無名騎士藩国

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zoom RSS 劇場版 超辛合体バンバンジー 2時間目 その1

<<   作成日時 : 2008/02/26 17:32   >>

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えりす:「いくよー。由加里」
田上:「はいはい」
芝村:二人の見知らぬ制服を来た女の子がいるねえ

玄霧弦耶:#既にこの時点でGENZくんの死亡フラグが見えました。折れ!
アシタ スナオ:へし折るんだ<フラグ
GENZ:#錯覚です。多分。
真神 貴弘:「あれ?何で他校の生徒がここに?」
GENZ:「んー? なんか交流試合でもあったっけ?」

えりす:「このまち、すごいよねえ。あっちもこっちも穴だらけだもん」

高原鋼一郎:「うーむ、大惨事だった…それはそうとお前等どこに行ってたんだ。大変だったんだぞ」

田上:「そうねえ」

玄霧弦耶:「(もごもご)」バターを食べて口の中を中和している
蓮田屋藤乃:「ちょっと、ゲンツくん、何いやらしい顔してるのよ?」
高原鋼一郎:「ん、本当だ。どうしたんだあの人たち」

えりす:「あ、あっち、学生みたい」

アシタ スナオ:「いやまあとりあえずこの子をルウシィ先生に!」
真神 貴弘:「まあ,なんか用なんだろう。ちょっとこえかけてこようか」

田上:「貴方も学生」

高原鋼一郎:「ココらへんじゃ見ない制服だな」
GENZ:「いや、俺は別に…? そう見えた?」>蓮田屋さん
VZA:「ん、なんだなんだ?」
紅葉ルウシィ:「あらあらけが人?」
ソーニャ:「こ、こんにちは、あなた達は一体?」>田上&えりすに向かって
ながみ:「ううう、舌が・…(牛乳をごくごく)」
田上:「私は・・・」

えりす:「えりすたち、修学旅行なの」

真神 貴弘:「こんにちは。
玄霧弦耶:#あれ、なんかこう青の章の特典DVDの雰囲気が

田上:「自由行動時間なの。ここだと大きなロボット見れるときいて」

高原鋼一郎:「へー、修学旅行かあ。ああついさっきまでいたんだけどなロボット」
ながみ:なんという名物観光地
真神 貴弘:「さっきはすごかったですよ!」
高原鋼一郎:「もう終わっちゃったよ」
GENZ:「あー…確かにそうですねぇ。さっきまでは」<巨大ロボット
真神 貴弘:「ものすごく熱い戦いでした・・・!」
蓮田屋藤乃:「えーと、どちらかというと危険ですわ」
ソーニャ:#そういえば敵のロボの残骸とかは?
ながみ:「危ない自由行動だなぁ。学校的に大丈夫なのかそれ」
アシタ スナオ:「なあに、また来るさ…ここ最近何回きてると思ってるんだ」
高原鋼一郎:「GENZとか玄霧あたりはさっきまでうろついてたろ、他にロボットいなかったか?」
真神 貴弘:「なんか狙われる理由でもあるのかねえ」
VZA:「まあ、確かになあ。なんでここにばっかくるんだろうなあ」
玄霧弦耶:「(むぐむぐ)いや、すまん、いま舌かんでてしゃべるの辛いんだ」

芝村:敵のロボの残骸は自衛軍が持って帰ったよ。
えりす:「えー」
田上:「まあまあ、あと1日あるから、ね」

真神 貴弘:「そういや、5人ともさっきはどこいってたんだ?」
GENZ:「黒いのはさっきrftgyふ(モゴモゴで聞き取れない)た奴しか見なかっgy」
高原鋼一郎:「大変だったんだぜ、うちの学校からロボットが校舎叩き割って出てきてさあ」

芝村:おっと遠くからイイコちゃんが走ってきた。
芝村:息を切らしてる。

高原鋼一郎:「お、委員長。どこ行ってたんだよ」

イイコ:「みんなどこに避難してたんですか、探してたんですよ」

高原鋼一郎:「それはこっちの台詞だぜ」
真神 貴弘:「イイコさん!無事だったんですね!よかったー」
アシタ スナオ:「あ、イイコさん! 探したんですよ!」
アシタ スナオ:(あれ、どこかで聞いた声…)
VZA:「あ、委員長。無事でよかったー」
ソーニャ:「委員長ドジね〜(笑)」
玄霧弦耶:「(もごもご)いや、逃げてるうちに、ちょっと」
ながみ:「むぅ。どう思うGENZ君」
蓮田屋藤乃:「もう、みんな探してたのよ?」
GENZ:「(モゴモゴ)いやあ、俺たちも探してたんだ。なぁ?」
ながみ:(緑茶を飲んで辛さを中和)

イイコ:「もー」

高原鋼一郎:「まあ無事でよかったよかった」

芝村:田上とイイコはにらみ合った
田上:「絵に描いたような委員長さんね」
イイコ:「?」

アシタ スナオ:委員長勝負!
真神 貴弘:「そうですねって、何でにらみ合ってるんですか?」
玄霧弦耶:「ふぅ。ようやくまともになった・・・」と、紅茶を飲みます。ミルク入りで
ながみ:「い、委員長頂上決戦……!?」
紅葉ルウシィ:「喧嘩しては駄目よー?(笑顔のまま怒りマーク)」
ソーニャ:「メガネ同士、なんかキャラ被ってるわね………」
高原鋼一郎:「うお、スゲエ戦闘力が…」
高原鋼一郎:田上の後ろにゴルフクラブのオーラを見ます
VZA:「? い、いいんちょ? どうしました?」
ながみ:「しーっ、しーっ」>ソーニャさん
アシタ スナオ:「メガネがないほうが好みなんだけどなあ」>ソーニャさん
高原鋼一郎:「なあなあ、あの人、何で絡んでるわけ?」>えりす

イイコ:「いえ、なんかメンチ切られたきが、なんでもないです」

GENZ:(ちょっとイイかも)と思いつつそしらぬ顔で甘食を囓って中和チュー
真神 貴弘:「ええと、なんか因縁でもあるんですか?」
玄霧弦耶:「なぁ、GENZ。どうおもうね、あの子」と田上をこっそり指します。勿論小声で
高原鋼一郎:「うちの委員長も恐ろしいなー」
ソーニャ:「ひょっとして、コレからメガネブーム到来?わたしもメガネかけてみようかしら?」>ながみさん
アシタ スナオ:「まあまあまあ、お二人さん。落ち着きなさいな。折角の美人が台無しですよ?」と割ってはいります
GENZ:「なんでまたこんなキケンな街に、とは思うがいいんじゃないか? 一応」>玄霧
高原鋼一郎:イイコの後ろに…こう、さっき出たロボット(鬼魂号)のシルエットの闘気を見ます
玄霧弦耶:「あ、そう。フーン」
玄霧弦耶:またフラグの折れる音が聞こえました
ながみ:「うーん、メガネなー。度が強いと視界が歪むからなぁー」

芝村:田上はGENZを見た後、目を反らした。

蓮田屋藤乃:「もうメガネ掛けてる私の立場って一体……」
GENZ:「何が言いたいんだ玄霧くん…」(冷や汗を流しながら
真神 貴弘:「そうだ!、ここであったのは何かの縁ですしいっしょに遊びに行きませんか?」
紅葉ルウシィ:「嫌われてるみたいよ?(小声で)」<GENZさん

芝村:田上はえりすつれて、さ、ロボット探しにいこうとかいって歩いていった。

玄霧弦耶:べきりべきり
ながみ:ふらぐのおれるおとが
高原鋼一郎:めめたぁ
アシタ スナオ:「まあまあ、ちょっと待ってくださいな」
GENZ:(錯乱して)「ロボだ。ロボロボロボロボロボピー」
高原鋼一郎:「GENZが乱心したぞー」
ながみ:「お、おちつけGENZ君」
高原鋼一郎:「皆取り押さえるんだ」
玄霧弦耶:「まぁ、気を落とすなよ。ほら、あっちの子が見てる」
真神 貴弘:「わかった!」
ソーニャ:「ほほう………ねぇ、ソレ私もついていっていい?」>田上とえりすに向かって
GENZ:「あっあっあっあっ」(辛さが脳にまわって倒れる
紅葉ルウシィ:「まあまあ、由加里・・・さんだったかしら」
アシタ スナオ:「折角なんだから、俺たちで町の案内をしようじゃないか」
ながみ:「ああ、GENZがもう駄目だ! 誰かちょっと手を貸して!」
GENZ:「い、いや大丈夫だ。ロボか。ロボならさっきそこに…」
真神 貴弘:「そうですねー、いっしょに行きましょう」

芝村:アシタが助けた子供は、アシタを見てにこーと笑った。
芝村:可愛い笑顔だ

紅葉ルウシィ:「修学旅行ならこの子達が案内できるわよ。」
VZA:「GENZは保健室いきかー?」
アシタ スナオ:「おー、少年、いい顔するねえ。名前はー?」 にぱー
紅葉ルウシィ:「いざと言うとき弾除けにもなるし。(笑顔)」
真神 貴弘:「あれ?アシタ君、そのこは?」
高原鋼一郎:「えー先生、俺らまだ家にすら帰れてないんですが」

芝村:ヴィクトリー:「俺、玄霧」

GENZ:「大丈夫、大丈夫だ…ああ、そこら中ロボの足跡だらけだからな。気をつけないと怪我をっておーい」
紅葉ルウシィ:「高原君の家はさっきの戦闘で・・・。(嘘泣き)」
玄霧弦耶:ゲラゲラゲラ
ながみ:「んあ?」
アシタ スナオ:「うむ、さっき危ないところを助けたのだ」>真神
高原鋼一郎:「ちょ、洒落になんねえぇぇぇぇ」
ソーニャ:「私、ソーニャって言うんだけど、あなた達名前は?」>田上&えりすについていきながら
アシタ スナオ:「そーかーそーかー、玄霧かあ」にこにこしてます
玄霧弦耶:「お、アシタくん。よんだ?」
ながみ:「げんむ? うわぁ、同じ名前なんだー」
VZA:「高原家ナム……」
高原鋼一郎:「何だ。玄霧の親戚か?」
ながみ:「いつの間に二代目を作ったのかね、ゲンム君」
アシタ スナオ:「いやあお前は呼んでないぜ」>玄霧
玄霧弦耶:「んー?いや。よばれたような。その子どしたのさ」
真神 貴弘:「相手は誰だい?」
アシタ スナオ:「だからさっき助けたんだってヴァ」>玄霧
蓮田屋藤乃:「へぇぇ。息子さん?」

芝村:子供はバンバンジースナックをもってる

玄霧弦耶:「あぁ、なるほど。ってなに?俺の息子?いないいない」
アシタ スナオ:「子供玄霧だからコクローだな!」

芝村:子供向きのアイテムだねトレーディングカード1枚入りだ

ながみ:「ああ、そうかそうかー」
高原鋼一郎:「あ、バンスナだ。カード何」
アシタ スナオ:「おお、俺もカード集めてるんだぜ少年!」
ながみ:「うんうん、いいよねバンバンジー」
玄霧弦耶:「お、少年。カード何が出た?俺11番が手に入らないんだよ」

芝村:カードは玄霧だねえ。バンバイク俺サイコーとある

GENZ:「あ、ちょっとさっきの修学旅行生の方行ってくる。さっき黒いのが倒れたところ見てるみたいだから、崩れるといかん」
高原鋼一郎:#ひでえw
GENZ:#なんというカードだ
アシタ スナオ:なんの理由もなく大きい玄霧を払い腰でスパンと投げて見ます
玄霧弦耶:「おー、バイクバイク。かっくいーなー」
玄霧弦耶:「ずわっ」投げられます
ソーニャ:#なんてカードだ!(笑)
真神 貴弘:「おおー綺麗な投げだ」

芝村:GENZは田上をみつけた。田上とえりすは誰か介抱している

玄霧弦耶:「いやまてよアシタくん。取らない、取らないから。俺の持ってないカードだけどさ!」
ソーニャ:「大変、けが人が居るみたいよ!」

GENZ:「また投げられたのか玄霧…って、怪我人か!? おーい、大丈夫かー?!」

ながみ:「ははは、持ってるぞ俺、11番。うはははは」
アシタ スナオ:「はて、俺はなにをしてたんだろう」>玄霧
高原鋼一郎:「まーた始まった。お前等本当仲がいいな」
真神 貴弘:「ああ、手伝いに行きましょう!」
アシタ スナオ:「おっと、ソレは大変だ」
紅葉ルウシィ:「怪我人はどこだー?」
VZA:「え、怪我人とか聞こえなかったか?」
アシタ スナオ:というわけで田上のほうへ向かいます
高原鋼一郎:「あっちみたいだぜ先生」
玄霧弦耶:「グギギ。ナガミー48番とこうかんしてぇー」
高原鋼一郎:ぱたぱたと走ります
玄霧弦耶:#11番はアンコモン。48番はきっとコモンと予想
GENZ:「ルウシィ先生! 来てくださーい!」
VZA:「よし、いってみようー」
ながみ:「あ、えーとじゃあコ玄霧君も一緒に行こうか、一人だとここは危ないよ?」
アシタ スナオ:「宇宙の答えは42だぜ!」とかブツブツいってるであろう
紅葉ルウシィ:「はーい、呼んだ?」

芝村:黒いドレスの少女だね。
芝村:顔面蒼白だ。貧血らしい。

紅葉ルウシィ:「うーん、とってもゴシック。」
高原鋼一郎:「うへ、顔が真っ青だぜ」
玄霧弦耶:「え、いや、おいていかんでくれよ。どうしたー」と駆け寄ります。投げられて腰が痛い
蓮田屋藤乃:「大変! すぐに日陰に」
紅葉ルウシィ:R:治療行為
VZA:「いや、そんなこと言ってる場合じゃなくってw」
高原鋼一郎:上着を脱いで日除けを作ってやります
アシタ スナオ:「っと、これはまずい。すぐに近くの医療施設へ」
真神 貴弘:「取りあえず救急車呼びます?」
ソーニャ:「あ、このコさっきちらっと見かけた………先生はやくー」
GENZ:「大丈夫? 今校医の先生が」
高原鋼一郎:「落ち着け。下手に動かすとまずいかもしれないぞ」
紅葉ルウシィ:「って貧血じゃない。救急車呼ぶほどじゃないわ」
ながみ:「頭を動かさないようにしないと駄目だよ?」

芝村:治療難易は10だ>ルウシィ

玄霧弦耶:「先生、俺も手伝えますよ。保険委員ですから」
紅葉ルウシィ:技使って良いですか?
玄霧弦耶:「先生、俺も手伝えますよ。保険委員ですから」
紅葉ルウシィ:技使って良いですか?
紅葉ルウシィ:特殊化
高原鋼一郎:「こんなとこじゃ日陰もねーよ」

芝村:ええ>ルウシィ

紅葉ルウシィ:特殊込みで21です
高原鋼一郎:「玄霧、俺の制服でいいから日除け作るぞ日除け」

芝村:治療した。

玄霧弦耶:「OKOK」
VZA:「おお、流石先生」
真神 貴弘:「さすがですねー」

ミツナ::「……は」

GENZ:「なんとか大丈夫そうだな…ふう」
紅葉ルウシィ:「大丈夫?(笑顔)」

ミツナ::「失礼しました。ありがとうございます」

高原鋼一郎:「流石先生。伊達に教職長くはないね!」
ソーニャ:「(なんでこの人校医なんかやってるんだろう)」

田上:「なんかあやしいひとね」

アシタ スナオ:「コレで一安心だな…」
真神 貴弘:「だいじょうぶですか?」
紅葉ルウシィ:「はい、どういたしまして。(笑顔)」

えりす:「由加里は悪い人だよ」
ミツナ::「いえ。あ、あの」
芝村:少女は真っ赤だ。

VZA:「こんなトコに倒れてると危ないですよー。倒れるならもっと安全な場所で!」
紅葉ルウシィ:「?(笑顔)」

ミツナ::「帰ります!」

蓮田屋藤乃:「(ルウシィ先生、これで変な薬とか作らなきゃなぁ……)」
ながみ:「あ、まってー」
紅葉ルウシィ:「あ、ちょっと」

芝村:慌てて帰っていった。

真神 貴弘:「どこで倒れてもだめだから!」
高原鋼一郎:「おい、急に立つと危ないぞーって」
ながみ:「だめだよー、急に動いちゃー」
アシタ スナオ:「っと、待った!倒れるって!」
高原鋼一郎:「行っちまった」

芝村:評価21で治療してたから凄い速度だ。

ソーニャ:「む、なんか可愛いコね………」
真神 貴弘:「またたおれるよー!」
ながみ:「うーん、今日はいろんな人が来るねぇー」
芝村:見えなくなった。これは想定外
GENZ:「あ、あれ? おーい、急に立つとあぶな…なにあの速さ」
玄霧弦耶:「完璧に治ってるなぁ」
高原鋼一郎:「…先生また変なもん飲ませてません?」
ソーニャ:「先生なにしたの?」
VZA:「うお、すげえ元気な人だな…」
真神 貴弘:「じーーー」
紅葉ルウシィ:「秘密。(超すごい笑顔)」
玄霧弦耶:一気に注がれる不審の眼
蓮田屋藤乃:「ルウシィ先生だし」
GENZ:「ま、いいか…君たちも協力してくれてありがとう」>田上・えりすに
アシタ スナオ:なんというか、はらたまきよたま言い出しそうな先生だよね
高原鋼一郎:「(ココらへんがまだ教壇に立ってる理由なんだな…)」

田上:「あー。もうこんな時間」

真神 貴弘:「どうもありがとうございました」
GENZ:「なんなんだ一体、あのヘンな子」

えりす:「宿にかえらないとね」
芝村:えりすはGENZにカードを渡した。

ソーニャ:「私も帰る、なんか疲れた〜」

芝村:えりすの顔写真と電話番号がかいてある。

玄霧弦耶:ナイスフラグ

えりす:「巨大ロボでてきたら、おしえてね!?」

高原鋼一郎:#ブロマイドだwww
ながみ:「お、なになに、バンカード?」
GENZ:「そこらへん危ないからきをつけて…ってえ? あ、ああ…」
アシタ スナオ:「おー、もてる男はつらいねえ!」
ながみ:カードをじっと見つめます。
VZA:「……GENZくん、GENZくん、やるじゃないか」
GENZ:(ちょ、えー?)
真神 貴弘:「お、GENZ君もてもてだね!」
蓮田屋藤乃:「ゲンツくん? ロリコンは犯罪です」
GENZ:「まてお前ら。俺を何だと」
玄霧弦耶:「おお、GENZくんも隅に置けんね」
VZA:「いやー、何も言うな! 俺はわかってる!」
高原鋼一郎:「まあまあ、せっかくの好意だぜ?受け取っておけよGENZ」

芝村:カードは気恥ずかしそうにVサインしている。

紅葉ルウシィ:「いやー、GENZ君にもとうとう春がくるのねー。(笑顔)」
イイコ:「おめでとうございます」
ソーニャ:「おめでとう」
玄霧弦耶:「おめでとう」
VZA:「おめでとう」
アシタ スナオ:「おめでとう」
玄霧弦耶:巻き起こる拍手
蓮田屋藤乃:「おめでとう」
高原鋼一郎:「おめでとうおめでとう」
ながみ:「おめでとーおめでとー」
真神 貴弘:「おめでとう」
GENZ:混乱するGENZ

イイコ:「それと、辛い人たちは、あとでちょっとこっちに」

アシタ スナオ:どこのTV版最終回!
真神 貴弘:「辛い人?」
紅葉ルウシィ:「体育館裏かしら。(笑顔)」
ながみ:「ん? だれかなーからいひとーははは」
高原鋼一郎:「つらい人の間違いじゃねーの?」
アシタ スナオ:「体育館倉庫ってのも悪くないと思います先生!」

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2時間目 その2へ続く
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