無名騎士藩国

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zoom RSS 劇場版 超辛合体バンバンジー 3時間目

<<   作成日時 : 2008/02/26 17:36   >>

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芝村:黒い少女はバンバンジーをぶっ飛ばした瞬間に、ダメーとかいって思わずロボットから落ちかけていた。
芝村:今、首筋に捕まっている。
芝村:さあ、バンバンジーの戦いだ。

高原鋼一郎:「…なんかあの黒いロボット、首に何かぶら下がってないか?」
真神 貴弘:「うわ、何だあの子!」
ながみ:「いける、いけるぞ! これなら……!」
GENZ:「全エネルギーライン正常値…いや、これまでの5倍!? 許容量自体が跳ね上がってるぞ!」
玄霧弦耶:「これなら、やれるっ!」
蓮田屋藤乃:「え? ぶら下がってるのって女の子!?」
アシタ スナオ:「おお、昼間のお嬢さんじゃないか?(辛さで視力が上がっていく)」
高原鋼一郎:「いや流石にわかんない」
玄霧弦耶:「なんだって!?」
GENZ:「なに!?」(じー
紅葉ルウシィ:「あ”」
VZA:「んあ、ここからだと見えないな…」

芝村:33号は巨体を生かして正面から近寄ってくる。

ながみ:「コ玄霧君……じゃ呼びづらいな。ねぇ、本当の名前は?」

芝村:小技など、ない。

紅葉ルウシィ:とりあえず保健室を飛び出して屋上に移動します。
アシタ スナオ:「よし、受け止めるぞ。(パリポリ」

ヴィクトリー::「ヴィクトリー・滝川」

玄霧弦耶:「くそっ、取りあえずこちらも対応するっ」(ガリガリ
GENZ:「まずい、いったん奴を止めるぞ! はなしはそれからだ!」
ながみ:「ヴィクトリーか。縁起のいい名前だ!」
アシタ スナオ:「いいねえ。勝利は既にわが手の中に」
玄霧弦耶:「縁起のいいのはいいが、アレはどうする!」と、少女を見ます
真神 貴弘:「取りあえず助けないと!行きましょう高原さん!」
アシタ スナオ:「まあ落ち着け!」
アシタ スナオ:「彼女を潰さないように組み合え」

芝村:女の子を助けるのはクラスメイトの出番だ

蓮田屋藤乃:「先生! あの女の子どうにか出来ないんですか!?」
玄霧弦耶:「真っ当な意見だ。まかせろ!」
GENZ:「OK。組み合って…押さえる!」
ながみ:「難しい要求だが、こたえて見せようじゃないかー!」
高原鋼一郎:「よし行こう!」
ソーニャ:「みんな、あのロボットが動きを止めている間に登るとかできないかな?」
VZA:「ああ、ちっくしょ、とにかくやるしかないな!」
蓮田屋藤乃:「体育館にマットとかトランポリンとかなかったっけ!?」
真神 貴弘:「木登りは得意なんで何とか!」
玄霧弦耶:「(足元に走りよってくるクラスメイトを見て)……よし、暫く抑えるんだ。あとはあいつらが・・・」
紅葉ルウシィ:「動きを止めたら助けに行くから。男子は緩衝材用意して」

芝村:でかい。

アシタ スナオ:「そうだ、それでいい・・・!(パリポリ」

芝村:33号はパンチ

GENZ:「エネルギー、チャージ…! 持続する辛さ…韓国産キムチ! これだっ!」
高原鋼一郎:「40mだろ、学校の屋上からロボット同士を乗り継いで行った方が早い!」
高原鋼一郎:「うぉぉぉぉお!」
アシタ スナオ:「くるぞ、防げ!」
真神 貴弘:「うおおおおおおおおおお」
GENZ:「おう!」
玄霧弦耶:「こんなものっ!」
ソーニャ:「おっけ、それじゃ、蓮田屋さんと私はマット持ってくるわ」
アシタ スナオ:「そのまますり足で屋上横まで誘導だ!」
ながみ:「気合で、いや、辛さで耐えろ、バンバンジー!」
蓮田屋藤乃:「プール脇に誘導できたら良いんだけど……」
玄霧弦耶:片手でがっしりパンチを掴みます
真神 貴弘:「もうちょっとだ・・・・!」
蓮田屋藤乃:「行きましょ、ソーニャさん!」
高原鋼一郎:「あの高さじゃ水面だってコンクリなみだ!」
VZA:「よし、俺たちは速攻で屋上まで上るぞ!」
高原鋼一郎:「おうよ!」
ソーニャ:「急ぐ急ぐ!」

芝村:バンバンジーの強さは本物だ。

GENZ:「エネルギーを腕に回す! ゆっくりだ、ゆっくり動け…!」
真神 貴弘:「よし屋上だ!」

芝村:3倍の差をものともせずに互角に組み合っている。

玄霧弦耶:「昼間の残りだが、丁度いい!」(瓶に残った紫の液体を舐める)
アシタ スナオ:「そのまま片手を離し、腰に回すんだ。レディとのチークタイムを思い出せ! 頭を屋上の真横へ!」
玄霧弦耶:#凄いサイズ比だ
GENZ:#3倍を抑えるとかどんだけ。だがそれがスーパーなロボットなのだ!
ながみ:「OK! ダンスとしゃれ込もう!」
真神 貴弘:#手すりまたいで待機します
玄霧弦耶:「そんな経験ないっつーの!」といいつつその通りに動こうとします

芝村:移動し始めた。

アシタ スナオ:「安心しろ。俺もない。だが辛さで理解しろ!」
真神 貴弘:「がんばれー!」

芝村:器用6・敏捷6で成功する

真神 貴弘:「あと少しだー!」
玄霧弦耶:器用なら俺が15あります
蓮田屋藤乃:「ソーニャさん、コレ! いいマットがあったわ、避難訓練で使ったマット! これなら!」
GENZ:「よし、左腕ロック! あとは押し切れ!」(俺器用4・敏捷2)
ソーニャ:「オッケー持って行くわよ」
蓮田屋藤乃:「行きましょ!」

芝村:いや、クラスメイトの判定だよ

玄霧弦耶:なんてこったい(苦笑)
紅葉ルウシィ:器用14で敏捷は2です
GENZ:#(苦笑)
紅葉ルウシィ:#ほかのクラスメイトは?
真神 貴弘:おれは器用2敏捷2です
ソーニャ:敏捷は7、器用は-2
VZA:VZA敏捷 7
高原鋼一郎:敏捷7 期用5です
GENZ:「出力帯を110%で固定! まだか!?」
芝村:敏捷7で三人、10
蓮田屋藤乃:敏捷4 器用7
アシタ スナオ:「まだだ、もう少し粘れ!」
VZA:計算したら器用14、敏捷10に届くはずですね

芝村:100%ダイスロール>ソーニャ

ソーニャ:「まにあえー」
ソーニャ:1d100
芝村 のアドイン "mihaDice" :[mihaDice] ソーニャ: 1d100 -> 87 = 87
紅葉ルウシィ:#うわーい

芝村:ぎり成功
芝村:器用はルウシィが成功した。

GENZ:危ない危ない…!
玄霧弦耶:#あぶねぇダイスだぜ
ソーニャ:あぶなかった〜
紅葉ルウシィ:「怪我はないかしら?(笑顔)」

芝村:ルウシィは先生の意地を見せた

高原鋼一郎:「先生早くー!」
アシタ スナオ:「よし、皆が離れ次第逆方向に投げるのだ! (パリポリ)」
紅葉ルウシィ:(危なかった)<内心
VZA:「皆、気をつけろよーっ」
黒い少女:「あ。え。あの」
玄霧弦耶:「そういうのはお前が得意だろ、アシタ!おれにやったやつ、アレだ!」
蓮田屋藤乃:「さぁ! みんな、撤収よ!!」

芝村:助けた。

ソーニャ:「さすが皆〜」

芝村:これで戦えるぞ

GENZ:「よし、安全圏まであと…少し」(バリバリ
真神 貴弘:「よしもう大丈夫だ!」
ながみ:「ステップステップターン。さぁ、こっちですよでっかいお嬢さん!」
高原鋼一郎:「よし急いで校舎に戻れー!」
紅葉ルウシィ:「さ、ここは危ないわ。(笑顔)」
紅葉ルウシィ:少女を抱き上げたまま移動します。
蓮田屋藤乃:「後はお願いね。辛いロボットさん!!」
真神 貴弘:「後は、任せた!」
高原鋼一郎:「がんばれー!」
GENZ:「離れた! 行くぞ、タイミングを合わせるんだ…!」
ながみ:「うん、よし、ようやくおもいっきりやれる」
アシタ スナオ:「よし、それじゃ体制を整えるぞ!」
ソーニャ:「………い、忙しい………ハァハァ」

えりす:「あー!もう戦ってる!」
田上:「無人機ね。33? 32はどこに?」

アシタ スナオ:多分32は未来永劫いないネタで遊ばれる日々を…
紅葉ルウシィ:「そういえば32は欠番かしらねぇ。(笑顔)」
アシタ スナオ:<欠番

えりす:「お父さんのに似てる?」
田上:「微妙・・・」

ながみ:ザーザー。スピーカーの音。ぴーががっ。
玄霧弦耶:#なんつー敵フラグを
GENZ:(外部スピーカをONにして、かつ音声変調)「みんな離れたかーっ!?」
真神 貴弘:「さ、取りあえずここからはなれましょう!」
玄霧弦耶:「助かったぜ!後は俺たちに任せろ!」
高原鋼一郎:「ようし逃げよう逃げよう」

ヴィクトリー::「いっくぞ!」

アシタ スナオ:「うむ!」
ながみ:「ああ!」
玄霧弦耶:「応!」
GENZ:「おおお!」
紅葉ルウシィ:「保健室以外は壊しても良いからがんばってねー。(笑顔で悪魔的な声援を送る)」
ソーニャ:「何事!?」

芝村:力で押し返し始めた。

真神 貴弘:「がんばれーーー」

芝村:だがしかし。

芝村:33号の背には16個のロケットが!

高原鋼一郎:#えーw
GENZ:#ロケットダッシュかなんかですかギギギ
高原鋼一郎:#どんだけーw
紅葉ルウシィ:#これ以上の劇物は流石に命に・・・
ながみ:「ぬうううううううう! な、なんという噴射!」
玄霧弦耶:「ヴィクトリー、もう一度言ってくれ。俺たちバンバンジーはなんだった?」
アシタ スナオ:#なんというロケット!

ヴィクトリー::「回り込めば勝てるかもしれないけど、後ろは学校だ」

GENZ:「ぐおおお! 脚部に異常負荷! だが、ここで退くわけにはーッ!」

ヴィクトリー::「辛いけど、辛くないんだ」

ソーニャ:「推進力=力だとでも言いたいみたいね、結構頭悪い発想だけどわかりやすいわね」
真神 貴弘:「根性で押し切れーーーー」
アシタ スナオ:「うむ、学校だ…退くわけには行かない」
ながみ:ぽーん、ぱしっ。
ながみ:さっき投げ込まれた、黄金の辛いタレを取り出します。
玄霧弦耶:「そうだな。引くわけには行かないさ」
蓮田屋藤乃:「けれど、やってくれるわ。あの辛いロボットなら!」
高原鋼一郎:「でもあれってさ。推進を上に投げちゃえば問題ないのでは」
ながみ:「これ、やるか?」
GENZ:「おうとも」
玄霧弦耶:「やるしかないだろ」
VZA:「がんばれよ……俺たちの学校を、守ってくれ…」

芝村:においだけで死にそうだ。

アシタ スナオ:ぶはは
ながみ:「ぐっ・・・・・・・目が、目が痛い……ッ!」
GENZ:「このクラスは初めてだが、いけるかアシタ…?」
ながみ:「いや、目が! 辛い!」
紅葉ルウシィ:「やりすぎたかしら・・・。(ぼそっ)」
玄霧弦耶:「鼻も辛い!」
アシタ スナオ:「もちろんだとも。俺は今全身が辛い」>GENZ

芝村:辛い・・・・

蓮田屋藤乃:先生、ところであの瓶の中身の原料はなんですか?
ソーニャ:「あ、高原君それアリかも!」
GENZ:「…これ本当に地球産か。せ3drtfgyふじこ 鼻が、鼻が」

芝村:辛いっ!

紅葉ルウシィ:「秘密。(笑顔)」
アシタ スナオ:「辛い、辛いぜ…!」
GENZ:「むッ………が、ぎ、が、がれぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛ぇ゛」
ながみ:「辛すぎ、るうわああああああああああ!」
玄霧弦耶:「聞こえる、聞こえるぜ。時空を超えた声援が!」
玄霧弦耶:辛さで別世界へ意識が飛んでいる
ながみ:口から黄金の火が出る。

芝村:辛すぎる!!!!

真神 貴弘:#NWCでも応援が
GENZ:「も、モニターが…黄金色に…」
アシタ スナオ:スピーカーのスイッチをオン!「遠きものは音に聞け、近きものは目にもみよ!」
アシタ スナオ:「俺が、俺たちがバンバンジーだ!」
玄霧弦耶:黄金に発光するコクピット

芝村:超辛衝撃バンバンジー
芝村:正面から押し返した。

GENZ:「ごれ゛が、お゛れ゛だぢの゛…!」

芝村:後ろから忍び寄る機体が!

高原鋼一郎:「バンバンジー!あれはバンバンジーっていうのか!」
ながみ:「からさ、だあああああああ!」

芝村:32号

高原鋼一郎:「危ないバンバンジー!後ろだ!」
真神 貴弘:「危ない!後ろだ!」
紅葉ルウシィ:「あ、32号居た。」
玄霧弦耶:「なめるなぁっ!!」32号へ開いたてで裏ケンを
アシタ スナオ:「後ろだと!? 辛さを知らぬものたちめ!」
ソーニャ:「バンバンジー、あぶない!!」
GENZ:(光る拳)
蓮田屋藤乃:「バンバンジー! 熱い辛さのバンバンジーって言うのね……っ!」
玄霧弦耶:「この辛さ、この涙。今のバンバンジーは誰にも負けないっ!」

???:「1対1で戦わないなんて・・・!」

GENZ:「ぐふぅ(火のような息) これだ、この辛さだ、この涙だ!」

芝村:鬼魂号、登場

玄霧弦耶:※劇場版なのでセリフは可聴できますが、実際はガラガラです。辛さで
アシタ スナオ:「ようし、この熱さを利用するぞ・・・!」
ながみ:「なんだって、どういうことだアシタ!」
GENZ:「どうするつもりだアシタ!」
アシタ スナオ:「いいか、まずは一体をプールに連れ込むのだ」
玄霧弦耶:「それで?」
GENZ:(スピーカーONですが名前のみモザイクがかかります)
アシタ スナオ:「そして、辛さによってバンバンジーの装甲の温度を上昇させる」
ながみ:「ほうほう」
アシタ スナオ:「その時、水蒸気爆発が起きる」
アシタ スナオ:「名づけて、バンバンジーダイナマイト!」
高原鋼一郎:#その前に熱膨張で装甲がいかれるが、それまでに勝負をつける技なのだ!

芝村:鬼魂号が32号と組み合ってる。

イイコ:「バカなことはいいから! はやく!」
玄霧弦耶:「ははは、バカだってよ。どうする皆!」
アシタ スナオ:「何をいう、俺はいたってマジメだ!」
アシタ スナオ:「この辛さに不可能はない!」
ながみ:「無茶だな……だが、面白い!」
ながみ:「やれるか、みんな?」
玄霧弦耶:「やってやろうじゃないか!」
GENZ:「うははは。だが馬鹿なのが俺たちだ…!」
真神 貴弘:「なんつーかこう、きっついつっこみだ・・・」
ソーニャ:「なに?痴話げんかが聞こえる気が………」
アシタ スナオ:「もちろんだ、俺には先生の黄金の味とヴィクトリーのチップスがある!」
玄霧弦耶:「投げ込むのは頼むぜ、アシタ」
アシタ スナオ:「まかされた!}
蓮田屋藤乃:「見て! バンバンジーの闘志が、辛さとなって行くわ!!」
玄霧弦耶:#逆じゃないのかなぁ、と思ったけどあってた
GENZ:「よし、次に突っ込んできたタイミングで黄金の味を飲むぞ!」
ながみ:「ああ、これを体内に入れたらどんな恐ろしい事に……いや、今のおれ達なら!」

芝村:33号はロケットを前回にさせて夜目に明るく突撃開始

アシタ スナオ:「OKだ! …さっそく着たぜ!」
GENZ:「今だー!」(グビッ
ながみ:「うおー!」(ごくり
ソーニャ:「辛いというか熱い………ッ!!」
玄霧弦耶:「行くぞ・・・!」(ゴクリ
GENZ:「wせdrftgylp;@:!!!!!」
GENZ:(涙で前が見えない)
ながみ:「うおー、しろさああああああああああん!」辛すぎて電波受信
玄霧弦耶:「ぬぅぅぅおおぉぉぉおぉぉぉ!??」
アシタ スナオ:「行くぞ!(グビッと) をををををを…辛い、辛いぜ! 辛すぎるんだぜ!!!!!」
ながみ:「あばっ、あばっ」

芝村:正面からぶつかった

芝村:

芝村:

真神 貴弘:「熱さ、いや辛さがここまで伝わってきてるぜ・・・・!」

芝村:

GENZ:「ブン投げろおお!」
アシタ スナオ:真上に放り投げます
紅葉ルウシィ:「(味見しなくて良かった)」
玄霧弦耶:「やれ!アシタぁ!」

芝村:

アシタ スナオ:「そぉい!」

芝村:上に投げた

アシタ スナオ:「いくぞ、ジャンプだ!」
蓮田屋藤乃:「バンバンジーの背中に紅蓮のオーラが浮かぶわ! アレは、鳳凰……っ!?」
GENZ:「フルパワー!」

芝村:ジャンプした。

ながみ:「軌道計算! 3秒で着地!」
高原鋼一郎:「跳んだぁ!」
ながみ:「タイミング合わせろ!」
玄霧弦耶:「まだまだぁ!」
アシタ スナオ:「空中で掴んで、プールに着水するぞ!」
GENZ:「おうよ! 3、2、1…!」

国足天願さん(86):「やるのかあれを」
芝村:着水した

ながみ:「くらええええええええええええええ!」
アシタ スナオ:「ああ、やってやりますとも!!!!!」
蓮田屋藤乃:「まるで鳳凰の羽ばたきのように空を翔るというの!?」
アシタ スナオ:「行くぞ、タイミングを合わせろ! 3、2、1…!」
ながみ:「バンバンジー………!」

芝村:プールが、燃える

アシタ スナオ:「ダーーーイナマーーイト!!!!!」
ながみ:「ダーーーイナマーーイト!!!!!」(声を揃えて)
GENZ:「ダァイナマァイトォウ!」(声を揃える
玄霧弦耶:「ダーーーイナマーーーーーイト!!!」(同じくそろえて

高原鋼一郎:「ああプールが火の海に!」
VZA:「空が、燃えてる…ッ!」
アシタ スナオ:「燃えろ、燃えろ、辛さよ、燃え上がれ・・・!」
紅葉ルウシィ:「あらー、しばらく水泳の授業は海ねー。(笑顔)」

芝村:33号は一瞬で爆発に巻き込まれて飛んでいった。

ながみ:爆煙、否、水煙

芝村:空中爆発した。

GENZ:「見たか…!」
アシタ スナオ:プールの大雨の中、立ち上がる。それがバンバンジー・
真神 貴弘:「あいつら・・・・・めちゃくちゃだ・・でもすげーーーーー」
玄霧弦耶:「はぁ・・・はぁ・・・・なんだ、やりゃできるもんだな・・・」
GENZ:「33号は!?」
ながみ:「これが、おれ達の、バンバンジーの真の力……!」
GENZ:じゃない、「32号は!」
高原鋼一郎:「あちあちあち熱い熱い熱い」
ながみ:「イイコさん!」
玄霧弦耶:「しまった、どうなった!?」
アシタ スナオ:「なあに、辛ささえあればこんなもんだ…! さ、次はもう一体だ」 ズシン、ズシンと近づきます
ソーニャ:「なんてデタラメ………」
ながみ:「デタラメ、だけどそれでいい……」

芝村:32号は鬼魂号が倒した。

アシタ スナオ:おっと。さすが
ながみ:#狽スおしたー!
玄霧弦耶:さすがですな
真神 貴弘:#立ち込める水蒸気の中仁王立ちするバンバンジー

芝村:さすが劇場版、2大ヒーロー大活躍

GENZ:おおう
玄霧弦耶:「ふぅ、なんとかなったか」
アシタ スナオ:「とりあえず、いろいろ説明はあるんだろうな、お前ら?」
ながみ:「まぁ、それはあとでゆっくりね」
玄霧弦耶:「なぁに。判るだろう?感じ取ったことが全てさ」

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三分間コントへ続く
http://namelessknights.at.webry.info/200802/article_13.html

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