無名騎士藩国

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<<   作成日時 : 2011/09/18 15:36  

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黒野無明:
こんにちはー。少し早いですが、14時からの生活ゲームに参りましたー

芝村:
記事どうぞ、イベント選択も

黒野無明:
はい。その前にですが、http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=14857
こちらの方で改名申請と誕生日枠をお願いしているのですが、2つとも問題ありませんでしょうか?

芝村:
大丈夫よ

黒野無明:
ありがとうございます。では、開示申請のみを残して、取り下げさせて頂きますー
【予約者の名前】33-00750-01:黒野無明:無名騎士藩国
【実施予定日時】2011/09/18/14:00〜15:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・黒野ふみこ:個人ACE:0マイル #改名申請中
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計33マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・国民番号:PC名:-0マイル:入学済

#申請中の誕生日枠をお願いする予定です。
http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=14857

イベントは、ふみこさんと二人で会いたいです

芝村:
はあい。数分待ってね

黒野無明:
はい、よろしくお願い致します


芝村:
/*/
ここはふみこの家だね。
貴方は家の前にいる。

黒野無明:
はい

芝村:
ずいぶん暑い。
今40度越えている

黒野無明:
手で扇作りながら、インターホン押します
#そういえば、ふみこさんの家ってどこにあるんでしょうか
「こんにちはー。黒野ですー」

芝村:
#厳密にはどこでもない場所にある。出入り口は貴方の国からほど近い

ミュンヒハウゼン
「ようこそ、いらっしゃいませ」

黒野無明:
#なるほど……。えっ>どこでもない場所

芝村:
ミュンヒハウゼンはうやうやしく貴方を招き入れた。

黒野無明:
「こんにちは。ミュンヒハウゼンさん。ふみこさんに会いに来たのですが、いらっしゃいますか?」
「ありがとうございます」

ミュンヒハウゼン
「お嬢様は上です。どうぞ」

黒野無明:
「わかりました。ありがとうございます」
ふみこさんのところに向かいます

芝村:
上の階は寝室と書斎だね。
貴方はどちらに?

黒野無明:
とりあえず、書斎の扉をノックして反応があるかみます
「こちらですかー?」

ふみこ
「はい」

ふみこ
「どうぞ」

芝村:
ドアをあけてふみこが出てきた。

黒野無明:
「では、失礼します」入ります

芝村:
貴方を見て微笑んだ。

黒野無明:
「っと。お久しぶりです」
「会いたかったから来ましたよ」

ふみこ
「よし」

芝村:
ふみこは笑って貴方を書斎に招き入れた。
ここは古い本が一杯だ。

黒野無明:
「よしって」微苦笑します
「いい場所ですね……」
書斎を見回します

ふみこ
「古いだけよ」

芝村:
ふみこは手紙を書いていたようだ。

黒野無明:
「あら、手紙書いてるところにお邪魔しちゃいましたか。ごめん」

芝村:
机が平滑でないのが昔風だね。天板が傾いている。
製図板がついているかのようだ。

黒野無明:
いいですねえ……>昔風

ふみこ
「別に、いつものことよ」

ふみこ
「そうね。一日4時間は手紙を書いているわ」

黒野無明:
「大変なんですね……」

ふみこ
「政治はどれもそうよ」

黒野無明:
「そっか……」

ふみこ
「手紙ですむ分、貴族は楽ね」

黒野無明:
「はは」

芝村:
ふみこはあちこちに手紙を出して情報をあつめているようだ
ふみこは微笑んだ。お茶が運ばれてきた。
ふみこはお茶を飲んでいる。

黒野無明:
#どのような情報かわかりますか?
「ありがとうございます。いただきます」
Q:どのような味でしょうか>お茶

芝村:
A:紅茶だね。しぶいがうまい

ふみこ
「中国茶よ」

黒野無明:
「へー。美味しい」
Q:集めている情報がどのようなものかはわかりますか?
Q:ちなみに部屋の中は涼しいんでしょうか?

芝村:
A:分かる。B世界だな
A:部屋の気温は二十五度

黒野無明:
「にしても、部屋の中涼しいですね……。外は本当に暑いですよ……。黒服着てるの後悔しそうになるくらいに」

ふみこ
「今年、アイドレス始まって以来らしいわよ」

ふみこ
「電力は豊富にあるからいいけど」

黒野無明:
Q:そういえば、今回のふみこさんはどのような格好をされていますか

芝村:
部屋着だね。ひらひらのワンピースだ。

黒野無明:
「完全な猛暑ですか……。どうなることやら」

ふみこ
「食料生産に影響はないみたい。市場で儲けはだせそうにないわね」

黒野無明:
「そうかー。食料生産に影響がないならなにより」
紅茶飲みつつ

ふみこ
「まあ。いろいろあったから、対応は完璧なのよ。最近きかないでしょ。不作とか」

黒野無明:
「そうですねえ。過去色々あったからとはいえ、完璧ならよし。そういうのがないのが一番ですよ」

芝村:
ふみこは貴方の顔を見て微笑んでいる。

黒野無明:
「?どうしました」

芝村:
自分の髪をもてあそんでいる。

ふみこ
「いいえ?」

黒野無明:
「あ、そう」
r:抱きしめます

芝村:
ふみこは嬉しそう。
ふみこはすりすりした。

黒野無明:
#あー、もう可愛いなこの人

ふみこ
「?」

芝村:
貴方を見ている

黒野無明:
「いや、可愛いなと思って」
r:キスします

ふみこ
「そう?」

芝村:
照れている。目をつぶってキスした。

黒野無明:
「ええ。可愛いですよ」
「いつものことだけどさ」

芝村:
ふみこは自分からキスした。
微笑んでいる。

黒野無明:
「好きですよ」耳元でささやきます

芝村:
ふみこは耳を甘噛みした。
ふみこは笑ってる。幸せそう。

黒野無明:
「くすぐったい」笑いながら、強く抱きしめます

芝村:
貴方は抱きつかれている。

黒野無明:
頬などにもキスします

芝村:
ふみこは頬を赤くして、なされるがままにしている。
微笑んでいる。

黒野無明:
「あーもう可愛いなぁ貴女は。大好き、愛してます」

芝村:
ふみこはうなずいた。

ふみこ
「私も好きよ」

芝村:
ふみこはキスした。

黒野無明:
「ありがと。愛してる」
キスしかえします

ふみこ
「うん」

芝村:
ふみこはなにか悩ましい目つきをしている。
迷ってる。

黒野無明:
「どうしたの?」

ふみこ
「ううん。そう言えば、B世界の話、きいて?」

黒野無明:
「逸らさないでよ」
「聞きたいかもしれないけど、今一番聞きたいのは別のこと」


ふみこ
「仕事の話をするか、貴方の役に立つか。睦み事の話をするかで迷っただけよ」

黒野無明:
「なんだ。正直に言ってよ。言わせたかったんだから」
「じゃあ、隣の部屋にでも行く」目を逸らしながら

ふみこ
「どうしようかなー」

芝村:
ふみこはいい笑顔で貴方に手を差し出した。
ニコニコしている。

黒野無明:
「はいはい。お手をお取りしますよ」
手を握ります

芝村:
ふみこは嬉しそう。

黒野無明:
「では、隣の部屋まで行きましょうか」

ふみこ
「はい」

芝村:
ふみこはついてくる。上機嫌な感じだ。貴方に抱き付いた。
笑ってる。

黒野無明:
髪撫でます

ふみこ
「よし」


/*/


芝村:
もう夕方だ。
貴方は少し寝ていたようだ。嫌な予感がする。


黒野無明:
目開けます

芝村:
目を開いた。ふみこは隣で眠っている。

黒野無明:
よかった……。

芝村:
嫌な予感は拡大している。

黒野無明:
起こします
「起きて」


ふみこ
「?」

芝村:
ふみこはあられもない姿だ。

黒野無明:
「おはよう。なんか嫌な予感がする」

ふみこ
「……魔力が一時的に移ってるのね」

ふみこ
「たしかに」

ふみこ
「逃げて」

黒野無明:
「逃げるなら貴女もいっしょ」
「一緒に行こう」

ふみこ
「……そうね」

芝村:
ふみこは急いで着替え始めた。

ふみこ
「どう脱出するかね」

黒野無明:
こちらも最低限着替えつつ、着替え終わったらいっしょに逃げます
「そうだね。脱出経路は?」

芝村:
はい


/*/


芝村:
はい。お疲れ様でした。

黒野無明:
#ありがとうございました!
#えーと、どうなったかはわかりますか>

芝村:
#脱出はできたよ。
#家は家捜しされているが、それ以上ではない。

黒野無明:
#よかった。ふみこさんは無事ですよね

芝村:
#ミュンヒハウゼンは腕が吹き飛ばされたようだが、夕方には復活した。

黒野無明:
#ミュンヒハウゼンさん……。ごめん……
#えーと、B世界からの襲撃ということでしょうか?

芝村:
#おそらく
#GENZだったらしい

黒野無明:
#あの馬鹿、もといBGENZですか

芝村:
#ええ。

黒野無明:
#目的はわかりますか?

芝村:
#分からない
#まあでも。被害なしはよかったね

黒野無明:
#家探しされていたたということから、何かしら見えてこないかと思いますが
#そうですね……

芝村:
#情報収集だろう。

黒野無明:
#なるほど……。ふみこさんが集めていた情報がどの程度かということでしょうか

芝村:
#おそらく

黒野無明:
#なるほど。その情報について聞けますか?

芝村:
#きけるよ。

黒野無明:
#さすがに保安上効かないと行けない気がしますので

芝村:
#B世界の入り口をふみこは調べていたようだ。

黒野無明:
#なるほど……
#その情報が原因の可能性と。

芝村:
#そだね。今割り出しているので100以上ある

黒野無明:
#百……えっ

芝村:
#出入り口ね。
#ということで、解散しましょう。評価は+1+1でした

黒野無明:
#えーと。この情報どこか信頼できる肩に預けたほうがいいですよね……

芝村:
#そだね

黒野無明:
#77ですかー
#あと、こちらのログって公開しても大丈夫ですか?

芝村:
#もちろん

黒野無明:
#わかりましたー。ありがとうございます

芝村:
#ではー

黒野無明:
#ではー。ありがとうございましたー!

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