無名騎士藩国

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zoom RSS さらばバンヘリ

<<   作成日時 : 2010/12/13 23:48   >>

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GENZ:こんばんはー。ご無沙汰しております。
GENZ:生活ゲームに参りました
芝村:記事どうぞ
GENZhttp://cwtg.jp/ogasawara/wforum.cgi?no=6049&reno=5916&oya=5916&mode=msgview

【予約者の名前】33-00647-01:GENZ:無名騎士藩国
【実施予定日時】12/13 22:00〜23:00
【ゲ-ム実施時間】20マイル×1時間
【予約の有無】予約 有り(10マイル)
【召喚ACE】是空とおる(ACE) (時系列上呼べる方)
【参加プレイヤ-の食糧消費】3マイル×1人

【合計消費マイル】計43マイル

【参加者:負担するマイル】
 33-00647-01:GENZ:-43マイル:入学済

芝村:イベントは?
GENZ:イベントは、バンヘリ奪回でお願いします。
GENZ:尚、藩王クラスが狙われていることを鑑み、変装していきたいと思います。
芝村:護衛は?
芝村:是空だけでいい?
GENZ:はい
芝村:2分待て
GENZ:はい。

/*/

芝村:ここは鍋の国だ。
芝村:是空がアップを始めている
GENZ:同じく準備体操しておきます。ここからは荒事になるかもしれない……
是空:「んで、どこいく?」
GENZ:「まずはヘリの現在位置確認ですね。例の奴ら撤退したとはいえ、どうにも臭い」
是空:「まあなあ。罠ぐらいはあるだろ」
GENZ:「二次遭難、いや今度は三次遭難ですか。それだけは避けたいところです」
是空:「うん。現在地はどう確認する?」
GENZ:「レンジャーの空軍が監視していたと思いますので、そちらに問い合わせようかと」
芝村:是空は電話してるよ。
是空:「無人島だな」
GENZ:「前情報から動いてはいない…と。確か、中には誰も乗っていなかったってことなんです」
GENZ:「あとは、行ってみるしかないでしょうね」
是空:「まあ、自動操縦か。認識されてないか」
是空:「ボートはあるか?」
GENZ:港で借りましょうか
芝村:借りれるよ。
GENZ:ではレンタルでいきます
芝村:レジャーボートを借りた。
芝村:船は長い航跡を残しながら進む
GENZ:「1つだけ懸念があるんですが」
GENZ:「うち(無名)から奪われた核、万一積まれてたらどうしましょうか」
是空:「まあ、ログアウトロックがかかってるか、確認するか。今」
是空:「ぎりにかけることは出来ないはず」
GENZ:「なるほど、そんな手が」
#r:でログアウトしてみる、でいいんでしょうか?
芝村:ええ
GENZ:r:ログアウトを試みます
芝村:できたよ
芝村:ロックはないね
GENZ:おおう…では
GENZ:r:ログインします
GENZ:「ってことは、核の可能性は低そうですね」
芝村:戻った
是空:「そうだな。たぶん」
GENZ:「無人機とすると国民被害の可能性も低い…何で奪ってったんでしょうね」
是空:「手に入りやすかったからだろ」
是空:「深い意味があるかはわからんが、たぶんない気がする」
是空:「クーリンガンみたいな。からめられている気がしない」
GENZ:「そこかー……凹みますね」
是空:「なんで?」
GENZ:「なめられてるようで」
是空:「なめているというか、弱いのを狙ってるんだな」
是空:「汚いやつらだ」
GENZ:「バンバンジー自体は抑止力として機能するから、弱い部品ねらっとけってことですね」
是空:「まあ、GENZは殺しにくいけど、ゴミ捨て場はどうにかできた。かな」
是空:「ついたぞ」
GENZ:「なるほど」
GENZ:「さて……ここは確かトライアスロン会場でしたね。どこに着陸してるやら」
GENZ:Q:監視で着陸地点は特定できていますか?
芝村:A:ついてない
GENZ:「探しますか……」
芝村:是空はさがしはじめた。
芝村:罠を見つけた
GENZ:#はや!
GENZ:(小声で)「何でした?」
是空:「・・・こいつは」
是空:「古典的なワイヤートラップだな」
GENZ:「……えっ」
GENZ:「それって……本気で嫌がらせ……何に繋がってます?」
是空:「まあ、自動車できてたら、首が切れてるな」
GENZ:「あー、そういうタイプの…」
是空:「歩兵で正解だ。I=Dなら逆に罠に気づかないだろう。しっかし、安い罠だな」
GENZ:「いくらなんでもお手軽すぎです。敵は何がしたいんだか」
GENZ:「ともあれ、罠があるってことはこの先にヘリがあるってことですね」
GENZ:「そういえば、石塚さんあたり何か言ってませんでしたか? ここについて」
是空:「単なる罠だと」
是空:「まあ、時間稼ぎだろうなあ」
GENZ:「最後の抵抗みたいですねえ。切羽詰まって」
是空:「的がにげたので不発だが、本来なら大部隊がここにきてたはずだ」
GENZ:「鍋の海兵隊が出撃準備してましたね。そこで発動と」
是空:「まあ、それなりに」
GENZ:「ナルホド。では先に進みますか…」
GENZ:「あ、罠これ1つじゃないですよね。多分」
芝村:是空は5秒に一度罠をみつけてる
是空:「・・・」
GENZ:「やっぱりか……:
GENZ:「俺手伝えることありますか?」
#ARとか心配です
是空:「まあ、なんだ。どうしよう」
是空:「時間切れするな。こりゃ」
是空:「吹き飛ばすか」
GENZ:「ヘリ呼んでみます? 罠っぽいですけど」
GENZ:「あるいはアシタマンあたりに吹き飛ばしてもらうか」
GENZ:「人が通れるくらいの道ができればそれで」
是空:「そうだな。タンクつかおう」
GENZ:#中の人呼びますー

アシタ スナオさんが会話に参加しました。

GENZ:「やあアシタマン。待ってたよ」
アシタ スナオ:「出番があるとは思わなかったぜ」
芝村:タンクも出てきた。
アシタ スナオ:r:タンクに乗ります
是空:「いや、ここはタンクだろ」
芝村:タンクに乗った。
アシタ スナオ:「すまないな、バンタンク。お仕事らしい」
芝村:核反応がある。空間振動反応も
アシタ スナオ:「よし、対処できるほうからやろう。それでいいかな?」
アシタ スナオ:r:是空さんに相談
GENZ:「もちろん。時間こそ貴重」
是空:「・・・え?」
是空:「罠が増えたか。よーし」
是空:「タンクで、ヘリの反応があるか確認」
是空:「なければ撤退」
アシタ スナオ:「了解。バンタンク、チェック頼む」
アシタ スナオ:r:ヘリの反応を探します
芝村:ヘリの反応はないな。完全に壊されているか
芝村:あるいは別の場所かだが、貴方は完全に壊されているだろうと想像した。
GENZ:「まあ、邪魔だよなあ……ヘリは。すまんバンヘリ……」
是空:「まあ、合体封じればいいからな。バ●ディ●スの最終回近くだ」
アシタ スナオ:「最後の望みを賭けて探すのもいいが、後の判断はGENZと是空さんに任せる」
アシタ スナオ:「後の不安は核か。罠ほったらかしは困るよな」
GENZ:「EMP弾で核だけ無力化しておく?」
是空:「んだな。核だけ封じるか」
是空:「まあ、バンヘリは作るかどうかすればいい」
アシタ スナオ:「その辺が妥当でしょうな」
是空:「同じ物、たぶん作れるだろ?」
GENZ:「ながみ村で作れますよ。なぜか」
アシタ スナオ:「同じ機種は作れるだろうけど、それはもう彼女ではあるまいなあ…」
アシタ スナオ:目を伏せます
GENZ:「仕方ない。被害が広がる前に…一思いに頼む」
是空:「まあ、いや。そうだろうが・・・・」
是空:「機械にも、魂はあるかもしれんぜ」
アシタ スナオ:「わかりました。ソレを願いましょう」
GENZ:「ありますよ。それだけは断言できます」
芝村:是空はうなずいた。
是空:「なら、いつかは帰ってくるさ」
GENZ:「起動キーだけは持ってますから。これに魂が宿ると信じましょう」
アシタ スナオ:「OK、その覚悟があるならいい」
GENZ:「では。……やってくれ」(敬礼しつつ
芝村:是空はうなずいた
アシタ スナオ:「OK、それでは核を止める!」
アシタ スナオ:r:EMP弾で核を封じます
芝村:かち
芝村:揺れた。
芝村:核の反応は消失した。
アシタ スナオ:r:タンクで周辺の反応をチェック
是空:「帰るか。GENZ、復活は大統領プロジェクトだ。前より強い翼を」
芝村:A:とくにない。
GENZ:「作りますか…2台目を。新たなる翼を」
GENZ:「時空振動も消失? なんだったんじゃろ」
アシタ スナオ:「まあ、反応がないならいいんじゃないか? とりあえず俺はこの後玄霧を殴る仕事があるんだ。あいつリアル忘年会の連絡をしなくてな云々」

/*/

芝村:はい。お疲れ様でした。
GENZ:ありがとうございました!
アシタ スナオ:お疲れ様でした。ありがとうございました
芝村:ちなみに空間振動弾も、電子機器が入っているのでEMPの効果が及ぶ
GENZ:あ、なるほど
アシタ スナオ:なるほど。てっきり核動力で核が止まって連鎖的に止まったのかと
芝村:核爆弾は起動させたらもうとまらんので
GENZ:核反応一回起こしたらあとは連鎖反応ですもんねえ
芝村:そだね
アシタ スナオ:ともあれ爆発しなくてよかったです
芝村:ということで、まあ、核はこれで全部潰したかな
GENZ:ですね。ある意味成功…いや、成功ですね。おお
芝村:ロケット付きで鍋を爆発させる罠だったが
芝村:EMPはよかったね
アシタ スナオ:久々のお仕事でした
芝村:あそこで躊躇したら、面倒くさかった
GENZ:物理破壊しないで電子部品だけ壊せる便利な武器としてよく覚えてますw
アシタ スナオ:やる時はやはり覚悟決めてスパッと、ですね
芝村:うん
芝村:まさに
GENZ:あ、核全部潰せてるとすると、無名の核抑止レポートはどうすればいいでしょう?
GENZ:やっておいたほうがいいですか?
芝村:やらんでいいだろう。
芝村:脅威がないんだから
GENZ:はーい。
芝村:では解散しましょう。おつかれさまでした
アシタ スナオ:おつかれさまでした。ありがとうございましたー
GENZ:ありがとうございました! 無事終わって本当に良かったです

芝村 裕吏 さんが会話から退席しました。

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