90218002 えりす18歳との再会

GENZ:おはようございます! 10時からの生活ゲームに参りました!
芝村:きじどうぞ
GENZ:【予約者の名前】
33-00647-01:GENZ:無名騎士藩国
【実施予定日時】
2008年12月9日/1000~1100
【ゲームの種別】
生活ゲーム
【イベントの種別(時間):消費マイル】
1時間:20マイル×1時間
【予約の有無】
予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
なし
【参加プレイヤーの食糧消費】
3マイル×1人
【合計消費マイル】
計33マイル
【参加者:負担するマイル】
33-00647-01:GENZ:-0マイル:入学済み
#誕生日枠(http://p.ag.etr.ac/cwtg.jp/bbs2/23539)により無料
芝村:イベントは?
GENZ:アドレスはhttp://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=3368&reno=3305&oya=3305&mode=msgviewになります。

イベントはえりすとの再会(強制イベント)
GENZ:です。
芝村:2分まってね
GENZ:はい。

/*/

芝村:ここは、東京だ。あなたはまた、ここにいる。
GENZ:「ずいぶん時間があいてしまった…急がないと…」
GENZ:Q:周りには誰かいますか?
芝村:A:ええ。新聞記者が一人
GENZ:Q:モーラー・グリーンさんですか
芝村:A:ええ。
モーラー:「いいのですか。このようなところにいて。国民への責任を感じないんですか?」
GENZ:「感じています。先日も玄霧藩国で、我が国の黒曜子がテロに使われたばかりだ」
モーラー:「ならば…」
GENZ:「しかし、私が行かなければならないんです。国民の皆には、少しだけ待ってもらいたい」
モーラー:「……」
芝村:モーラーの目が細くなった。
GENZ:「行きます。今は少しでも時間が惜しい」
モーラー:「国民は大勢苦しんでるんですよ!」
芝村:貴方の背に、モーラーは叫んだ。
芝村:そして考えた後、イライラしながら貴方の後を追い始める。
芝村:どこにいく?
GENZ:えーと前回しらべたえりすの住所へ行きます
芝村:貧しい地帯についた。沿岸部でほのかにかおる潮風が、小笠原をおもいださせた
GENZ:(メモをみつつ)「ここか…」
GENZ:r:番地と表札から家を探します
芝村:家を見つけた。……家といえるかどうかあやしいが。
芝村:そこは娼館だ。
芝村:モーラーが写真取ってる
GENZ:「む…?」
Q:確かに住所あってますか?
芝村:A:ええ。
芝村:昼の娼館は閑散としている。
モーラー:「いい身分ですね。藩王」
GENZ:「知人の住所を調べてきたら、ここだった。私にもどういうことかわからない」
GENZ:Q:劇場版でもらった写真、持っててもいいでしょうか?
GENZ:>芝村:えりすの顔写真と電話番号がかいてある。
コレなんですが
芝村:A:ええ
芝村:モーラーはぶつぶつ言っている。見え透いた嘘を・・・
GENZ:r:一応モーラーにも見せます。
「この子だ。ちなみに私にそういう趣味はない」
GENZ:r:写真とられる前に隠します
モーラー:「何もうつってないじゃないですか」
GENZ:「…え?」
GENZ:「え? あれ?」
GENZ:ゲゲ
Q:歴史改変ですか!
芝村:A:ポラロイドだったから。画像劣化かも
GENZ:あー。
GENZ:「…むう。…と、とにかくちょっと中で聞いてきます」
GENZ:r:中に入って
「ごめんください」
えりす:「開店ま…!!」
芝村:箒とちりとりが落ちた。
芝村:綺麗な娘が貴方を見ている。
GENZ:「………」
芝村:そのまま凄い音を立てて走って逃げた。
GENZ:r:おいかけます
GENZ:「ちょ、ちょっと待ってくれ!」
えりす:「し、知らない! えりす、えりすじゃないから!」
GENZ:「いや自分で言ってるし!」
GENZ:r:捕まえます。
…追いつけるかしら
芝村:捕まえた。押し倒した。
芝村:えりすは顔を赤くしてる。
GENZ:「す、すまない」
r:起きあがります
芝村:モーラー(外から):「何をしてるんですか? 入りますよ!」
GENZ:r:超特急で起きあがります
芝村:えりすは逃げた
GENZ:「あー!」
芝村:モーラーは貴方が髪乱れているのを見て、目を細めた。
GENZ:「違うー!」
r:おいかけます
芝村:モーラーは貴方の腕を握った。
モーラー:「国民の一人として、もはや我慢ができません。国へ、そして政治を!」
GENZ:「まて離せ。これには深い訳が…というか向こうが俺の顔を見て逃げだしただけだ!」
GENZ:「政治も何とかする! 今は離してくれ! 頼む!」
GENZ:「俺は、あの子じゃない、別の子の消息が知りたいだけだ!」
モーラー:「……」
芝村:モーラーは手を離した。
モーラー:「記事に書きますからね」
GENZ:「構わない。…ありがとう」
r:急いで追いかけます。全速力で
芝村:おいついた。
GENZ:今度は押し倒さないように腕つかまえます
芝村:えりすはお財布だけもってつっかけ姿で外にでていた
GENZ:「あーもう…逃げることはないのに…」
芝村:えりすは顔をあかくして涙目で貴方をみている。
GENZ:「あ、ごめん。痛かった…?」
r:手を離します
芝村:えりすは下を見た。
芝村:えりすの手に、貴方の手形がついている。
GENZ:「あー…ご、ごめんね」
GENZ:「とりあえず、落ち着いて離せるとこに…」
芝村:えりすは首をふった。
えりす:「お客さんははじめて?」
GENZ:「いや待て、違う。俺は客じゃない…」
芝村:えりすへ目を逸らした。
GENZ:「と、とにかく。一旦どこか…えーと」
r:周りを見渡します。何か座れそうなとことか探します
芝村:連れ込み喫茶とうらびれたラブホテルはあるな。
GENZ:ここはそういうところばっかりですかッ…
芝村:まあ、そうね
GENZ:「…どこか、落ち着いて話せるところはない? 少しだけ、話がしたい」>えりす
えりす:「うちのお店・・・?」
GENZ:「…わかった。じゃあそこで」
GENZ:r:戻ります
芝村:戻った。
芝村:娼婦達が貴方を見てる。
芝村:座敷に二人、正座して座ってる
GENZ:Q:えー、どういう意味でしょう@@
GENZ:Q:モーラーさんはまだそこら辺にいますか?
芝村:A:多分、見学だと思う
芝村:A:いない
GENZ:「あ、記者さんもういないか。まあいいか…」
「とりあえずえーと、座れるところに」
芝村:座ってる座ってる。
GENZ:おっとっと。はーい
芝村:二人、正面に相対して正座してるぞ
GENZ:あー、なるほど
GENZ:「…で。えーと。俺は復員局で」

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GENZ:アッー!
芝村:はい。お疲れ様でしたー
GENZ:バターン(倒れる)
芝村:いやー。いい話ですなあ
GENZ:いい話すぎてどうしたらいいのかー!?
GENZ:自分でやってるのに話がおかしな方向に
GENZ:というか話が全然進まないんですが! うにゅー
GENZ:まあ今月はあと1回あるので何とか…
芝村:うひひひ
芝村:youエリスとくっついちゃいなよ
GENZ:みんながそう言うんです。僕はー僕はー@@
GENZ:えーとこう。次回も続きですね!orz
芝村:はい。まあ、夜までいればいいと思うよ
芝村:評価は+2+2、秘宝館には1、1で依頼出来ます
GENZ:+2ッorz
芝村:モーラーからは-1、+1でした
GENZ:はーい…
GENZ:(モーラーさんもACEか…)
GENZ:あ、後で強制イベント(ハイパの方)について質疑お願いしますー
芝村:はあい。ではー
GENZ:ありがとうございました。