たぶん、病院でしょう」

黒野無明:
「ありがとう。ちょっと言ってくる。またね」
r:ふみこさんを探します

芝村:
クーリンガンが歩いてるね

黒野無明:
Q:見覚えのあるクーリンガンですか?

芝村:
A:クーリンガンに見覚えも何も・・・

黒野無明:
Q:こちらに気づいていますか?

芝村:
いいえ

黒野無明:
#俺を前襲っていたのに特徴がないかと思いまして

黒野無明:
rダガーマンコールをしつつ、気づかれていないなら捜索を続けます
Q:ふみこさんはこのクーリンガンに気づいて出ていった可能性はありますか

芝村:
A:わからない
/*/
結局、みつけきれなかった。
はい。おつかれさまでした

黒野無明:
お疲れ様でした。
腕から血を流していたようですが、私が腕を見たときにそのような兆候はありましたか?
芝村:
なかった

黒野無明:
そうですか……。
あと、クーリンガンはどうなったかわかりますか?

芝村:
普通に病院にいってたよ

黒野無明:
病院ですか
芝村:
うん

黒野無明:
えーと、普通のというか良いクーリンガンの方だったのでしょうか……?

芝村:
たぶんね
評価は+1+1でした

黒野無明:
累計ではいくらでしょうか?

芝村:
秘宝館には1,1で依頼できます。
3,3

黒野無明:
ありがとうございます。
芝村:
では解散しましょう。おつかれさまでした。

黒野無明:
あれ、いつのまに上がったんだろ……
すみません、最後に一つ質問をよろしいでしょうか

芝村:
ええ

黒野無明:
避難の政策を今から出しても大丈夫でしょうか?
芝村:
ええ

黒野無明:
わかりました、ありがとうございます。FEGさんとお話をさせて出させていただきます
本日はありがとうございました!

芝村:
ではー

黒野無明:
では

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