ダームさんの藩国漫遊記

ダーム:おはようございます。生活ゲームにまいりました
芝村:記事どうぞ
ダームhttp://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=4142&reno=4107&oya=4107&mode=msgview
芝村:イベントは?
ダーム:こちらになりますが、入学金のことでご相談が
芝村:ええ
ダームhttp://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=2932
ダーム:とりあえず、いま藩国の資金がないので、できたらマイルか物納をさせていただきたいのですが・・
芝村:なるほどー。まあ、今回は0でみとめます
ダーム:おお!ありがとうございますっ
ダーム:それで、イベントの方でも質問がありまして
Q1.異世界に避難した無名騎士藩国国民は藩国に帰還されましたでしょうか?
Q2.Q1がYESだった場合ながみの元王猫ミケの所在は分かりますか?
Q3.Q2がYESだった場合、このゲームに呼べますでしょうか?
Q4.Q3がNOだった場合、無名騎士藩国内を見て回りたいのですが
また、護衛を依頼したいのですがよろしいですか?
芝村:A1:いいえ
芝村:A4:ええ
芝村:2分待ってね
ダーム:はい。

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芝村:ここは無名騎士藩だ。ひどく荒れ果てている
ダーム:う・・やっぱりなぁ。ええと、護衛の方はおられますか?ごあいさつしたいのですが
芝村:遠くに隠れるように猫妖精がいる
ダーム:「む、無理やり連れてきちゃいましたか?すいません、よろしくおねがいしますー」
たかと(あゆみ):「いえー。こちらこそおねがいしますー」
ダーム:#たかとさんだったのかΣ
芝村:#正確には久珂あゆみね
ダーム:#はい、ありがたいかつ申し訳ないです(汗
あゆみ:「いやー。一応ですね。感覚は高いんで」
ダーム:「あ。名乗り遅れましたがダームと申します。よろしくおねがいします。では・・いきましょうか」
ダーム:今どのあたりなのでしょう・・?
芝村:王城があったあたりだ
あゆみ:「はい。あの、どこに?」
ダーム:「集落が点在していたはずなので、そのあたりをみてまわりたいです。もしかしたらカマキリさんたちに出会えるかもしれませんし」
あゆみ:「カマキリさんほんと働き者ですね」
芝村:あ、むこうに見えた。結構いるなあ
ダーム:いっぱいいるのですか。5M級の方々? カマキリの方々は何か作業中でしょうか?
芝村:カマキリは王城を建て直しつつある
ダーム:あ、ありがたすぎて涙が・・・
芝村:カマキリは羽根を広げて飛んだ。寄ってきた
ダーム:「こんにちは。作業中のところ失礼いたしております」
r:カマキリ種族の方々への禁忌事項を行わないように会話します
カマキリ:「なんでしょう」
ダーム:「カマキリ種族の方々が、入ってきてくださっていると聞いて、何もできないのですがせめてお礼を述べたいと思ってやってまいりました。」
カマキリ:「・・・」
カマキリ:「ありがとう。でも」
カマキリ:「同じ共和国ではないですか」
ダーム:「はい、共に和することをの大切さを、本当に改めて身に受けました。ありがとうございます」
芝村:カマキリの表情はわからないが、楽しそうだ。おもしろがってるようにも見える。きのせいかもしれないが
ダーム:おもしろがってくれてもいいですよ、ありがたいのはほんとうですし(笑
ダーム:「ああ。そうだ。仲間うちからの話で、こちらの時間で2週間ぐらいしたら避難していた人たちもかえってこれるみたいです」
カマキリ:「すでに交渉を行っています。我々は国に帰れるでしょう」
ダーム:「おお、そうだったのですか。・・・ちょっとさびしいですがやっぱり故郷がいいですね(苦笑)」
カマキリ:「いずれまた、共に戦う日がきます」
ダーム:「はい。志は同じところにあると信じています。また、お会いできるかと。」
カマキリ:「我々は寿命が短い。ですが、志が同じ子孫がお会いするでしょう」
カマキリ:「さようなら、第七世界人。いずれその魂に安らぎがあることを」
ダーム:「ありがとうございました。楽しみにしています」
ダーム:うん、お話できてよかった。ファミリーネームをきいとけばよかったかしら^^;
芝村:カマキリは去っていったよ。
あゆみ:「I=Dとかいらなさそう」
ダーム:「大きいですからね(苦笑)」
芝村:あゆみはうなずいた
ダーム:「さて・・と。工場もみたいけどながみ村もみたいなぁ。」
あゆみ:「どっちから?」
ダーム:「うーん。大急ぎで工場かな。
芝村:工場に着いたよ
ダーム:どんな様子・・というか、建物ありますか(汗
芝村:建物はあるね。シャッターが開いてるので中も見れる
ダーム:お。どんな状況でしょう?
芝村:中の製作機械は普通だね。人はいないようだ。カマキリもいない
ダーム:「さすがにおっきいから入らないですよね・・(汗)」
ダーム:んー、でも人が戻ったら稼働できそうだなぁ。よし。次にサクッといきます
芝村:どこにいく?
ダーム:ながみ村へ。農村あたりかな
芝村:ながみ村についた。カマキリたちが農作業している
ダーム:カマキリさんたちに足向けて寝れません・・・orz
ダーム:畑の方を見て回りつつ、確かこの先にアイドレス工場となごみがあるとおもったのでそっちに歩きます
ダーム:「農作業のお邪魔をしても悪いですしね・・」
芝村:あるねえ。アイドレス工場では建造が行われているようだ
ダーム:う、うごいてますか!
芝村:動いてそうだね
あゆみ:「よかったですね!」
ダーム:「はい、よかったですっ!さっきの工場とまってたのでこちらも止まってるとばかり思ってました」
あゆみ:「あ、そうですね」
ダーム:ちょっとだけ中のぞけます?
芝村:ええ。
芝村:あれ。人間が働いている
ダーム:どんな人たちですか?
#黒服とか言わないでねー(どきどき
芝村:略奪系考古学者たちにみえる
芝村:おそらくはakiharu国の人間だよ
ダーム:人まで来てくれてたのですか!なんて・・なんて・・(感涙
ダーム:ありがたすぎるです・・
芝村:人間達は貴方に気づいて手を振った。笑ってるようだった

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はい。おつかれさまでした
ダーム:ありがとうございましたー、国内漫遊記になってしまいましたが(苦笑
☆ひとつついてたのでちょっと不安でしたので、なにもなくてよかった
芝村:ははは。そだね
評価は+1+1
秘宝館には1,1で以来出来ます。
ダーム:どなたの評価です・・?
芝村:では解散しましょう。おつかれさまでした。
カマキリさ
ダーム:おお!w
ありがとうございます、おつかれさまでした^^
芝村:ではー

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