超辛合体バンバンジー第3話 「トシローの暗躍! 繰り出せ脅威の新必殺技!」

GENZ:こんにちはー。3分前になりましたので生活ゲームに参りました
GENZ:開始前に質問が2点あります。

Q1:藩王→鋼の藩王GENZ のプロモーションをしましたが、今回のゲームはプロモ前後のどちらで行うことになりますか?
Q2:超辛変身の評価+3、バンバンジースーツの評価+5はバンバンジーヘリの体格~敏捷にも影響を与えますか?

芝村:A1:どちらでも
芝村:A2:いいえ?

GENZ:了解しました。では藩王のままで。

GENZ:申請記事はこちらになります
http://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=2696&reno=2438&oya=2438&mode=msgview

【予約者の名前】33-00647-01:GENZ:無名騎士藩国
【実施予定日時】2008年07月30日/1500~1600
【ゲームの種別】生活ゲーム
【ゲーム時間:消費マイル】
 ・1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
 ・田上由加里:非滞在:10
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計43マイル
【参加者:負担するマイル】
 ・33-00647-01:GENZ:無名騎士藩国:入学済:43

芝村:はい。イベントは?

GENZ:イベントは

・超辛変身(イベント)
・黒い辛さ結社の登場(強制イベント)
・巨大悪役の登場(強制イベント)<未開示
・見てしまった報道部部員(強制イベント)<未開示

となっています

芝村:恐るべき回だな

GENZ:ですよね!<4つとか

芝村:では2分お待ちください。

GENZ:はい!


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芝村:爆発が連続で起きている。

GENZ:「くっ…!」
Q:爆発の場所、方向、規模などはどれくらいでしょうか!

芝村:A:爆発するのは街。天からの光によってだ。

GENZ:「上か! 衛星か、ロボットか…!」

芝村:これも作戦。奇襲の効果を大きくするためだと……じっと耐える……


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芝村:貴方はうたたねから目をさました。

GENZ:「はっ?」(涎を拭きます

芝村:ここは大通りに面した階段だ。

GENZ:「と、ここは…」(頭をふって自分が何をしていたのか思い出そうとします

芝村:貴方は階段の隅に座り込んでいた。ここは、無名騎士藩だ。

GENZ:「うにゃ。あれ…夢か」
GENZ:r:時間を確認します

芝村:子供たちが通りで遊んでいるのが見える。自国は15時過ぎ。

GENZ:「平和だなあ…やっと天領との戦争も終わったし…」
GENZ:「あとは経済復興、公共工事をふやして、貿易に…」

芝村:隣に太った男が座った。
芝村:???:「ぽてちどう」

GENZ:r:横をチラっと見ます

芝村:鈴木だ。

GENZ:r:立ち上がって身構えます
GENZ:「お、お前! 何故ここに!」

鈴木:「なに、同じアイドレスプレイヤーだ。仲良くしようと思ってな」

GENZ:(声をおとして)「何をしに来た。目的は何だ!」

鈴木:「俺の目的? そうだな」

GENZ:「俺はお前と仲良くする理由が1mmgも見つからないんだが。この前の爆弾騒ぎを忘れたとは言わせんぞ」

鈴木:「Eランクエンド」

GENZ:「ほう…それはまた。俺の目的とは正反対じゃないか」
GENZ:r:じりじりと後退
GENZ:r:子供達の盾になるように移動

芝村:鈴木は笑ってる。

GENZ:r:通信機で周辺に避難警報を出します

芝村:通信は妨害されている。

鈴木:「冗談だ。ま、見れないものをみてみたいという点では、同じだな。おまえはSで、俺はEを見て見たい」
鈴木:「仲良くしようや。対戦相手同士」

GENZ:「なるほど。そういうことか」

鈴木:「この間のはひどいおわりだったからなぁ」
鈴木:「えりすちゃんえりすちゃん。あー。かわいそうだよねえ。悲惨だよねえ」

GENZ:「それには同意しよう。だがそもそもの原因は誰だったかな?」

鈴木:「もちろん俺で。結論は俺の勝ちだ」

GENZ:「二度とあんな悲劇は起こさせない」

芝村:鈴木は笑った。

鈴木:「なにが鋼の王だ。笑わせるね」

GENZ:「だが俺は名に追いつくよう努力しよう」
r:大声で叫びます
「私は藩王のGENZだ! 近くの皆、急いで避難しろ!」
GENZ:「敵だ!!!」

芝村:鈴木はスイッチを押した。
芝村:爆発が起きた。

GENZ:r:子供達の盾になります

芝村:爆発はもう少し離れていた。

GENZ:「ちっ…!」
r:爆発の場所に急ぎます。
Q:近くに交番はありますか?

鈴木:「あまり騒ぐと、巻き込まれるのが増えるな。今のは公衆便所。次は小学校かな」

GENZ:r:死傷者がいないか急いで確認

芝村:死傷者は0.今は

鈴木:「ねー。俺と遊ぼうぜぇー」

GENZ:r:赤・青唐辛子を取り出しつつ
「そんなに俺と遊びたいか。じゃあつきあってやろうじゃないか…!」

芝村:鈴木は微笑んだ。

鈴木:「そうでなくっちゃな。こっちも仕事なわけよ」
鈴木:「スタンダップ。竜に見せ付けてやれ、人の愚かさを」

芝村:地面が盛り上がり、割れた。

GENZ:r:ヘリ召喚

「スタンダップ! バンバンジー・ヘリ!」

GENZ:r:囓ります。勢いよく!

芝村:パラパラパラパラ……
芝村:ビルを追い越すようにヘリが出現した。

GENZ:r:搭乗

鈴木:「いまだ、民衆攻撃」

GENZ:r:拡声器で避難勧告
「急いでシェルターに避難を!」

芝村:地面割ったシープホーンはレーザーで地面をなぎ払った。

GENZ:Q:被害状況は
r:シープに突っ込みます
GENZ:当てて軸線をかえさせる!

鈴木:「まず100人」

芝村:鈴木は己の肩をつかむと黒服になった。
芝村:鈴木は悪魔的な笑顔を浮かべた。

GENZ:#セプモードに変身ですか

鈴木:「さあ、ショーの、はじまりだ!」

芝村:鈴木は黒いぽてちをかんだ。

鈴木:「死ね」

GENZ:「ショーなどさせるか!」

r:NAC印のタバスコを呑みます

芝村:辛い・・・
芝村:からい
芝村:からすぎる。

GENZ:1口、2口、ALL!
GENZ:「からーーーーーーーーーーーーい!」

芝村:変身した
芝村:超・辛・変・身

※説明しよう!超辛変身とは!!
※古代超辛帝國の血筋に眠る遺伝子と、超絶なる辛さが響きあい、魂が共鳴したときに起こる現象である!
※この現象により、10分の間だけ超人的な力を発揮することが出来るのである!
※さらに、変身により超辛帝國の遺伝子が奮い起こされる!
※この時、時空の彼方からバンバンジーメン専用スーツであるバンバンジースーツが転送されるのである!!

GENZ:「超・辛・変・身」!!!!
GENZ:#メモ:リミットは1542
GENZ:r:機関砲を打ちこんで攻撃を妨害

芝村:体が真っ赤に染まった後。スーツが着装された。

GENZ:「うおおおお!」

芝村:ヘリを見上げながらレーザー防いでいた是空が姿を消した。

GENZ:「是空さん…! 感謝します!」

鈴木:「うて」

芝村:シープホーンは八本の腕から連続してレーザーを連打し始めた。

GENZ:「まだやるかっ!」
r:NAC印の赤唐辛子を囓ります
r:対戦車ミサイルで攻撃

芝村:ヘリを半数が狙い、半数を別のものを狙う。
芝村:敵の装甲は30

GENZ:ヘリ+スーツ+変身で対戦車遠距離32です!

芝村:差分2。70%
芝村:ダイスロール。

GENZ:「間に合えっ!!!」
GENZ:「二辛ミサイル発射!」

1d100 -> 53 = 53

芝村:爆発した。
芝村:煙が晴れた。

GENZ:「奴は…!」

芝村:シープホーンは絶対物理防壁を張っている。

鈴木:「TLO使えよ。GENZ!」

GENZ:「防壁だとーー!!!」

芝村:シープホーンは空中に飛んでレーザー連打。
芝村:よければ街が吹き飛ぶ。

GENZ:「くそっ、俺だけではだめなのか…!」
しかたがない、r:玄霧・アシタをよびます

芝村:どうぞ。

【アシタ・オンステージ】
【玄霧・オンステージ】

GENZ:「辛いことになってきやがった!」

アシタ スナオ:「お前はいつも辛い事の真ん中にいるよな!」

玄霧:「なんだなんだ、俺は晩飯の準備してたんだが!?」(手元には赤唐辛子と包丁

アシタ スナオ:とりあえず周りを見渡して状況確認。

GENZ:「奴をとめなければ街が吹っ飛ぶ!」

玄霧:「いつもの状態か!!」と叫んで手元の赤唐辛子を齧り、バンバイクを召喚!!

芝村:バイクが走ってきた。

アシタ スナオ:「ともかくやれるだけやってみるぞ!」
r:ツン国産唐辛子を取り出して、バリバリ食べる

玄霧:「上手くいってくれよ・・・!」
r:バイクに飛び乗ります

芝村:バイクに乗った。

アシタ スナオ:「こい、きてくれバンタンク!」

芝村:地面を割って戦車が出てきた

玄霧:「急いで合体だ!!今の俺は上手く操れる保証はないぞ!!」>GENZ

アシタ スナオ:「よし、行くぞ相棒!」
r:タンクに飛び乗ります

鈴木:「3体あつまっても所詮は6本腕。こっちが有利だ。吹き飛ばせ、サリエル!」

GENZ:「おう!」
r:NAC印赤唐辛子・青唐辛子を囓ります

玄霧:「腕の数で比べてる時点で、お前の負けだ!」

芝村:からい・・・

GENZ:「この唐辛子はな! みんなの血と汗と涙の詰まった唐辛子なんだよ!!!!!!!」

玄霧:r:無限に唐辛子を噛み砕く

アシタ スナオ:r:ガリガリ唐辛子をかじります

芝村:国足天願さん(86):「だが、数では劣勢だぞ……バンバンジー」

GENZ:「数で 勝ち負けが 決まるなら!」

アシタ スナオ:「最初っから戦いなどしない! ひっくり返すが熱血魂!」

GENZ:「数の劣勢は魂で乗り越える! 合体だ!!!!!」

玄霧:「おうっ!!」

アシタ スナオ:「行くぞ、皆!」

芝村:超・辛・合・体

芝村:バンバンジー

GENZ:「おおおおっ!!」

アシタ スナオ:「バーン、バン、ジーィィィィィ!」

玄霧:「うぉぉぉぉぉぉぉ!!!!」

芝村:合体して前に降り立った。
芝村:8本のレーザー、迫る

アシタ スナオ:「タンクなら、タンクならスモークディスチャージャーがあるはずだ!」
r:唐辛子を食べながらスモークディスチャージャーを試みます

芝村:装甲判定36
芝村:煙張った。
芝村:レーザーが煙を吹き飛ばす。

玄霧:サスガアシタ!

アシタ スナオ:「頼む、もってくれ!」

芝村:中から無事なバンバンジーが現れる。

GENZ:「この程度のレーザーでっ!」

鈴木:「TLOぬきでやれるかよ!」

玄霧:「TLOTLOと煩いやつだ!」

アシタ スナオ:「ふう、スモークがなければ危なかったかもしれん!」
r:唐辛子チップスを食べます。ヴィクトリーよ俺たちに力を!

玄霧:r:俺もチップス分けてもらいます

GENZ:「シールドの弱点はわかっている!」
r:チップをわけてもらいます

芝村:からい。

アシタ スナオ:「辛い! 辛いぞ! さあ皆も食べるんだ!」

芝村:煙の中からバンバンジー。ビルの屋上に降り立った。
芝村:飛んだ。

玄霧:「辛い・・・辛過ぎる!」

GENZ:「いけえーっ!!」

アシタ スナオ:「僕らが辛くなるほど、どこかの誰かが笑顔になる!」

玄霧:「その笑顔のためなら!!」

アシタ スナオ:「人も、機械も、みんなを守る為の辛さだ!」

芝村:3つの辛さが集まって、イヤンなレベルの辛さになる!!

GENZ:「必殺!!!」

芝村:敵は絶対物理防壁展開。

アシタ スナオ:「さあやるんだGENZくん!」

玄霧:「やってやれっ!!」

芝村:国足天願さん(86):「むぅ、あれは無敵の盾! どうするバンバンジー」

玄霧:※バックドロップかませば終わるんじゃないかってちょっとだけおもった

GENZ:「今だ、分離!」

玄霧:r:分離しつつ変形します

GENZ:r:分離して背後に

芝村:おお。

アシタ スナオ:r:分離して三方向から背後に!

玄霧:「滅多打ちだっ!」

芝村:背後はシールドはれてない!
芝村:シープホーンが吹き飛んだ。

GENZ:「シールドは、万能じゃないんだ!」

玄霧:「そんなものに頼るから、こうなるのさ」

鈴木:「くそ。奴ら・・・かわった」

アシタ スナオ:「この世に完全なものなんてない。だからこそ皆切磋琢磨するんだよ!」

芝村:鈴木はそそくさと撤退。

アシタ スナオ:r:周辺の警戒をします

芝村:3体のメカが降りたった。
芝村:子供たちが喜んで集まってきた…


/*/


芝村:はい。お疲れ様でした。

玄霧:おつかれさまでしたー

GENZ:お疲れさまでした!
GENZ:#途中でどうなることかと

アシタ スナオ:お疲れ様でした!

玄霧:なんというか、無限に詰め込みまくりだったような感じでどうなるかと(笑)

アシタ スナオ:何ヶ月も考えていた煙幕ネタです!

玄霧:煙幕天才!

GENZ:煙幕超ナイス!

アシタ スナオ:戦車なら積んでるよね、という

芝村:煙幕+分離攻撃はよかったね

アシタ スナオ:前からやりたかったのです。ありがとうございますー!<よかったね

玄霧:まぁ、やっぱり
玄霧:合体ロボが分離で攻撃ってお約束じゃないですか(笑)

GENZ:RBつくってなかったらシールド対処法おもいつけなかったかも!w

玄霧:いってよかった。ホント。問題はシープホーンが学習してそうでイヤン

アシタ スナオ:ロマンですよね。ブーメラン案もあったんですが(苦笑

GENZ:ブーメランは逆にさっきは思いつけなかったw

アシタ スナオ:三体合体シープホーンとかだな>玄霧くん

芝村:いやいや。偉い。
芝村:ま、次敵も分離を(笑)2体出すだけか

玄霧:そこはほら
玄霧:新たな戦士の登場で!

芝村:そしてギャラリー多いなあ。

GENZ:そこは今度は隙間狙ったりとか!(お約束

玄霧:宣伝しておいたので!w

アシタ スナオ:付け根を狙うんだ!

芝村:わははは。
芝村:今日はタルク、バンバンジーとオモロイの続くなあ

玄霧:ヒーロータイムですからねぇ

アシタ スナオ:タルクさんの方も人気でして。

GENZ:昨日からスーパーヒーロータイムとしてNWCで話題w

玄霧:少し悔いが残るのは

アシタ スナオ:羨ましい限りです

玄霧:中継兼用してたんで気の聞いたセリフがあんまり言えませんでした
玄霧:残念。次は中継要員よぼう

芝村:ああ。べつにしてたがいいね
芝村:報道部員、でれず

玄霧:報道部員はまぁ

GENZ:未消化ー。あと田上もでてこなかった…w

玄霧:田上とのスクープで

芝村:田上分はもどります。10マイル

GENZ:はーい<一〇マイル

玄霧:GENZ王に熱愛発覚!?

GENZ:まあその分は二人の食費で…w

芝村:はい。では解散しましょう。

玄霧:とかでいいんじゃないですかねーw

芝村:お疲れ様でしたー

GENZ:>二名追加

玄霧:おつかれさまでしたー

アシタ スナオ:お疲れ様でしたー! ありがとうございましたー

GENZ:お疲れさまでしたー。あ、Q:秘宝館はたのめますか?

芝村:1、1で依頼できます。
芝村:ではー

芝村 が会話から退席しました。