無名騎士藩国

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<<   作成日時 : 2010/03/12 00:02   >>

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#ログ公開の際、偽ダームのセリフについてダームBとさせていただきました。


ダーム:
こんばんは。生活ゲームにまいりました。よろしいでしょうか?

芝村:
記事どうぞ

ダーム:
記事の前に質問があるのですがよろしいですか?
Q1:以前宰相府に捕縛された偽ダームに会って話をしてみたいのですが、会うことはできるでしょうか?

Q2:Q1がYESの場合、護衛に私が会っていた源健司くんを呼びたいのですが、呼べますか?

芝村:
A1:ええ
いきてれば

ダーム:
う。えーとありがとうございます。では記事を投下します。
【予約者の名前】33-00174-01:ダーム
【実施予定日時】2010/3/11/21:00〜22:00
【ゲーム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】
・源 健司:藩国非滞在:10マイル
【参加プレイヤーの食糧消費】3マイル×1人
【合計消費マイル】計0マイル(誕生日枠使用)
【参加者:負担するマイル】
 ・33-00174-01:ダーム:0:入学済
【備考】誕生日枠根拠
http://cwtg.jp/qabbs/bbs2.cgi?action=article&id=5233

芝村:
OK
2分待て

ダーム:
はい。

芝村:
/*/
がこーん。がこーん
貴方は暗い、道を歩いている。

看守
「ここだよ」

ダーム:
「ありがとうございます」
どんな様子ですか?

芝村:
暗いね。留置場のようだ。
一人の貴方がいる。全裸で

ダーム:
ふむ。えーっと私の周囲には私と看守さんだけですか?

芝村:
看守は1時間したら来ると言ってさっていった
二人の貴方だけだ

ダーム:
はい。とりあえず声かけますか。
「こんにちは。お嬢さん」

ダームB:
「幻覚が見えてきた」

ダーム:
「いやー。幻覚でなくて。現実現実」
「はじめまして、ダームというものです。」

ダームB:
「私がダームだ。偽物め」

ダーム:
「あー・・・ふむ。えーっとなんだ。君はどうしてそこにいれられているのかは理解しているかな?」

ダームB:
「人を殺したからだ」

ダーム:
「んだね。なんでやったの?」

ダームB:
「そんなのどうだっていいでしょう」

ダーム:
「よくないから、聴きに来たんだよ。」

芝村:
ダームBは黙った

ダーム:
「私はこの世界が好きでねー。同じ顔をする人が人殺ししたって聞いて死にたくなった。」

芝村:
ダームBはにやりと笑っている

ダーム:
「でもねー。人って馬鹿でねー。事実を知りたいと思うのですよ。なんでって」

ダームB:
「知って絶望してもか」

ダーム:
「あたりまえでしょう?絶望してもそれすら自分の望んだことだ」
「理解して、うけとめて、どうにかしていくよ」
「だから、おしえて。しっていること」

ダームB:
「あの人が殺されるからだ」

ダーム:
「誰?」

芝村:
偽ダームは黙った

ダーム:
#源君しかおもいつかねー
「大切な人?」
「・・・・誰に殺されるの?」

芝村:
偽ダームは床を叩いている。

ダームB:
「もう殺されているかもしれない」

ダーム:
「・・・源君・・?」

芝村:
偽ダームは動きがとまってる
貴方は分かった気がした

ダーム:
「・・・そっか・・・」
「別の世界から来たもう一人の私・・・か」

芝村:
ダームBは泣き出した。

ダームB:
「もう、ダメかも知れない。死んでるかもしれない」

ダームB:
「取引は失敗だ。あ”−あ”−!!」

ダーム:
「取引・・・・」
「セプか?」

芝村:
偽ダームは黙った

ダーム:
「もう一人の私、どんな状況だったかは知らないけど、どんなことがあったかは知らないけど、ダメだよ・・利用されちゃ・・」

ダームB:
「他に何ができる。私は叫んだ。相談もした。でも法官は崩壊してた。護民官はなしのつぶてだ」

ダーム:
「うん」

芝村:
偽ダームは動かなくなった

ダーム:
「それでも、源君が、命乞いして、一般人の命を狩れなんていうことは想像できないんだよ・・・!」

ダームB:
「だから黙ってやった」

ダーム:
「だまってやるなあああああっ」
「きらわれるでしょーーがあああっ」

ダームB:
「嫌われてもいい」

ダーム:
「・・・・なんというか。もう一人の私も馬鹿だねぇ・・・」

芝村:
ダームBは黙っている

ダーム:
「私は、戦うよ。取引はしたくない。どうにかしたい。最後まであがくよ」
「それで自分が死んでもね」

芝村:
ダームBは笑った。

ダームB:
「私みたいな事を言うじゃないか」

ダーム:
「そりゃ、同一人物だからね」

ダームB:
「源くんをたすけて・・・」

ダーム:
「できる限り、やってみる・・・・。どうしたらいいのかは全然わからないけど、もがく。」
「とりあえず。知ってる情報吐いて。」

芝村:
ダームBは鳴きながらうなずいた
/*/
はい。お疲れ様でした。情報を得たよ

ダーム:
わーーーおわったーーーー?!
あ、ありがとうございました・・・・うが
えーっと。情報はのちほど質疑板かなにかで問い合わせでしょうか?

芝村:
ええ

ダーム:
ありがとうございます、えーっと、これ緊急でもいいんですか?

芝村:
ええ

ダーム:
ありがとうございます。こっちの世界の源君も来なかったから・・緊急で出させていただきます
このログ、公開しても支障ないですよね・・?

芝村:
ええ

ダーム:
はい。ありがとうございます。・・・なにやら黄金戦争狙われてるような気がひしひししてきましたよ、先日の生活ゲームの件も含めて

芝村:
うん

ダーム:
あ。そうなんですか、やっぱり

芝村:
うん

ダーム:
もう一人の私、なんか有益な情報握ってたらいいなぁ・・(汗) ともかくありがとうございます・・

芝村:
はい。では解散しましょう。おつかれさまでした。

ダーム:
はい、本日はありがとうございました

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