無名騎士藩国

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<<   作成日時 : 2009/09/16 22:51   >>

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ダーム:こんばんは。生活ゲームにまいりました
芝村:きじどうぞー
ダームhttp://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?&no=4787&reno=&oya=4596&mode=msgview
雅さんも今から呼びます。
芝村:ああい

川原雅 さんがこの会話に参加しました。一部の参加者は、手書きのメッセージを表示したり、送信することができないため、手書きのメッセージは使用できません。手書きのメッセージはテキストとして送信されます。

川原雅:こんばんは。
ダーム:こんばんは。よろしくおねがいしますー
芝村:イベントは?
ダーム:今、無名騎士藩国内が危険でなければ、藩国内を歩きたいのですが、あぶないようならどこか安全な場所をお任せしたのですが、よろしいですか?
芝村:宰相府がいいね
ダーム:では、宰相府でお願いします
芝村:1分待て
ダーム:はいー

/*/

芝村:ここは、宰相府だ。静かなものだよ
ダーム:実際に来るのははじめてです。ええと、オーレと源はどのあたりにいますか?
川原雅:PLACE着用でいきますー。猫はだっこしてるものと。
芝村:オーレはごろごろしているね。源は、左右見ている最中だ
ダーム:「こんにちはー、お久しぶり源くん」
川原雅:「こんにちは」
ダーム:「オーレもこんにちは、元気だった?」
:「よう」
オーレ:「ぼく、猫ですから」
芝村:オーレは自信ありげだ。なんの?
ダーム:さすがオーレ・・・(笑)
ダーム:このあたりは、宰相府のどの辺でしょう?
芝村:夏の園だよ
川原雅:「いつも元気でいい子だよねー」>オーレ
オーレ:「はいっ」
川原雅:なでなで>オーレ
ダーム:「源くん、来てくれてありがとう。ここはこの間の国とはまた別の国なの」
:「おー」
川原雅:「あのあと、他の国に行ってみたりした?」
:「よし、果てまでいこうぜ」
:「おお。戦闘したぜ」
ダーム:「あら。誰と?」
:「植物の化け物」
川原雅:「うわ」
:「日本語は通じなかったな」
ダーム:「うぁ・・」
川原雅:「そうだろうねー・・・。うん、この国の果ては砂漠になってるはずだから猫には辛いかもね」
:「一人でいくから安心しなよ」
川原雅:「今いるのは夏の園だけど・・・確か鍾乳洞とかあったんじゃなかったかな。入ったことないけど」
ダーム:「え、一緒に行きたいんだけど・・」
:「なんで?」
ダーム:「一緒に遊びたいから?」
:「なんだそりゃ」
芝村:源はげらげら笑ってる
オーレ:「この人は頭悪そうですネ」
川原雅:「んー、でも1人で見て回るのもいいけど、仲間と一緒なのも楽しいよ」
川原雅:「専門バカって感じかなぁ」>オーレ
:「怪しい話だな」
ダーム:「あ、あやしいの?」
芝村:オーレはうなずいた。尻尾揺らしている。
:「お、猫」
川原雅:「オーレっていうの。よろしくね」>源
オーレ:「にゃー」
:「遺伝子、けっこういじってるな」
ダーム:「そうなんだ。あー・・たしかにしゃべるけど・・・」
川原雅:「頭いいからね」
:「・・・兵器か」
オーレ:「猫ですよ」
川原雅:「猫です」
#これもあたまわるいかいわだな!
:「ま、いいけどな」
ダーム:#どう突っ込んでいいのか・・
:「ま、ここも天国ってわけじゃなさそうだ」
ダーム:「うん、きれいで平和だけど・・軍施設はすごいよ」
ダーム:「飛行場ぐらいなら案内できる・・かなぁ?」
:「飛行場。へー」
:「そんなんあるのか。やれやれ。歩兵とかはいなさそうだな」
:「未来の戦場か・・・」
:「ま、ゲームだけどな。わははは。いこうぜ」
川原雅:「歩兵もいるけど、違う国かな」
ダーム:「じゃ、いってみようか」
川原雅:「ダームさん案内よろしくー」
ダーム:飛行場の方へいきますー
ダーム:「自信ないけど、うん(汗)」
芝村:ついたよ。
ダーム:#ここの騎士団の歩兵が自分だったような気がする・・(汗
芝村:広い滑走路周辺には、高いフェンスがある
ダーム:あー、さすがに見れないかぁ
芝村:ちょうど、I=Dが離発着しているよ。訓練飛行らしい
川原雅:機種はなんでしょうー>I=D
ダーム:「訓練中かな?ちょうどみれてよかった」
芝村:#フェイク3と・・・蒼龍だ
ダーム:#蒼龍!すごいな生目でみれるなんて・・w
:「なんじゃありゃ」
芝村:蒼龍は子機を従えて飛行している
川原雅:「あっちのがフェイク3、向こうのが蒼龍・・・フェイクはI=Dで、蒼龍は無人機だねー」
:「気持ち悪い動きしてるのが蒼龍、か。あれは生き物なのか?」
ダーム:「生物ではないけれど・・AIはあるよ」
川原雅:「生き物・・・に近いかもね。独自判断するAIだし」
:「・・・」
芝村:源は驚愕したようだが、隠した
ダーム:#(かわいいなぁw)
川原雅:「でもあれ一機しかなくて、あとは普通に人間がパイロットの機体」
:「だろうな」
:「AIってのは特別だ。知性体と呼べるものはって、昔、ダチからきいたよ」
ダーム:「できるだけ、敬意をもって接したいね」
川原雅:「ここだとあんまり区別してないかもね。人とAIは」
:「普通にいるのか?」
川原雅:「たくさんじゃないけど。akiharu国のかれんちゃんもそうだし」
ダーム:「あ、そっか。そう思ったらいるんだね」
:「かれん。腕から機関銃出す?」
ダーム:「しってるの?」
川原雅:「機関銃出すかどうかはわかんないなぁ。直接会ったことはなくって」
:「俺の親父たちが、あったことがあるっていってたな。まあそうか・・・」
:「嫌な世界だ。妙なところがリアルだ」
ダーム:「ここにいる人たちにとっては、ここがリアルなんだけどね。私たちもここが大切」
:「まあ、そりゃそうだな。悪かった」
:「いい飛行ぶりだな」
源は不器用に話題をかえた
ダーム:「ううん。・・・そりゃ、宰相府が誇るパイロットたちだもの」
ダーム:「・・・・乗ってるのが、先輩たちだったらサボるなっておこられる・・(ぼそ)」
:「ま、俺は動物の糞にまみれるぐらいがお似合いだ。ありがとう。akiharuってところだな」
ダーム:「行ってみるの?」
川原雅:「あ。akiharuに行くなら、おっきいカマキリがたくさんいるけど、話通じるからケンカしないようにね」
:「あーい」
芝村:源は笑った。
ダーム:「あ、うん。あとカマキリさんたちと話すときは、餌と間違えられないように」
川原雅:「すっごく大きいよ!」
ダーム:「ほんとうにおおきいから!」
川原雅:「というかダームさんカマキリに知り合いいるでしょ」
ダーム:「いる。お世話になったんだけど、名前とかききそびれちゃって。」
:「だいぶ遺伝子をいじったんだな。でかいのをささえるのは外骨格生物では、難しい」
川原雅:「オーレも見たことある? かまきりさん」
オーレ:「ぼく、見たことありません」
ダーム:「あ、そうなんだ。」
オーレ:「えへへ?」
芝村:源はオーレの鼻をおしている。オーレはがぶっとかみついた。
川原雅:「わ」
ダーム:「あ」
芝村:前足でちゃちゃちゃとひっかこうとしてる
:「猫っぽい」
ダーム:「猫なんだよ^^;」
ダーム:「あ。今この世界は結構きなくさくって、そこいらで戦闘が起こってるみたいだから、気をつけて行ってね?源くん」
ダーム:「私の国も、あまりにも危なくて今回呼べなかったし・・」
:「・・・こんなに技術はすすんでいるのに、か・・・」
芝村:源は苦笑した。何か思ったらしかった。

/*/

芝村:はい。おつかれさまでした。
ダーム:おつかれさまでした、ありがとうございましたーーーーーー><
川原雅:おつかれさまです。うむぅ
ダーム:大丈夫だとは思うんだけどだいじょうぶかしら・・
おくりだしちゃったけど!;;
芝村:まあ、死んだらべつの呼べばいい
芝村:評価は+1+1でした
ダーム:いやですーーーーーーーー;;
芝村:秘宝館には1,1で依頼できます。
ダーム:あ、ありがとうございました・・・orz
川原雅:ごめんねぇ>ダームさん
芝村:では解散しましょう。おつかれさまでしたー
ダーム:え?いやいあ。源は走ってこそ源なので・・おつかれさまでしたー
川原雅:おつかれさまでした。

芝村 さんが会話から退席しました。

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